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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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カウントダウン22

元をたどればハリポタ。

今日の金曜ロードショーはハリー・ポッター。
その中でも私がいちばん大好きなアズカバンの囚人。
エクスペクトパトローナムっててごちゃんもどこかで言ってませんでしたっけ?

また日付が変わっちゃいそうなのでとりあえず上げますが、ハリポタとの出会いがなければてごちゃんに出会うこともNEWSを知ることもなかったかもしれません。

そういう意味でも私にとって特別な本であり映画なのですが、そのハリポタをてごちゃんも好きなことが嬉しいです。

ハリポタがなぜてごちゃんにつながるのかは今度もうちょっと詳しく書きます。
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カウントダウン23

昨夜のラジオのお話。

結婚という言葉がいっぱい出ました。

「孫見たくない?」
「(子どもと)歳離れすぎたら孫見えねえぜ」

子どもの話はときどきしてたけどついに孫まで出てきました。

てごちゃん、ほんとに子どもが好きなんでしょうね。

子犬や子猫を見るときの本当に優しい顔を見るとあんな感じで子どものこともかわいがるんだろうなって想像できます。

てごちゃんの孫私は見られないだろうな。
私から見たらひ孫ぐらいになるわけだから。
年齢的にって話です。
子どもだって実際にこの先生まれたとしてもただのファンである私が目にする機会なんてないでしょうから。



てごちゃんにはずっと幸せでいてほしいです。
てごちゃんが幸せなあたたかい家庭をもてますように。

昨夜はお父様の話もいっぱい聞けました。
ほんとにゆっくり休んでもいられないですね。
でも、どうかこれからも時々ツッコミを入れながらもてごちゃんのことをずっと守っていてくださいね。



カウントダウン24

もう日付が変わってしまいそうなのでひとことだけ。

とにかく大好き。

ずっとずっと大好き。


カウントダウン25

毎日思いつきで30個書くってなかなか大変。
ちゃんと30項目決めてから書けばよかったなあと今頃になって思っていますが、今日は本の話。

てごちゃんが本を読む人だってわかった時とても嬉しかったです。
本を読む人が好きだからです。

てごちゃんのことをよく知らない人から見たら意外な一面かもしれませんが。

てごちゃんを好きになるきっかけとなったドラマ。
そのドラマが放送される前に原作のガイドブックみたいな本が出ました。
その本にそのドラマで主人公を演じるてごちゃんと原作者の方の対談があったのですが、その中で話していたそのお話の好きなシーンとか主人公に対する想いとかがちゃんとこの本を読んでいるんだなと感じられるもので、しかもその好きなシーンが私と同じだったのでとても嬉しかったです。
この子はこのお話をちゃんと大切に演じてくれるんだなって思えたし。
その後も原作のシリーズ続編も読んでいました。
またドラマがあるのかなって期待してたけど、結局なかったですね。
でもそうやって続きも読んでくれてたのが嬉しかったです。

てごちゃんに興味を持つようになってCDやDVDなんかも中古で買って聴いたり見たりしました。
その中でツアー中の移動の時空港かどこかで本を買っている姿があって、よく本を読む子なんだなと思いました。
今もよく読んでいるようで、海外に行くときなどは10冊くらい買って持って行くとか。

その内容がビジネス書であっても持てるためのハウツー本であっても、やっぱり本をよく読む人はいろんな言葉も覚えるだろうし知識も身に付くだろうし(多少偏っているとは思いますが)賢い人なんだろうと思います。

ちょっと前に今売れている本も読むという話をしていて、その理由が「その本が売れている理由を知りたいから」って言っていて、そこに感動とかないのかなってちょっと残念に思ったのですが、でもそれも自分に何かを身につけるためってことですもんね。

そういう読み方もありかなと思いました。

とにかく本を読むてごちゃんが好きです。



カウントダウン26

好きな色の話。

てごちゃんに興味を持つようになってNEWSのことも知ってわかったのはメンバーそれぞれにメンバーカラーと言われる色が決まっていること。

てごちゃんはピンクでした。

私がいちばん好きな色。

好きになった人がたまたまピンクだったのか、ピンクの人だから必然的に惹きつけられていったのか。

どちらにしてもてごちゃんのカラーがピンクでよかったです。

私の携帯はピンク。
仕事に持って行くバッグもピンク。
靴もピンク。
傘も少し前までピンクでした。
職業柄ピンクも抵抗なく着られるしその上に着けるエプロンもピンクだったりして私の通勤姿は誰が見てもこの人ピンク好きでしょうってわかると思います。

子どもたちにも

「ほんとにピンクが好きなんやね」
「どんだけピンクが好きなの」

なんて言われたことも。

でも、もし好きな人のカラーが別の色だったら。

持ち物を好きな色とは別の色で揃えるのはちょっと苦痛かもしれないです。

それとは逆にピンク以外を身に着けにくなったっていうのもありますけど。

私はパステルカラーが好きなのでラベンダー色とかミントグリーンとかクリーム色のニットなんかが欲しくなる時もあるのですが、これ来てると別の人の担当に見られちゃうかもなんて思うし自分でもそんな気になってしまうかも。

だからほんとにピンクでよかったと自分の周りを見るたびに思います。

ピンクはてごちゃんの見た目にも性格にも合っていると思うからピンクなてごちゃんがますます好きになりました。


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