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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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私が住んでいるところは今公開中のある映画のロケ地になってました。
私はロケ隊が来てたことも全く知らなくて、後で聞いてもったいないことをしたなと思いました。
主演の俳優さん、特に好きな方ってわけじゃないんですが、有名な俳優さんだからその演技を間近で見られるチャンスだったかもしれないのに。

でも、いま図書館に映画の撮影に使われた衣装や絵コンテなんかが展示してあって見ることができます。

主演(?)のお二人の衣装なんて思わず手にとって匂いを嗅いじゃおうかと思っちゃいました。

これ、この俳優さんのファンの方だったらたまらないですよね。

同じようにどこかにミライくんや優くんの衣装や小物なんかが展示してあったりしたら・・・。
想像しただけでドキドキしちゃいます。

ところでこの映画、エキストラを募集してたので応募しちゃおうかと思いましたが、残念ながら若過ぎて出られませんでした。
募集してたのは60歳代の女性だったので。

そんなチャンス、もうないだろうな。

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赤い人の笑顔と白い人の美しさとふたりの歌にドキドキの第一夜。

多少緊張してたのかなとは思いますが、どんな状況でもいつもの笑顔を忘れないって素晴らしいことだと思います。
あの笑顔を見ただけでほんと、癒されます。

そして輝く白さ。
オープニングでズラズラってみんな並んでて順番に画面に映し出されたのを見て、あの中の誰よりも綺麗だと思いました。
もちろん女性の皆さんもお美しかったですけど、それでも彼がいちばんだと思いました。

とにかくふたりとも目立ってましたね。
今までふたりのことを知らなかった人にも強烈に印象付けることができたんじゃないでしょうか。
黒髪、茶髪のほうがお利口さんみえて感じはいいのかもしれませんが、それ以上にあの歌と笑顔で多くの人を引き付けちゃえばいいわけですから。

みそすうぷ、あの笛好きです。
なんだか吹いている人の印象の方が強いっていうのをよく見ますが、私はまったく目に入らなくて笛ばかり見てました。
見る前はケーナなのかなと思っていて、ケーナも好きなので楽しみだったのですが、音が鳴り始めてあの音色に鳥肌。
パンフルートかと思っていたらサンポーニャっていうみたいですね、あの楽器。
いつか自分でも吹いてみたいと思っていた楽器なので、あの音色とみそとのコラボが聴けるなんて幸せです。
もちろんその前にふたりの歌が聴けることが幸せなんですけど。
どこかせつなくてやさしいあの笛の音と同じでやさしいやさしいふたりの歌。
とても丁寧に心をこめて歌ってくれたのが多くの人の心に響いたと思います。

ざわわは私も歌ったことがあります。
いくつかの団での合同演奏会で、やっぱり同じように何番はどこの団が歌うというように分けて歌いました。
とにかく長い歌ですが、歌詞だけでなくどこで舞台袖から出るとか移動するとかいろいろ覚えなきゃならなくて大変でした。
てごますのふたりも楽譜をもらって一生懸命練習して覚えたのかなと思うとなんだか一緒に歌ったような気になって嬉しくなっちゃいました。

次回はメインで歌うのはないみたいですが、トークはあるのかな?
しゃべっているふたりを見るのは久しぶりなので楽しみです。


村の図書館に行ってきました。

そしたらなんと!

あったんです、先生の本が。

こんな田舎の小さな図書館にも入れてもらえるなんて感激。
たくさんの人に借りてほしいです。

早速誰か借りてるかなと思って本の内側に貼ってある、返却日のハンコを押すカードを見たらまだ誰も借りていませんでした。


だったら私が借りちゃえって思って借りてきちゃいました。

私が先生の本を借りた第一号なんて嬉しいです。





実際の年齢より若く見られることがときどきある私ですが、今日はありえないほど若く見られました。

いつものバイト先で年齢の話になった時、少し離れた席にいたAさんが私のことを何歳かと聞かれたらしいのですが、そのとき「何歳だと思う?」と聞いたKちゃんにAさんは

「23歳」

と答えられたそうなんです。

「23だって」

とKちゃんに言われ、まさか歳の話だとは思いませんでした。

実年齢の半分以下、自分の子どもより若く見られちゃうなんて喜んでいいのか悪いのか。
さすがにちょっと心配ですよね。
いったい私はどんなふうに見られてるんだろうって。

でも、23歳ってことは彼らより年下なわけですよね。
ってことは妄想しちゃってもいいのかな?

それにコンサート会場、ライブ会場で自分で思っているほど浮いてないって思ってもいいのかな?
次のライブ、今までよりちょっぴり自信を持って行けそうです。

だから嬉しいお知らせ待ってます


わんちゃんの12歳はもうかなり高齢なのでしょうか。

どうかこれからも元気で少しでも長生きできますように。


てぃにーちゃん お誕生日おめでとう

今日は大好きな彼とは一緒に過ごせなかったのかな?
でもきっと今年もお祝いしてくれたんでしょうね。



私は特に猫派というつもりはないけれど子どものころから猫を飼うことが多かったのですが、誕生日がちゃんとわかっている子はほとんどいませんでした。

ほとんどが捨て猫、迷い猫だったから。

なので、我が家に来たときの大きさからだいたいどれくらい前に生まれたか考えて、今いる猫はいちばん大きいのが6月7日(すーくんと一緒)、その次のが4月9日(元リーダーと一緒)、もう1匹が5月1日(現リーダーと一緒)ってことにしました。
これなら忘れないかなって。

ペットの動物達は殆どが人間より寿命が短いから、どうしてもいつかはお別れのときが来てしまうけど、それまでは毎日

大好きだよ
ずっとずっと大好きだよ

って言ってあげたいです。



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