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かのん
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自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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眠い・・・。

あと10分が我慢できなくて寝ちゃうんですね、いつも。

寝ちゃわないように何か…昨日のラジオのことでも書いときます。

私ソーイングセットいつも持ち歩いています。
ティッシュは手作りのケース入り。
ポケットがついてて中には絆創膏が入ってます。
もちろんハンカチも持ってます。

中学生のころからずっと。

中学生の頃クラスの男子は制服がほつれたりボタンが取れたりするといつも私の所にきました。

「これ直して」

って。

でもそんな私がもてるかっていうとそんなこと全然なくて高校卒業するまで誰ともお付き合いしたことありません。
告白されたこともありません。

それでも男子が私に声をかけてくれるのは嬉しかったですけどね。

それなのに私が好きだった男の子だけはボタンが取れたりすると

「ボタンつける道具貸して」

て言って私のソーイングセットを使って自分でボタンつけしてたんです。
それはそれで嬉しかったですけど。

今ならコヤシゲあたりは私とお付き合いしてくれるかな・・・。

あと3分。
ここで気を抜いたらダメだよね。
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昨日車のドアに右手の小指を挟みました。
荷物を積んでドアを閉めただけなのになぜそんなことになったのか自分でもわかりません。
前に助手席に乗ってドアを閉めようとしたら道路に転げ落ちたときと同じくらい自分でも衝撃的なできごとでした。

痛かったけど骨には異常がないみたいで一安心。

でも車に乗せてくれた友人には

「ほんとにそそっかしいね」

と呆れられ、家に帰ればサブちゃんに

「もう神やな」

とお馬鹿加減を誉めてもらいました。

ついに神の領域にまで達したお馬鹿・・・。

実はもうやることがないと思っていた音楽の仕事をまた少し(卒業式に向けての期間限定)お手伝いさせていただくことになって、昨日楽譜をもらったばかりでした。
その矢先にピアノが弾けなくなってたりしたら笑い事じゃすまないですよね。

ほんとに私ってお馬鹿だよなぁと思いながらふと思い出したことがあります。
小学4年生の時の担任の先生の言葉です。

「馬鹿って言われてもいいやないか。そういうときはこう言いかえすんや。」
「僕(私)は馬鹿正直なんやって。」
「馬鹿がつくくらい正直な人になりなさい。」

その言葉を意識して心がけていたわけではないけれど、私はどちらかと言えば馬鹿正直な方だと思います。

いつだって自分の名義だけで一公演一口しか申し込みません。
今回も自分の名前だけで、一枚だけハガキを出しました。

どうやら一部の限られた地域の人しか当たらなかったらしい・・・なんて話を聞くと、だったら東京に住んでる娘の名前でも申し込めばよかったって思います。
娘もその日は空いてるって言ってたから娘と一緒に行くことだってできたのに。

正直者は馬鹿を見る?

先日のラジオで先生も言われてましたね。

「真面目にやってるやつの方が上手くいかないことの方が多い」

みたいなことを。

ほんとにそうなのかな?

そういうこともきっとあると思います。

でも真面目に正直に生きていればきっと報われる日が来ると信じたいです。

「ついて来て」と言われればついていくし「待ってて」と言われれば待ちます。
「一緒に歩いてください」と言われればどこまででも歩いていきます。

そうやって信じて待っている人たちが馬鹿を見るなんてことは絶対ないですよね?

私はもうおばちゃんだし毎日の生活に追われて落ち込んでる暇もないけど、若い子達が悲しんでいるのを見るのが辛いです。

信じる者は救われますよね?

あと少し、きっとほんとうにもう少しだけだから元気出してって最近つぶやきを見ながら見知らぬ誰かに伝えたいなって思っています。


見ていた~



その日はボランティアの予定も入れず、高速バスの時間も調べ行く気満々だったんですが、未だに当選のお知らせが来ないところをみるとハズれちゃいましたね。

行くとなったらかなりハードなスケジュールですごく大変なことはわかっていましたがそれでも行きたかったです。

行けないならその日は家でゆっくりテレビでも・・・と言いたいところですがBSは見られません。

ほんとつかの間の夢だったなぁ・・・。


次は何を楽しみに生きていったらいいんだろう?

でも、何も決まっていないってことはどんな夢でも見られるってことだし、もうなんでも好きなように空想、妄想して楽しんじゃおうっと。


毎日数回あまぞんのレビューを見るのが日課になってます。
見られないという先生の代わりに・・ってわけでもないですけど。

☆5つのうち3つという人もいるけど書いてある内容は決して悪くはないです。
あまぞんにレビューを書く人はファンの人が多いような気がするので好意的な内容が多いのはわかりますが、普通はJだとアンチと思われる書き込みもあったりするんですよね。

でもピングレはそれがないです。

それは先生の人柄なのかJということに関係なく作品そのものの評価が高いからなのかわかりませんが、作品のこと、先生のことを悪くいう言葉が目に入らないというのは本当にうれしいことです。

最近(っていうか10月7日以降)特にそれに疲れちゃってましたから。

今一番の明るい話題ですよね。

あまぞん以外でも本好きな人が自分の読んだ本、読みたい本、好きな本なんかをウェブ上の本棚に登録できるブクログというところでも同じような評価で、まずまずの評判なのがうれしいです。

最後にもうひとつ、ナビコン(http://navicon.jp/news/13750/)というところの記事がうれしかったので引用させていただきます。


今はNEWSのメンバーは、一人一人が持つ色を多方面で発揮し、地盤固めを行っている時期。しっかりと根を伸ばした“絶望的に素晴らしい”NEWSの面々が、大きな花を咲かせる日はそう遠くないかもしれない。



結局昨日一日水は復活せず、トイレ優先でタンクにある水だけを慎重に使っています。
なので朝の食器がまだ洗えずお風呂もなし。

村内各所で-10℃を下回り、トイレが使えない家が他にもあったようです。


そんな中ちょっと嬉しかった出来事。

加藤さんの記事が載ってる雑誌(冊子?)が手に入らず、もしかしたらと思って見てみたら某所で発見。
即決できたのですぐにポチってしました。

そしていただいたお取引のメール、相手の方のお名前が

増田さん

なんだか嬉しくなっちゃいました。

昨日のうちに発送していただけたようなので明後日あたりには読めるかな。

読むと言えばピングレ。

2回目はじっくり、だけど一気に読みたいのでまだ読んでいないのですが、その代わりに・・・といってはなんですが読んでいるのがあちこちでの書評や感想。

ほんとに評判良くて嬉しいです。

その数ある書評の中で、発売後検索していちばん最初に見つけたのが自分の身内のだったっていうのがまた嬉しくて・・・。

だってファンでも何でもないし、それどころか私が熱く語れば語るほど冷めた目で、言葉には出さなくても拒絶オーラを出しまくるようなヒトなので、そのヒトに認めてもらえたことがうれしくて飛びあがりたいぐらいです。


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