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かのん
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女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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あれから3度目の金曜日。

いつものように6時になると携帯を開きます。

今日はほっこりする話題でした。


お兄ちゃん、かわいくてしょうがないんでしょうね。

ちゃんと2つ用意しちゃうのかも・・・。



あの日、これから大変なことが起こることを予感させる慶ちゃんの言葉でした。

正直、何が起こるのかはっきり予測できました。

だから悲しいことではあったけどそれほど衝撃的なことでもありませんでした。



新リーダーは嘘のつけない人なんだなと思います。


ってことは誕生日お祝いに行っちゃう?

何だかその日いいニュースが聞けるような気がするんですよね。

勝手に期待してるだけですけど。

私も一緒にお祝いしたいな。



今日人類が滅亡するとか何とかいう話もありましたが、じゃあ最後に何をしたいかとサブちゃんが聞いたとき、ダーリンが言った言葉。

「おっかあとふたりで映画を見に行くかどこか旅行でもするかな。」
「おっかあが行きたがったるコンサートにでも行くか。」

それって、もしかしたら静岡に連れていってくれるってこと!?

って期待したんだけど。

・・・言いたいだけ

だったようです。

残念。
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誰かの一言にホッとする人もいれば怒りをおぼえる人もいるし悲しくなる人もいます。

「いい線いってる」

そう言われたことで

「だったらふたりはこれからも活動を続けていけるんだ、よかった」

って言う人がいて、

「じゃあ、あとのふたりはどうなるの?」

って言う人がいて。


なんだかいろんな想いが私の中に入り込んできて苦しくなりました。



それでもいつものようにiPodで音楽を聴きながら夕食の支度をしていました。

そして聴こえてきたのはまさに

まほうのメロディ

悲しい歌じゃないのにどうして泣きたくなるのかな?


ただまっすぐでやさしいふたりの想い。

歌が好き
人が好き

そんな愛だけがすうっと心の中に入ってきて、私もただふたりが好きという想いだけで満たされました。


ちょっとだけ、負けそうになっていたけれどちゃんと光が照らしてくれました。

今は心が満たされてあたたかくなったのでこのまま寝ます。
余計なこと考えなくていいようにね。


映画の噂は目撃情報とともに結構前からあったので驚くというよりやっと来たって感じでした。
で、昨日に限って朝からお仕事でWSも見られず、録画予約する余裕もなかったんですが、慶ちゃんの番組(←違う)で見ることができました。

たぶん弟じゃないかって言われてたから主人公の弟だと思ってたんです。
その主人公の女優さんがムスメにちょっと似てて、その女優さんを見るたびにムスメのことを思い浮かべていたので、ムスメの弟=私の息子じゃん・・・なんてわけの分かんないことで喜んでいたのですが、イタリア版の方の弟さんなのね。
ちょっと残念・・・。

でもピュアで天然で心優しいっていう設定がうれしいです。

よく腹黒とか言われてるけど、私は彼は本当にピュアで心優しい人だと思っているのでそんな姿を見られるのも嬉しいし、映画を通していろんな人に見てもらえるのも嬉しいです。
もちろんみんなそういう役柄なだけで実際は違ってそう・・・って思うのかもしれませんけど。

優しいといえば私がTGくんを好きな理由のひとつが優しさなんです。
(あとは「歌」への想いとか努力家なこととか)

昨夜のラジオでもMSのことフォローしてました。
私自分でわかっていても、そして自分から口にしたとしても人から体型のこと言われると傷つくしすごく気にしているんです。
だからあんなふうにフォローしてもらえたら涙が出そうなくらい嬉しいです。
それが経験とかわけわかんないフォローだったとしても、なんとか傷つけないようにしようとしてくれてるのが伝わってくるから。

徳島でも歌詞を間違えて歌うのをやめちゃったMSをかばってたっていう話も聞きました。

何かのトークでMSとの喧嘩話をしてて、あんなこと言わないほうがっていう意見も見ましたが、それは別にして私は彼が人のことを悪く言うのってあまり印象にないんです。
「人のことを否定したり悪く言ったりしない人」というのが彼の印象です。

そして人の気持ちがわかる人。
特に悲しいこと辛いことを自分のことのように感じる人。

だから何より「ごめんね」という言葉が出てくるのかなと思うのです。

負けず嫌いな孤高のあいどるだけじゃない面をたくさんの人に知ってもらえたらいいな。
誰きすはあまりにも寂しすぎてね。
(テレビでやったりするのかな?)

私は3回観に行きましたが、1回目は十数人、2回目は7,8人、3回目は私を含めて2人だけでした、お客さん。
最後なんてほぼ貸切。
私がいちばん後ろのまん中に座って、もう1人のおばちゃんが少し前の列の端っこに座ってらして、私の視界にはそのおばちゃんが入らないから、大きなスクリーンを1人で独占みたいな感じでした。
それはそれで贅沢で嬉しいことかもしれませんけど。

ダーリンは

「あとは主役やな。主役とってもっと名前をあげて・・・」

って言いますが、私は主役はいいと思っています。
なんかドキドキしちゃって見てられないです。
いろいろ叩かれるのも嫌だし。

2番手、3番手でがっつり主役に絡んで物語の重要な役割を果たす脇役がいいです。
今回はそんな感じかな?

グループの中でもエースとか言う人もいるけど、グループあっての彼であり続けてほしいです。
今回新キャストとして紹介される時も「にゅうすの」って最初につくのがうれしかったです。

やっぱりいい歌を歌いつづけてきたグループだと思うから、これからもそういうグループであってほしい。

にゅうすの歌っていいよね

そんなふうに言われるグループになってほしいです。
もちろんてごますとしてもだけれど、ふたりだけで歌うのとはまた違った、4人でしか歌えない歌を歌ってほしいです。

そのためにも今できることを頑張ってほしいと思います。

「にゅうすのTG」と言われることでその名前がいっぱいいっぱい聞かれたらいいなと思うから、大変かもしれないけどいっぱい応援するからいろんなお仕事に挑戦してね。


そういえば今度の映画の撮影をしていた時期っていちばん辛い時期だったんじゃないのかな?
イタリアへ行く時点でどこまで話が決まっていたのかわからないけど。

仲間が心配したりエールを送ったりしてたのは人見知りな彼が長い間海外で過ごさなければならないことと日本食が食べられないことなんじゃないかと思っていたのですが、実際にはもっと大きな問題を抱えていたんですね。
それをすべて仲間に打ち明けていたとは思えませんが、そうとう辛い思いを抱えていることは薄々感じていたのかも。
ハッキリ口にはしなくても何かの形で漏らしていたかもしれません。

映画は楽しみだけど、見るたびにあの時はどんな気持ちだったんだろうって思いだしちゃうかも。

そのころにはそんなこと忘れて単純に楽しめるといいなぁ。


火曜日、金曜日の放課後は小学校へ出かけます。
そして帰りは一人だと怖いと言う女の子と一緒に帰ってきます。

年齢差ウン十才の二人でガールズトークをしながら。

彼女はあ・らしが好きなのでやっぱりJの皆さんのお話になります。
私もいろんなグループや個人の名前を出すのですが、どうしてもいちばん好きなグループ名、個人名が出せません。

好きな人の名前ってなかなか口にできませんよね。
(心はいつまでも乙女です)

そんな中で昨日知った衝撃の事実。

彼女のお母さんは昔ローラースケートを履いて歌っていたグループのMさんのファンなんだそうです。
なので今でもライブに行ってるんだとか。

おとなしい雰囲気のお母さんなので意外でした。

もしかしたら他にもひっそりJのファンやってるお母さま方がいらっしゃるのかも。
私も含めてね。

で、彼女の話ではお母さんが好きなそのグループは再結成の予定があるとか。

そっか。

そういうのもありですよね。

もしかしたら20年後とか30年後とかに6人が、または8人が(9人はないかな)集まって何かする・・・なんてことも・・・・ないかな?
あったとしてもそのとき私が生きてるかどうかビミョウですけどね。


やっとしげさんのラジオをきくことができました。
これで4人全員、直接本人の口から聞けました。

やっぱり文章だけ見るのと違い、本人の声を聞くと声の感じなんかでその言葉以上のものが伝わってきます。

それぞれの性格もあると思います。
今おかれている状況の違いもあると思います。

ただファンを悲しませてしまったことにごめんなさいという気持ち、そして自分たちは寂しさもあるけれど前を向いて今まで以上に愛を届けていくと言ったふたりと

厳しい道のりだけれども「残したかった」「守れてよかった」と言ったふたり

「厳しい道のり」のような言葉こそ使わなかったかれど何度も「ついてきてください」と言ったらしいふたりもやっぱり不安はあるんでしょうね。


6月?7月でしたっけ?

話し合いが始まってからの4人の気持ちを考えると切ないです。
不安を抱えてそれを隠しながら仕事を続けることはかなり辛かったはず。

そんな中で4人が「一致団結」し進むべき道を「自分の意思で」決めてくれたことがうれしいです。
きっと周りからはいろんなことを言われたんでしょうね。
甘くない言葉を。

どのグループもきっといくつもの苦労を重ね。それを乗り越えてきているでしょう。
でも一つ乗り越えるたびに状況はよくなって今の活躍があると思います。

なのにこんなにいくつもの試練を与えられるグループが他にあるでしょうか?
乗り越えても乗り越えてもまた引きずりおろされるみたいな。

今また1からのスタートです。
ほんとうに「まだ誰も知らないにゅうす」です。

「強く生きなくては いけないよね」
「やさしくなれるのは 強い心」

この歌が泣き歌の1位で、意外だって言っていましたが、今ほどこの歌が相応しいときはない気がします。

さあ、「胸に手を当て 振り向かずに」歩いていきましょう。

みんな一緒にね。


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