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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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ほんとにほんとにこの人は歌いたくて歌いたくてたまらなかったんだろうなって思いました。

そしてほんとにほんとにファンのみんなに会いたくて会いたくてしかたなかったんだろうな、とも思いました。

私も会いたくて会いたくてしかたなかったよ。

こんなに素晴らしい歌が聴けて、こんなに素敵な人達に出会えて幸せだとあらためて思いました。

3rd Tour の発表は思ってもみなかったことで嬉しいけれど複雑でした。

でもwebで日程を確認してみたら唯一行けそうなところがオーラスになってて、ちょっとだけ希望が見えてきた気がします。

まだ私の運は尽きてなかったかも。

昨日の席も一緒に行って下さった方に「いい席だった」って言っていただけたので席運もまだ大丈夫かも。


詳しい感想は自宅に戻ってから書くけど簡単に昨日の感想。


先輩の歌はよく知らないし大先輩の歌は去年とほとんど変わらないよく知られてる曲がほとんどだったけど、てごますの二人が選んだ曲はファンしか聴いたことがないようなカップリング曲だったりアルバム曲だったり。

でも今回の花火大会の目的、意味を考えた選曲だと思いました。

びっくりするような衣装も心に響く歌も二人が被災者の方々のこともファンのことも真剣に一生懸命考えてくれているのがしっかり伝わってきました。

花火も去年より豪華だった気がして、各企業の方も自分たちにできる限りのことをしているんだなって思いました。
(もちろん宣伝もあるでしょうけど)


早々と自粛が決まった花火大会もあったけど、こうやって花火大会をやることで被災者の方を応援し、被災地や日本という国で元気をなくした人達を元気づけてあげることだってできるんだから、中止にならなくてよかったと思いました。



写真は昨日のお供。

黄色とビンクの靴下に双眼鏡。

(でも百均のだから意味なかったですけどね。)



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昨日は近くの神社に行ってきました。

きりさんがわんこをおんぶして坂を上ったあの神社です。


あぁ この坂を上ったんだ

ここに立って「うちの妻が・・」って言ってたっけ

犯人とこの場所で話してたんだよね


なんて思い出しながらひとりでニヤニヤしてました。

ムスメからここは鉄道ファンに人気のスポットだと聞いていたので絶好のポイントにも立ってみました。

そこで初めて見る長野新幹線と東北新幹線に大興奮。

ママ鉄さんに大人気なのもわかります。
電車好きのちびっこも大喜びでしょうね。

私も近くに住んでいたらきっと毎日行っていたと思います。

白馬に住んでいたときには毎日踏切まで特急あずさを見に行っていましたから。

絵馬もたくさんありました。
もしかしたらおたくな人たちの願いごともけっこうあるんじゃないかと思いましたがそんなものは一枚もなく、どれも家族、特に子どもの健康と幸せを願うものでした。

なので私も家族の健康と安全、幸せを祈り、6人のこれからもお願いしてきました。

欲張り過ぎたかな?



今日はいよいよ花火大会。
今のところお天気も大丈夫です。

どうかこのまま降りませんように。





バスはほんとに快調にとばしてて絶対予定より早く着くと思ってましたが何の案内もなく、

「まもなく到着します」

と言われたときにはまだ予定時刻の30分以上前でした。

バスを降りなんとか新宿西口のいつもの改札のところまで行ったもののあまりの人の多さにそこから動けず、「できれば家まで一人で来て」というムスメに迎えにきてもらいました。


こうやって上京してくるたびに私が住んでるところは別世界なんだなと思います。

そう、こっちが別世界なんじゃなくてうちの村が別世界。

だいたい「村」っていうだけでもういつの時代?って感じ。

東京まで来なくても途中ずっと空の広さと(村は山に囲まれた谷間だから空が狭い)ビルの高さにびっくり。

でもこの街のどこかに彼らが住んでるんだなって思うだけでうれしくなりました。

私が来ることをムスメはあまり歓迎していないようなので、できるだけ一人で行動できるようにがんばらなきゃね。


平日の昼間ということもありバスは快調にとばしてきました。
今二度目の休憩が終わってまた東京に向けて走り出したところです。

iPodはあいのセトリが終わってLIVEに入ったところです。

やっぱり歌を聴いてると頭の中も胸の中も体中が彼等の歌でいっぱいになっちゃって、読んでるはずのお話もさっぱり入ってきません。

なのでしゃばけはお預け。

それにもう一太郎の姿も声も映像として変換されなくなっちゃったんですよね。

もう彼=一太郎ではなくなりました。




そしてそして・・・。

6人の歌を聴いているとやっぱり6人で一緒に活動してほしいという思いが強くなります。

彼らだっていろいろ思っているはず。

彼らのこと信じてる。

いつまでも信じて待っていたいと思います。


予定通りバスが出発しました。

このバス、3列シートなんですが私の席は1列の方。

シートとシートの間も広くとてもゆったりしています。

おまけに通路側にもカーテンがあるのでプライベート空間が持てます。

おかげでゆっくり食事ができました。

これからiPodを聴きながらしゃばけの新刊「やなりいなり」を読みます。


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