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HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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小学校では30日、31日に修学旅行があります。
でもお天気の予報は雨。
もうそれだけで子どもたちも親もテンション
「でも私予報が雨でも全然降らなかったこと何回もありますよ。」
って言ってみました。
だって一昨年の代々木は台風の予報だったけど大丈夫だったし、去年の長野も2日とも雨の予報だったのに降りませんでした。
そういえば花火大会もそうだったっけ。
「だから大丈夫ですよ」(私が行くわけじゃないけど)
って言ったら
「だったらずっと祈っててください」
って言われちゃいました。
もう雨が降るか降らないかまるで私にかかっているみたいになっちゃってプレッシャー
私の力で何とかなるなら晴れさせてあげたいけどね。
そんな力があるのなら、今日と明日のお天気も何とかしてあげたいです。
北海道も東京も私は行くことができません。
でも
ツアーの最後がベストな状態で締めくくれますように。
遠くからやってくる人たちもいるでしょうから交通機関に影響があるようなことがおきませんように。
東京にはたくさんの人がやってくるでしょう。
会場はドームだからお天気の影響はないでしょうけど、大勢の人が移動する中で雨が降ったら何かと大変です。
なんとか4日間、その中でもさらに時間限定でもいいから雨を降らせるのを待ってください。
私がアメフラシで雨をコントロールしてるわけじゃないけどその気になってがんばってみます。
でもお天気の予報は雨。
もうそれだけで子どもたちも親もテンション

「でも私予報が雨でも全然降らなかったこと何回もありますよ。」
って言ってみました。
だって一昨年の代々木は台風の予報だったけど大丈夫だったし、去年の長野も2日とも雨の予報だったのに降りませんでした。
そういえば花火大会もそうだったっけ。
「だから大丈夫ですよ」(私が行くわけじゃないけど)
って言ったら
「だったらずっと祈っててください」
って言われちゃいました。
もう雨が降るか降らないかまるで私にかかっているみたいになっちゃってプレッシャー

私の力で何とかなるなら晴れさせてあげたいけどね。
そんな力があるのなら、今日と明日のお天気も何とかしてあげたいです。
北海道も東京も私は行くことができません。
でも
ツアーの最後がベストな状態で締めくくれますように。
遠くからやってくる人たちもいるでしょうから交通機関に影響があるようなことがおきませんように。
東京にはたくさんの人がやってくるでしょう。
会場はドームだからお天気の影響はないでしょうけど、大勢の人が移動する中で雨が降ったら何かと大変です。
なんとか4日間、その中でもさらに時間限定でもいいから雨を降らせるのを待ってください。
私がアメフラシで雨をコントロールしてるわけじゃないけどその気になってがんばってみます。
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昨日は2週間ぶりに朝からお仕事に行きました。
通勤時間は徒歩で約25分。
iPodで歌を聴きながら行くとだいたい6曲分。
家で聴くときは何か家事をしながらだし、自分も一緒に歌っちゃうので聴き入るってことがないのですが、歩きながらだと音に集中できるので久しぶりにじっくり聴きました。
そしてあらためて思ったのは
「本当にひとつひとつの言葉を大切に歌っているんだな」
ってことでした。
言葉がはっきりわかって気持ちがまっすぐ伝わってくるんですよね。
ほんとにいいなぁ
好きだなぁ
そう思いながらふとムスメがブログに書いていたことを思い出しました。
その直前にJのファンでることをけなされたと思い込んで落ち込んでいたので、その文章を目にした時にはうれしくてうれしくて大声で叫びたいくらいでした。
私が勝手にCDなんかを送りつけることを布教活動なんて書いてありましたが、最初は偏見を持っていて反抗していたけれどあらためてゆっくり聴いてみたら好きだと言ってくれました。
てごますの音楽を。
そう、歌じゃなくて音楽。
いい音楽だって。
声もいいし言葉をないがしろにしていないのがいい
音楽自体のクオリティ、編曲のクオリティが素晴らしい
素敵なミュージシャンに囲まれてる(←これ特にうれしいです)
(私に)付き添わされたライブ
もっと真剣に観ておくんだった
もったいないことをした
何がうれしいってアンチJだった人に認められることがうれしいです。
そしてそれこそ普段クオリティの高い音楽に囲まれているという環境にある人に音楽のクオリティやミュージシャンを認めてもらえたことも。
私が知ったら調子に乗るからナイショだと書いてありましたが一度じっくり彼らの音楽について聞いてみたいと思っていました。
でもそのブログが書かれたのが3月4日。
その後それどころではないことが起こって結局話せないままです。
でもまたいつか一緒にライブに行って感想なんかを聞いてみたいです。
3月末で仕事をやめたとき、職場で餞別をいただきました。
そのほとんどが引っ越し費用とサブちゃんの入学準備に消えたわけですが、お一人だけ現金ではなく図書カードでくださった方がありました。
一番近くでお仕事をさせていただいていたので私のことをよくわかっていてくださったのかもしれません。
以前に比べれば本を買うことも少なくなりました。
買うとしても雑誌ぐらいで小説などはネットで古本を探して買っています。
でも本は大好き。
図書券をいただいたとわかったとき私がめっちゃ喜んだものだから
「キャー!図書券だ~!うれしい~!!」
ってときどきサブちゃんが思いだしては真似をして笑います。
それほど嬉しかった図書券で何を買おうか本屋さんに行くたびに悩むのですが、古本じゃなくて買うんだから特別な本にしようと思っていました。
そしてやっと1冊買いました。
前から欲しかった「しゃばけ」シリーズの最新刊。
といっても去年の7月に出たものですが。
「しゃばけ」シリーズ、最初に出会った時にはもう4巻まで出ていたので古本で買いました。
でもそれ以後は最新刊が出るたびに予約して買っていました。
それまでは他の本もCDもよく買っていましたが、「しゃばけ」に出会ってからは他のものは我慢したり中古を
探してでも「しゃばけ」シリーズだけは新しいものを買っていたんです。
それさえも去年はできませんでした。
ちょうど最新刊が出る頃、代々木に行くために東京へ向かっていました。
その前にも名古屋や長野に行きました。
代々木の後には花火大会にも行くことにしていました。
だから他のことはすべて我慢したんです。
東京に行ったらムスメがその最新刊を買っていたので借りて読みました。
とりあえず読んだからいいか・・・。
そしていつか買おうと思っているうちにますます余裕がなくなって・・・。
そんなわけで買えなかった最新刊をついに買うことができました。
思えばこのシリーズとの出会いがすべての始まりでした。
最新刊のタイトルは
ゆんでめて
左手と右手のことです。
あのとき左に進むつもりだったのに右に進んだばっかりに・・・
そんなお話です。
あのときああしていれば、
あのときああしなければ
そんなふうに思うことはたくさんあります。
あのときあの本を手に取らなければ。
今の幸せはなかったでしょうね。
いつかあると思っていたドラマ第3弾。
もうないかもしれないけれど、2つだけでもドラマにしてくれたこと。
彼を主役に選んでくれたこと。
その道を選択してくれた人に感謝です。
そのほとんどが引っ越し費用とサブちゃんの入学準備に消えたわけですが、お一人だけ現金ではなく図書カードでくださった方がありました。
一番近くでお仕事をさせていただいていたので私のことをよくわかっていてくださったのかもしれません。
以前に比べれば本を買うことも少なくなりました。
買うとしても雑誌ぐらいで小説などはネットで古本を探して買っています。
でも本は大好き。
図書券をいただいたとわかったとき私がめっちゃ喜んだものだから
「キャー!図書券だ~!うれしい~!!」
ってときどきサブちゃんが思いだしては真似をして笑います。
それほど嬉しかった図書券で何を買おうか本屋さんに行くたびに悩むのですが、古本じゃなくて買うんだから特別な本にしようと思っていました。
そしてやっと1冊買いました。
前から欲しかった「しゃばけ」シリーズの最新刊。
といっても去年の7月に出たものですが。
「しゃばけ」シリーズ、最初に出会った時にはもう4巻まで出ていたので古本で買いました。
でもそれ以後は最新刊が出るたびに予約して買っていました。
それまでは他の本もCDもよく買っていましたが、「しゃばけ」に出会ってからは他のものは我慢したり中古を
探してでも「しゃばけ」シリーズだけは新しいものを買っていたんです。
それさえも去年はできませんでした。
ちょうど最新刊が出る頃、代々木に行くために東京へ向かっていました。
その前にも名古屋や長野に行きました。
代々木の後には花火大会にも行くことにしていました。
だから他のことはすべて我慢したんです。
東京に行ったらムスメがその最新刊を買っていたので借りて読みました。
とりあえず読んだからいいか・・・。
そしていつか買おうと思っているうちにますます余裕がなくなって・・・。
そんなわけで買えなかった最新刊をついに買うことができました。
思えばこのシリーズとの出会いがすべての始まりでした。
最新刊のタイトルは
ゆんでめて
左手と右手のことです。
あのとき左に進むつもりだったのに右に進んだばっかりに・・・
そんなお話です。
あのときああしていれば、
あのときああしなければ
そんなふうに思うことはたくさんあります。
あのときあの本を手に取らなければ。
今の幸せはなかったでしょうね。
いつかあると思っていたドラマ第3弾。
もうないかもしれないけれど、2つだけでもドラマにしてくれたこと。
彼を主役に選んでくれたこと。
その道を選択してくれた人に感謝です。
ずいぶん前になりますがハマっていたお話がありました。
あまり一般的ではないので誰にでもオススメっていうわけには行きませんが、音楽家さん達のお話として共感できる部分があり好きでした。
音楽家同士のカップルのお話ですが、2人は同姓で所謂びーえるってことなので嫌悪感を感じられる方もいらっしゃると思います。
でも私は性別に関係なく人と人とのお話として、そしてそこに音楽が絡んでいるから好きだったんです。
(こんなこと書いてるからといって2人をそういう目で見てるとか全くないです。念のため)
そのシリーズの最初、2人が出会うシーンが印象的でした。
暗闇の中で聴こえてくるバイオリンの音色に
「僕のバイオリンを見つけた」
って、相手が誰だかわからないけど感じるんです。
そのシーンに憧れました。
「私もいつか私の音を見つけたい。」
「私の一番好きな音に巡り合いたい。」
って。
それからずっといろんな音を聴きました。
バイオリンやピアノが中心でしたが歌もたくさん聴きました。
CDもたくさん聴いたし、オペラやソロの演奏会も生で聴きました。
でもバイオリンやピアノの音は聞き分けられるほどの耳は持っていませんでした。
歌に関しては「いいな」と思う声には何度か出会いました。
だけどまたどこかでその声に出会った時に「この声だ」ってわかる自信はありませんでした。
プロの方ならCDや動画サイトでいろんな歌を聴くことができるけれど、どの歌を聴いてもいいと思える人にもなかなか出会えませんでした。
そんな中で巡り会ってから3年以上たっても、どれだけ聴いても飽きることがないし、どんな歌を聴いてもいいと思えるのはやっぱり本物なんだってことですよね。
今でもときどき「この歌いいな」って思う人はいます。
たとえば似てると言われていた韓国の俳優さん(歌手が本業?)
ちょっと前まで軍隊に入っていた方です。
あの人の声も好きです。
甘くて優しくてどこか哀しくて切ない声。
このタイプの声が好きなので、声としては大好きなんだけど歌はそうでもないです。
韓国語がわからないからというわけじゃなくて曲がね。
もうひとりぽっぷおぺらでしたっけ?
クラシック曲に歌詞をつけたり曲そのものをアレンジしたりして歌っている方。
あの人の歌うときの表情とか歌への思いとかが好きです。
第九をアレンジした歌なんてどこかてごますに通じるものがある気がして聴いていても歌っていても(だいたい黙って聴いていることができなくてすぐ一緒に歌ってしまうんですが)泣きそうになります。
でもやっぱりどの歌もいいかっていうとそうでもないんですよね。
イギリスの男性歌手で好きな人もいましたがまだ聴き分けられるところまでいっていません。
女性だとさら・ぶらいとまんとせいこちゃんは何を歌っていても好きなんですが男性だとやっぱりあのふたり以外にはいないみたいです。
そう、ふたりなんですよね。
だれがいちばん好きかっていうといちたろうでみらいでゆきちゃんできりさんな彼なんですが歌となるとふたりがそろっていたほうが好きんなんだとあいのDVDを見ていて再認識。
それともうひとつ。
動画を見ていたらべんちを本家とカバー同時に聴けるのがあったんです。
一番を本家。
二番をカバー。
そのあと合体。
そうやって聴き比べてどちらが上手いとかじゃなくて、私はこのふたりの歌が好きなんだってことがはっきりわかりました。
もっともっと聴きたいです。
ふたりの歌が。
でも今はそれよりもファンのみんなが望んでいることがありますよね。
ふたりのファンがふたりのことを気持よく応援できるようにまずはグループで何かしているところがみたいです。
LIVEのDVDが出たときにあまりにも早く出たからまたしばらくグループの仕事はなくてこれで我慢しとけってことじゃないかって言ってる人がいたけど、ほんとにそうだったんじゃないかって疑いたくもなります。
イベントに行くことができない地方のファンにも楽しみをください。
あまり一般的ではないので誰にでもオススメっていうわけには行きませんが、音楽家さん達のお話として共感できる部分があり好きでした。
音楽家同士のカップルのお話ですが、2人は同姓で所謂びーえるってことなので嫌悪感を感じられる方もいらっしゃると思います。
でも私は性別に関係なく人と人とのお話として、そしてそこに音楽が絡んでいるから好きだったんです。
(こんなこと書いてるからといって2人をそういう目で見てるとか全くないです。念のため)
そのシリーズの最初、2人が出会うシーンが印象的でした。
暗闇の中で聴こえてくるバイオリンの音色に
「僕のバイオリンを見つけた」
って、相手が誰だかわからないけど感じるんです。
そのシーンに憧れました。
「私もいつか私の音を見つけたい。」
「私の一番好きな音に巡り合いたい。」
って。
それからずっといろんな音を聴きました。
バイオリンやピアノが中心でしたが歌もたくさん聴きました。
CDもたくさん聴いたし、オペラやソロの演奏会も生で聴きました。
でもバイオリンやピアノの音は聞き分けられるほどの耳は持っていませんでした。
歌に関しては「いいな」と思う声には何度か出会いました。
だけどまたどこかでその声に出会った時に「この声だ」ってわかる自信はありませんでした。
プロの方ならCDや動画サイトでいろんな歌を聴くことができるけれど、どの歌を聴いてもいいと思える人にもなかなか出会えませんでした。
そんな中で巡り会ってから3年以上たっても、どれだけ聴いても飽きることがないし、どんな歌を聴いてもいいと思えるのはやっぱり本物なんだってことですよね。
今でもときどき「この歌いいな」って思う人はいます。
たとえば似てると言われていた韓国の俳優さん(歌手が本業?)
ちょっと前まで軍隊に入っていた方です。
あの人の声も好きです。
甘くて優しくてどこか哀しくて切ない声。
このタイプの声が好きなので、声としては大好きなんだけど歌はそうでもないです。
韓国語がわからないからというわけじゃなくて曲がね。
もうひとりぽっぷおぺらでしたっけ?
クラシック曲に歌詞をつけたり曲そのものをアレンジしたりして歌っている方。
あの人の歌うときの表情とか歌への思いとかが好きです。
第九をアレンジした歌なんてどこかてごますに通じるものがある気がして聴いていても歌っていても(だいたい黙って聴いていることができなくてすぐ一緒に歌ってしまうんですが)泣きそうになります。
でもやっぱりどの歌もいいかっていうとそうでもないんですよね。
イギリスの男性歌手で好きな人もいましたがまだ聴き分けられるところまでいっていません。
女性だとさら・ぶらいとまんとせいこちゃんは何を歌っていても好きなんですが男性だとやっぱりあのふたり以外にはいないみたいです。
そう、ふたりなんですよね。
だれがいちばん好きかっていうといちたろうでみらいでゆきちゃんできりさんな彼なんですが歌となるとふたりがそろっていたほうが好きんなんだとあいのDVDを見ていて再認識。
それともうひとつ。
動画を見ていたらべんちを本家とカバー同時に聴けるのがあったんです。
一番を本家。
二番をカバー。
そのあと合体。
そうやって聴き比べてどちらが上手いとかじゃなくて、私はこのふたりの歌が好きなんだってことがはっきりわかりました。
もっともっと聴きたいです。
ふたりの歌が。
でも今はそれよりもファンのみんなが望んでいることがありますよね。
ふたりのファンがふたりのことを気持よく応援できるようにまずはグループで何かしているところがみたいです。
LIVEのDVDが出たときにあまりにも早く出たからまたしばらくグループの仕事はなくてこれで我慢しとけってことじゃないかって言ってる人がいたけど、ほんとにそうだったんじゃないかって疑いたくもなります。
イベントに行くことができない地方のファンにも楽しみをください。
復帰してから3回目の歌練習。
今日は午後練でしたが、終わるころにはやっぱりクタクタ。
歌うってこんなに疲れることだったっけ?
おまけにまだ完全に治まっていないからと思って飲んでいった鼻炎の薬のせいか途中から眠くて立ったまま寝そうになるし、家に帰ったからもずっと眠くて夕食後にひと眠り、お風呂でひと眠り、その後もウトウトしながらなんとかちゅーぼーまで起きてようとがんばってます。
昨日のプレミアムに引き続き今日もしげさん。
もし血液型や星座で性格とかが決まっているとしたらいちばん私に近いはずの蟹座でA型のしげさん。
確かに似てるところもある気はしますけど。
昨日のトークで印象に残ったのは
「みんなもがいてる」
「やりたいことやってるようでもがいてる」
と自分たちのグループについて語った言葉。
そうなんだ・・・。
焦りだけが背中を押してたりすることもあるのかな?
それに対して先輩の言った言葉
「好き勝手やっていいと思うよ」
「そういう時期って大事」
なんだかその言葉に救われた気がしました。
ファンのみんなは「不安だけが」その背中にせまり、本人達は「焦りだけが」その背中を押しているような今の状況の中で
「今日という日は二度と 戻らないものだから」
今を大切にすることも大事なのかもしれません。
「このままじゃいけない」
それはっきっとみんな気づいてる。
でもどんな時でも大好きな人たちのことを信じてついていきたいと思います。

