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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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錦戸くんの笑顔を初めてみたときの印象です。
26歳のお誕生日 おめでとうございます。
関西出身じゃない者にとって聞いてるだけの関西弁はテレビのお笑い番組を見ているみたいで楽しかったんですが、実際に一対一で会話をするとなんか怖くて
「おまえ誰や?」
って言われて怖かったっていう手越くんの気持ちがよくわかります。
でも12年間関西に住んでいたら関西弁も心地よくなって今でも関西弁を聞くと懐かしいあったかい気持ちになります。
そんなわけで京セラでは生で錦戸くんの関西弁が聞けてうれしかったです。
我が家には三男が二人いるのですが、どちらも4人兄弟の末っ子なのでまわりからとてもかわいがられていて、その悪い影響ばかりが目についてしまって私やムスメは
「三男はちょっとね・・・」
って思ってます。(三男さんごめんなさい。もちろんいいところもいっぱいあります)
・・今さら言ってもしかたないですけど。
同じ三男で4人兄弟でも女の子が下にいるからでしょうね、うちの三男とはずいぶん違う気がします。
とにかく器用で頭のいい人だと思います。
そしていいお父さんになるんだろうなって思います。
映画も見てないし、ドラマもほとんど見てなくて、ほんとはまだまだ知らないことばかりだけれど、もっともっと知ることができるくらい生で見る機会がこれからもあればいいな。
12時までは確かに起きてたのに。
それほど眠たいっ感じたっていう意識もないのに時間が飛んでる・・・・。
途中から聴いたラジオも何にも頭に入ってないし。
でもひとつだけわかったことは私が感じているよりはずっとカップリング曲もいいかもってこと。
「いちばん好きかも」発言も出てましたね。
そしていちばん気になる曲はやっぱり発売されるまで聴けないのかな?
メインの曲って言ったんだったっけ?
アルバムに入るかもって曲だったんですもんね。
発送メールも来ないし、準備にも入っていないみたいだからフラゲはないな。
3日は私も本番だから終わるまで聴けないし。
本番に向けて衣装やら小物やらをいろいろ考えるのが楽しいです。
970円のキャミ(ワンピというよりインナーっぽい)をどう「素敵な衣装」にするか。
(今回は各自で「黒の素敵な衣装」を用意するということなので)
今回私にしては派手なピンクのラメのシュシュを買ってみました。
もう一つピンクの羽根がついたお花のゴムをコサージュみたいに胸につけようかなって思ってます。
衣装といえば、くまちゃんがついにやってきました。
やわらかくってふわふわで思っていた以上にかわいいです。
何を着させてあげようかな?
まだその雑誌そのものは手にしていないのですが、ブログでウラ話を読みました。
とても詳しく書いてくださっていてその情景が目に浮かびます。
webのTopicsもそうだけど、最近のメンバーの様子がほんとにいい感じで読んでいてなんだか癒される感じがします。
もうみんな大人なんだからかわいいっていうのも変だけど、食べ物の話とか特に、やっぱりかわいいって思っちゃいます。
温めるお弁当の話とか。
明日のテレビもまたあとでレポが読めるのかな?
こうやってメンバーのいろんな様子を知ることができて嬉しいですね。
好きで悩んだわけじゃないし
それがイラ立ってる原因
すまいるめーかーの歌詞ってあらためて読んでみるとなんかすごく
「そうそう」
ってうなづきたくなります。
いい歌だなあ。
たしかにいろんなことでイライラしてるし落ちこんでもいるけど、6人で歌ってる姿を見ると元気が出ます。
おとといのえむすてもほんとに楽しそうでした。
あの姿を見られただけで自分が自分が悩んていたことなんてどうでもよくなっちゃいました。
それでいろいろ解決したわけじゃないけど、見るたび元気になれるのなら何度だって見ちゃいます。
グダグダいってるうちに11月3日はもうすぐそこだしね。
さあ声上げて いっそ笑い飛ばして
今日は新聞を買いに隣町のコンビニまで連れて行ってもらいましたが、売り切れなのか最初から置いてないのか一部もありませんでした。
帰りに寄ったスーパーの本売り場には欲しい雑誌がありませんでした。
でもコンビニや本屋があるだけまだまし。
本屋もCDショップもコンビニも駅もない、薬屋さんもなくて月に一度の女の子の必需品を買うにも隣町までいかなきゃいけないなんて今どきあり得ないですよね。
最低限の食品と日用品はなんとかなるけど靴や洋服となると外へ買いに行くか通販を利用するしかありません。
「陸の孤島か無人島だね」
とムスメに言われましたが、無人島でもせめてロー〇ンがあれば・・・。
新聞はタロウくんにお願いしました。
でも受け取るのは一カ月後。
記事の内容や写真はネットで見られたからいいけど。
くまちゃんのお洋服づくりも細かい材料がなくてまだ手つかず。
次々に出る雑誌は立ち読みすることもできないままどんどん次が出るから新しい情報もつかみきれないままどんどん時間が流れていきます。
なんだかだんだん世間から取り残されていく感じがしています。
もう村を出るしかないかもって思っていましたが、一軒家をただ同然で借りられることになり、しばらくはこの不便な山奥暮らしが続きそうです。
こんな山奥からでもコンサートやライブに行けることは証明済みなので来年もそれを楽しみに頑張るしかなさそうです。

