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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
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クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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何が重大なのかよくわかんなかったんですが、終わった後のコメントの中で

昨日(もう一昨日ですけど)見た彼はすごかった、カッコよかった

という言葉が聞けて満足。


さあ、今週こそはちゃんと復活して忘れないうちにいろいろ書かなきゃ。
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病み上がりに炎天下での運動会はキツイ…。 おまけにこれから仕事。 生きて帰ってこられるかな。 でも今夜のラジオ聴きたいから頑張ろう。 よーし、気合だ。 バンジーだって飛んじゃうぞ。 (絶対無理だけど) 気合入れてみたので行ってきます。


バンジー見たさにがんばって復活しました。

無事に帰ってきてる姿を確認しているので心配はしてなかったんですが、どんな表情が見られるのかなとか、他にどんなことしたのかなとかいろいろ楽しみでした。

あのバンジーも先にネットで動画を見たりしてどれくらいの高さから飛ぶのかとか、どんなふうに飛ぶのかとかも確認していたのですが、怖いのは高さだけかなと思っていました。

ただすぐそばにコンクリートの壁っていうのは気になっていたけれど、あんなふうに人が飛んでいるんだから安全が確認されていて危険がないように設定されているんだと思っていました。

だからちゃんと正しいフォームで飛ばないと危険とかそんなに怖いものだったんだって知ってびっくり。

それでも飛んじゃう本人もすごいけど、飛ばせちゃう番組とか事務所とかもある意味すごいと思います。

なんとなく彼って本番に弱いイメージがあったけど、もうそんなことこれっぽちも感じなくなりました。
ほんとにすごい!

あと不器用ってイメージもいつの間にかなくなりました。

本当に彼はいろんな面で努力してるんだと思います。

そんなところがますます好きだなとあらためて思いました。

でも絵だけは相変わらず・・・。

完璧じゃないところがいいんですけどね。



ところで橋の上から飛び込むのはうちの近所でも子どもたちがやってます。

私が小学生の時は夏の体育の時間は川に泳ぎに行っていて、岩の上から飛び込みとかもありました。
私は怖くてどうしても飛べなくて最後まで残っちゃって、飛ばなきゃ後ろから押すって先生に言われて泣きそうでした。

そんなときに

「ここで待っててやるから思い切って飛べ」

って下から叫んでくれた男の子がいて、すごく心強かったのを覚えています。

220メートルの恐怖に比べたらたかが数メートルなんて比べ物にもならないでしょうけどね。



220メートルを飛んじゃった彼はどんなところがNEWなのか、それを明日の重大発表で知ることができる何かの中で見ることができるのか、明日のラジオが楽しみです。


せっかくの三連休なのに風邪をひいてダウン…。

自分がどういうときに風邪をひくのか今までの経験でちゃんとわかってたはずなのに油断しちゃったのが自分でも悔しいです。

昨日は胸が痛かったんですが今日は頭。

明日はちょこっと仕事関係でやらなきゃいけないことがあるし、来週からはまたやらなきゃいけないことが増えて大変になるし今のうちにしっかり休んでおきなさいってことなのかな。

なんとか明日には復活したいな。

 



大阪でのLIVEは会場にたどり着くだけで必死で、時間的にも予算的にも余裕がなくて、グッズはパンフレットとペンライトとポストカードしかしか買えませんでした。

写真はいちばん上になってるのしかわからないから、中身を確認してからよかったら他の方法で手に入れようと思っていました。

売り場に見本が貼ってあったよ

一緒に入ったMちゃんがそう教えてくれて初めて知ったのですが、Mちゃんは翌日も入るから買ってきてあげるって言ってくれました。

その写真が今日届きました。
ショップで買ってきてくれた写真も。

どの写真もほんとに素敵なんだけど、この人を私は実際にこの目で見てきたんだってことが何だか信じられません。
いつものようにファンの方のレポを読ませていただいて行ったような気になってるだけ…な気もします。

レポと言えばWebのレポ、とっても詳しく書いてあって嬉しいです。
でも書き方がなんだかファンの方と同じような気がして、もしかしたらこのレポを書いていらっしゃるスタッフさんも彼らの大ファンなんじゃないかと思ってしましました。

今回行けなかった人たちには最高にうれしいレポだと思います。
行けなかった人にもなんとか少しでも楽しんでもらいたいという気持がメンバーからもスタッフさんからも伝わってきてなんだかあたたかい気持になります。

こうやってあのキラキラ輝いていた時間がちゃんと胸に残っていくんですね。


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