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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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GWということでこんな山奥にも人はやってきます。
珍獣探しのイベントがあるのですごい人。
(珍獣探しだし、お祭りだしQで取り上げてくれないかな・・・・?)
虫捕り網を持った親子連れやグループがぞろぞろと山に登って行きました。
ほんとに何もない山奥だけれど皆さん楽しんでいただけたらいいなと思います。


私はと言うと今日も一日お掃除。

途中で窓ふき用の洗剤がなくなったので買いに行ったら

「主婦の鏡だね」

と言われました。

違います。
普段やっていないのでたまりにたまった家事をまとめてやっているだけです。



ランララララララ ランララララララ



アイアイアイアイ

これ、窓拭きにぴったり。
 

今日も電池がなくなるまでiPodを聴きながらがんばりました。
でも途中でときどき悲しくなるんですよね。

GWだっていうのにどこへも行けず家事だけで過ぎていくお休み。

そんなときにしっとりしたバラードが流れてくると泣きそうになるけれどあのやさしい声に癒されて、またがんばろうって思えます。

夕食の支度をしたら私は仕事。
今日は一日めいっぱいお掃除してたから自分は夕ご飯が食べられず出勤。

もう流れないと思っていた

さくら~

も2回聴くことができて2時間半、気持よくお仕事をしてくることができました。

うん、今日もがんばったね。
お疲れさま。




 

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ツアー初日、2日目とも少しだけレポを読ませていただきました。
とっても素敵なライブだったみたいで、2週間後がさらに楽しみになりました。

皆さんが大阪で楽しんでいらっしゃる間私は一日中iPodで全曲何度もリピしながらお洗濯とお掃除をしていました。
シングル曲すべてとアルバム、ミニアルバム曲の全てを5回ずつは聴いたかな?
もっとかも。

昨日は珍しくダーリンがどこかへ行こうと連れて行ってくれたのでお出かけしました。
ほんとは長野へ行きたかったんです。
もうすっかり行く気になっているので会場の下見に。

でも結局長野は却下され近くのバラがいっぱいの公園に連れて行ってくれたのですが、残念ながらバラはほとんど咲いていませんでした。
温室の中のバラはとってもきれいで、そういえば私バラが大好きだったんだなんてあらためて思いだしたりして、それなりに楽しむことはできました。

その後花の咲いていないバラ園をぐるっと歩いてきたのですが、せっかくだからゆっくりのんびり歩きたいのにどんどん先に行っちゃうんですよね。

ときどき手をつないでみたりもしましたが、なにかしようと手を離すとすぐそのままになっちゃてずっとつないでいるなんてことはありません。

男の人は彼女や奥さんに歩幅を合わせて一緒に歩いてあげようなんてほんとは思わないものなのかな?



2人はどんなんだろう?
歌の通りに

手をつないであるこう この道を 気づけば歩幅合わせて

とか

歩幅合わせてあるいてゆこう それがふたりの愛のかたち

とか実際に思うのかな?


もっと一緒にいたいとかギュッてしてほしいとか、この年になってもそんなこと言うヤツはお前ぐらいやと言われましたが、そんなことないと思うんだけど・・・。

2人は何十年たってもそんな乙女心のわかる素敵な男性だといいな。
そして今と変わらない(でももっと大人の)愛の歌を歌い続けていてくれたらいいなと思います。


G・W初日だというのにいつも通り6時前に目が覚めました。
私は行けないけど、今日から始まるんだと思ったら寝てられなかったっていうか・・・。

本人じゃないし、そこに行けるわけでもないのになんかドキドキ、ワクワクしちゃいます。

でもまずは

慶ちゃん、お誕生日おめでとうございます!

昨日お仕事に行く前にちらっと見たスーツ姿の慶ちゃん、カッコよかったです。
webのソウルメイトのお話にはちょっとびっくり。
でもそんな二人が出会い、一緒にいられるってすごいですよね。
自分のソウルメイトに出会える人ってどれくらいいるもんなのでしょう?


テゴマスの2人はそれとはちょっとちがうのかな?

だけどお互いにとってなくてはならない大切な相手であることには変わりないだろうと思います。

昨夜のラジオでも話していましたが、自分から歌いたいと言ったわけではなく、誰かが「歌が上手い」と言ってくれて同じころ社長さんに「面白い声してるね」と言われたマッスーと一緒に歌うように言われたんですよね。

もしもそのとき、別の歌が上手い子の名前が挙がっていたら、2人が一緒に歌うことはなかったかもしれないし、あんなに早くグループに入りデビューすることもなかったかもしれないと思います。

それに実際には初めは辛いことがいっぱいだった中でも続けてこられたのはマッスーがいたからっていうのもあるでしょうし。

お互いに相手に出会えたから今自分は歌っていられるっていう想いがあるんだろうなと思います。
ひとりでも、別の相手とでも歌は歌えるけど、あの独特の世界はふたりでなければ作りだせないでしょうし。

ひとりひとりが好きな音楽はまったく別のものなのに、ふたりになるとあんなにやさしくてあたたかい世界になっちゃうのが不思議ですが、ふたりでいることでお互いの本来の姿を引きだしているのかもしれないなと思います。

ふたりとも頑固でマイペースだったり自己中でマイペースだったりしても、心の根っこはほんとにやさしい人たちだと思うので、ふたりだとそのやさしさ、あたたかさがそのまま出てくる気がします。

それぞれにやりたいことがあって、それがぶつかり合うこともなく、ふたりでやることで自然に生まれてくる音楽、それがふたりの歌なのかな?

だからどんなに曲調が違っても歌い方や表情を変えても変わらない2人らしさがちゃんと伝わってくるんじゃないかなと思います。

でもふたりは自分たちは合ってるんだからお互いが好きなように歌えばいいって思ってるんじゃなくて、ちゃんとお互いに相手の歌をよく聴いて歩み寄ろう、合わせようとしているのが素敵だと思います。

2人の声はぜんぜん違うし、自分たちでも「声質がぜんぜん違う」って言っているのに2人の声がよく似てるなって思うことがありました。
それどころか聴き始めたころは2人の声が区別がつかないこともあったんです。

でも納得。

お互いにクセがあるけれど似せるようにしている

っていう手越くんの言葉で。

2人の声が違うからこそいいんだ・・・じゃなくて、違う声を合うように相手に寄せて歌うってすごいことだなと思います。
それって普通にコーラスやるのと同じですよね。
(私も主旋律を歌うよりハモることが多いのでいつも他のパートに合わせて歌うことを考えています)

あの若さで、あの事務所で、そんなふうに歌に真摯に向き合っている2人がいることがとても貴重なことだと思います。
そしてお互いにそんなふうに思える相手に出会えたことも、そんなふたりに私が出会えたことも、ひとつひとつが奇跡。

今でも私は

この声
この歌

って何か感じるとその人の歌をいくつも聴いてみたりするのですが、やっぱり彼らみたいにそのすべてが好きと思えるような歌い手さんは今のところ他にはいません。

だからこそ、この奇跡をずっとずっと大切にしたいなと思います。


今日から始まるツアー、最後まで元気でみんなが楽しむことができますように。
成功を祈っています。

 



前回1stアルバムが出たときに

いいじゃん

という第一印象を元に記事を書いて下さったライターさんが今回は

やるじゃん

と感想を書いてくださっているという雑誌を買ってきました。


ここで前回のおさらい(09、8、14参照)

シンプルでストレートなアルバムタイトルの意味について

アルバムを聴き終え、彼らの唄が優しく胸に残った感覚に思わず頷いた

とか、

歌唱力はもちろん、手越と増田の人間性そのものが聴き手にまっすぐ伝わってくる
彼ら2人にしか唄えない“生の唄”“生の声”がそこにはある

とか、

今までのシングル3曲の解説の後に

そんなシングル曲たちを大事に唄い続けてきた今作までの3年。
彼らの唄は、より優しく、より柔らかく、よりリアルに変化し、様々なリズムやメロを唄いこなせるスキルを身に付けたように感じる

とか、

すごく嬉しいことばかり書いてあります。

ほとんどの曲についても解説や感想を書いてくださっていて、

曲調や描かれた歌詞の世界観によって声質や表情を変化させる“唄で魅せていく”というそのスタイルは、実にアーティスティック

だそうで、

「特記すべき」としてチキンボーヤについても

彼らが音楽と真摯に向き合って完成させたことが伝わってくるこの曲は自分たちの唄を愛してくれる人へのお返しの意味もあるのだろう

と書いてくださっています。

なんか嬉しいです。



記事のタイトルは

テゴマスの真ん中

でした。

“うた”が上手いだけじゃない。背伸びなく、僕らの生活の傍らにあるようなドキドキとか愛情とかっていうステキを、そこにある温かさ真空パックで心まで届けてくれる力がある。それもこれも2人の人間力。

そんなふうに解説されていました。


今回は特にタイトルはありません。

1stアルバムを聴いた最初の印象

“いいじゃん”

に対して今回は

“やるじゃん”

だそうです。

1曲ずつ“〇〇愛”という言葉とともに解説してあります。

それをさっき書いていたのですが間違って消してしまったのでまたあらためて書き直します。

特に私が最初苦手だったあの曲ついて書いてある言葉に納得でした。



作詞を担当された方のブログを読ませていただきました。

この楽曲のテーマは

音楽への溢れる愛

だそうです。

音楽の楽しさ、素晴らしさということで思いだされたのが去年のライブ。
2人が楽しそうに歌っていて、お客さんも楽しそうで。

その時の思いからインスピレーションを受けて初めに書きあげられたのが2番のサビだそうです。

100年先も 変わることのない 音色を

そこに込められた作詞家さんの想い。


時がたてば変わってしまうこともある
思いとか姿勢とか
変化は悪いことではない
でも根底というか根本というか変わらないでいてほしい部分もある

あのハーモニー
歌に対する姿勢

ずっとずっと歌いつづけてほしいという願いも込めて

というようなことが書かれていました。

とってもとっても共感。
ほんとうに私もそう思います。

私があの2人が大好きなのはハーモニーに感動するのはもちろん、歌に対する想いとその姿勢に共感できるしとっても素敵だと思うからなんです。


昔好きだったのに今はあんまり好きじゃないという歌い手さんがいます。
というよりずっと同じ歌い手さんを好きでいられるということのほうが少ないです。

CDを全部集めたいとか、こんなに真剣にコンサートに行きたいとか思った人も今までいませんでした。
今まででほんとうに一番好きな歌い手さんたちだから、もっともっとのびていってほしいとは思うけれど、変わらないでいてほしい部分はずっとずっと大切にしてほしいなと思います。





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