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プロフィール
HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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昨夜は結局DVDの途中で寝てしまい、気がついたら全部終わっていました。
ならばメールの返信だけしてから寝ようと思ったのですが、手にした携帯(ではなくて携帯電話ですね)をウトウトしては何度も床に落とすので壊してしまう前に返信をあきらめて寝ました。
曲だけはiPodで何度も聴いています。
苦手だと言っていた曲、やっぱり曲自体はすごく好きなのでつい歌ってしまいます。
私はほんとはこの歌がとっても好きなのかもしれない
だから怖がらないでもう一回しっかりこの歌の意味を考えてみよう
そう思いました。
2人のそれぞれの曲に対するメッセージをwebで読むことができますが、1つの曲についてどちらか一人のコメントしか載っていないし、短めです。
でも「月刊Songs」に2人それぞれの全ての曲に対するコメントが載っていたのを思い出して読んでみました。
私の苦手な曲「夜は・・・・・」について簡単にご紹介
tego
この歌詞がすごく好き
相手のことを100%思っているけどベタなラブソングとは一味違う
サビのファルセットがオシャレな感じで好き
でもこの曲を歌いこなすのはめちゃめちゃ難しい
“上手く歌えるね”って思ってもらうことはできるかもしれないけれど、心に響かなければ意味がない
自分なりの最善は尽くした
mass
優しい曲。
いちばん自分たちっぽいかな?
僕たち的にこういう感じのメロディーがすごく馴染む
歌詞はかなり深い大きな愛がテーマ
“僕が・・・・ても”っていう歌詞(←私が苦手な)だけみると極端な感じもするがツライ時とか、ちょっと寂しい時の気持ちにも当てはまると思う
全体的には幸せな曲
レコーディングではすごく気持ちを込めて大事に歌った
この曲がいちばん難しかったかも
メロディーが難しいというよりエネルギーが必要
“よし、やるぞ!”って思わないと歌えない
このコメントを読んで2人が決して軽い気持ちでこの歌を歌ったのではないことがわかりました。
2人とも「難しい」って言ってることでどんなにこの曲のことを考えて、聴く人の心に届けようしたかが伝わってきました。
曲としてはしっとりしたバラードでとても歌いやすいと思うんです。
私もつい口ずさんでしまうくらい。
でも歌詞を考えると軽々しく歌えないんです。
歌詞を見ると余命わずかと宣告された主人公が彼女のことをどんなに愛してるかっている純愛映画の主題歌のような気もするのですが、そうは思わないことにしました。
「もしも」なわけですから。
「明日」って言ってもたとえばそうだったとしてもってことで。
それくらい君のことを愛しているよ
何があってもずっとそばにいるよ
っていちばん大切な人に伝えてるんだって思うことにしました。
嫌々って思わないでしっかり2人の歌に耳を傾ければ、ちゃんと伝わってきました。
2人の想い。
心で歌う
これ、私の母校の定期演奏会のパンフレットに毎回書かれていた言葉です。
2人はちゃんと心で歌っているから、聴く方もちゃんと心で聴かなくちゃっていう気になる・・・
やっぱり2人が大好きだとあらためて思いました。
ならばメールの返信だけしてから寝ようと思ったのですが、手にした携帯(ではなくて携帯電話ですね)をウトウトしては何度も床に落とすので壊してしまう前に返信をあきらめて寝ました。
曲だけはiPodで何度も聴いています。
苦手だと言っていた曲、やっぱり曲自体はすごく好きなのでつい歌ってしまいます。
私はほんとはこの歌がとっても好きなのかもしれない
だから怖がらないでもう一回しっかりこの歌の意味を考えてみよう
そう思いました。
2人のそれぞれの曲に対するメッセージをwebで読むことができますが、1つの曲についてどちらか一人のコメントしか載っていないし、短めです。
でも「月刊Songs」に2人それぞれの全ての曲に対するコメントが載っていたのを思い出して読んでみました。
私の苦手な曲「夜は・・・・・」について簡単にご紹介
tego
この歌詞がすごく好き
相手のことを100%思っているけどベタなラブソングとは一味違う
サビのファルセットがオシャレな感じで好き
でもこの曲を歌いこなすのはめちゃめちゃ難しい
“上手く歌えるね”って思ってもらうことはできるかもしれないけれど、心に響かなければ意味がない
自分なりの最善は尽くした
mass
優しい曲。
いちばん自分たちっぽいかな?
僕たち的にこういう感じのメロディーがすごく馴染む
歌詞はかなり深い大きな愛がテーマ
“僕が・・・・ても”っていう歌詞(←私が苦手な)だけみると極端な感じもするがツライ時とか、ちょっと寂しい時の気持ちにも当てはまると思う
全体的には幸せな曲
レコーディングではすごく気持ちを込めて大事に歌った
この曲がいちばん難しかったかも
メロディーが難しいというよりエネルギーが必要
“よし、やるぞ!”って思わないと歌えない
このコメントを読んで2人が決して軽い気持ちでこの歌を歌ったのではないことがわかりました。
2人とも「難しい」って言ってることでどんなにこの曲のことを考えて、聴く人の心に届けようしたかが伝わってきました。
曲としてはしっとりしたバラードでとても歌いやすいと思うんです。
私もつい口ずさんでしまうくらい。
でも歌詞を考えると軽々しく歌えないんです。
歌詞を見ると余命わずかと宣告された主人公が彼女のことをどんなに愛してるかっている純愛映画の主題歌のような気もするのですが、そうは思わないことにしました。
「もしも」なわけですから。
「明日」って言ってもたとえばそうだったとしてもってことで。
それくらい君のことを愛しているよ
何があってもずっとそばにいるよ
っていちばん大切な人に伝えてるんだって思うことにしました。
嫌々って思わないでしっかり2人の歌に耳を傾ければ、ちゃんと伝わってきました。
2人の想い。
心で歌う
これ、私の母校の定期演奏会のパンフレットに毎回書かれていた言葉です。
2人はちゃんと心で歌っているから、聴く方もちゃんと心で聴かなくちゃっていう気になる・・・
やっぱり2人が大好きだとあらためて思いました。
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届きました。
今日は仕事1が終わっても仕事2があるので、一回だけ聴きました。
どれも好きだけど、やっぱり苦手だな。
あの曲だけ。
イントロも好きだしメロディーもいいんだけど・・・。
「千の・・・」も実はすごい苦手で歌えるようになるまでにずいぶんかかりました。
ちょっとしたトラウマみたいなものがあって・・・。
克服できるかな?
ミライ(ウィル)の言葉を借りれば いつまでも落ちこんでばかりはいられない ってことですよね。
さあ仕事、仕事。
帰ったらゆっくりDVDを観ます。
今日は仕事1が終わっても仕事2があるので、一回だけ聴きました。
どれも好きだけど、やっぱり苦手だな。
あの曲だけ。
イントロも好きだしメロディーもいいんだけど・・・。
「千の・・・」も実はすごい苦手で歌えるようになるまでにずいぶんかかりました。
ちょっとしたトラウマみたいなものがあって・・・。
克服できるかな?
ミライ(ウィル)の言葉を借りれば いつまでも落ちこんでばかりはいられない ってことですよね。
さあ仕事、仕事。
帰ったらゆっくりDVDを観ます。
明日は入籍記念日。
結婚式が3月22日だったので結婚記念日といえばそちらという気がしていますが、正確には入籍した4月21日が結婚記念日なのかな?
そんな日に「愛」をテーマにしたアルバムが発売。
歌っているのは私がいちばん好きな声の2人。
それだけで素敵な記念日になる気がします。
そのアルバムの中で気になっている歌があります。
サビの部分が「もしも僕が・・」で始まる曲。
視聴部分の歌詞が気になっています。
そんなこと歌われたら想像しちゃって泣きそうです。
結婚式が3月22日だったので結婚記念日といえばそちらという気がしていますが、正確には入籍した4月21日が結婚記念日なのかな?
そんな日に「愛」をテーマにしたアルバムが発売。
歌っているのは私がいちばん好きな声の2人。
それだけで素敵な記念日になる気がします。
そのアルバムの中で気になっている歌があります。
サビの部分が「もしも僕が・・」で始まる曲。
視聴部分の歌詞が気になっています。
そんなこと歌われたら想像しちゃって泣きそうです。
トラさんは見ることができました。
ラジオも聞きたいけれどもう限界。
起きていられません。
明日も早いし。
いつかどこかで聞けるのを楽しみにもう寝ます。
私信ですがお返事とかごめんなさい。
ラジオも聞きたいけれどもう限界。
起きていられません。
明日も早いし。
いつかどこかで聞けるのを楽しみにもう寝ます。
私信ですがお返事とかごめんなさい。
映画3回目。
たぶんラスト。
前売り券を持っていたので座席指定券と交換に行ったのですが、どの席がいいかと聞かれたので後ろを選ぶとさらにその中でどこがいいかということだったので一番後ろにしました。
「でしたらいちばん後ろの真ん中をお取りしますね。」
ということで券をいただいて5分ほど前に中に入ると誰もいません。
まさか1人なんてことは・・・って思っているとすぐ後に私より10歳くらい年上じゃないかなというおばちゃんが入っていらっしゃいました。
おばちゃん、入口付近で誰かが来るのを待っていらしたみたいでした。
おばちゃんの席はいちばん後ろの右端。
そのまま上映開始でおばちゃん二人での鑑賞となりました。
横を向かない限り私の視界にはだれもおらず、横を気にしなければ貸し切り状態。
なんて贅沢。
大きな部屋で大きな画面を独り占めにしての映画鑑賞なんて。
でもあの真っ暗な中に一人っきりはちょっと怖いので、実はもう一人いるっていうのが安心できてよかったです。
そんな中、こんな大きな画面であんなに素敵なミライくんを見られるのはこれが最後だからしっかりこの目に焼きつけてこようと画面に食い入るように見ていたつもりでしたが、ここんとこ寝不足で、昨日も朝が早かったので気がつくと場面が変わっていることがあって眠気との戦いになってしまいました。
でも後半、ナオミがイヤーブックを降りると言ってミライと言いあいになる辺りからミライの切ない表情を見るたびに泣きそうになってきて、鑑賞3回目にして初めて泣きました。
ミライが正面からナオミと見つめ合うのではなく、横顔を切なそうな顔で、またはやさしいまなざしで見ている・・・そんなシーンが出てくるたびに涙がこぼれました。
特にユウジからのはがきを受け取って自分は最悪だと落ちこむナオミに
「チーフ、キミは最高だよ。」
というミライのやさしい表情とあたたかい声。
私も最近ちょっと疲れていたので、そのやさしさ、あたたかさが私に向けられたものではないとわかっていてもとても癒された気がして、そういえば私はこのやさしい表情と声に惹かれたことがそもそものきっかけだったんだってことも思い出しました。
ところどころ台詞が聞きとりにくいところはあったけれど、それは主演の俳優さんにもあったので彼が下手ってわけではないのかもしれません。
英語の台詞に感情がこもっているのが上手く表現できていたのかも私には3回見てもわかりませんでした。
でも表情は本当によかったと思います。
やっぱり目かな?
怒った時や拗ねたような表情、自分の本当の気持ちを抑えナオミに何かを伝えるときの切ない目、心から心配している時のやさしいまなざし。
どれも本当によかったけれど、私が好きなシーンはミライが自分の気持ちを隠さずまっすぐに伝えている時。
・車の中でイヤーブックについて語っているとき
・イヤーブックのことをナオミに自分で思い出してほしかったとうつむきながら話すとき
・イヤーブックのことでナオミと言いあいになったとき
・入院中イヤーブックのことをナオミにお願いするとき
・イヤーブックをナオミに届けてほしいと話すとき
あれ?
全部イヤーブック関連・・・。
つまりミライにとって特別で何より大切なものだから、そのことだけは自分の気持ちに嘘はつけなかったってことかな?
あとやっぱり最後のシーン。
2人で順番にナレーション(?)してるところ。
2人の関係を「心に沁み込んでいる歌」(原作では)と表しているのが好きです。
この映画があまり大勢の人に見ていただけなかったのはわかる気がします。
映画が始まる前に流れる予告を見ていてもやっぱり普通「見てみたい!」って思うのはああいう映画だろうなって思います。
それでもあの映画に出られたことはファンとしては本当に本当に嬉しいことでした。
本人は悪役をやりたがっているみたいだけれど、またあのやさしさに癒されたいです。
ちょっとやさしさに飢えてるのかな、私・・・。
今日は振替休日でいろいろやりたいことがあったのですが、ご近所でご不幸があり今日明日とお手伝いに行きます。
ゆっくり休めるのはいつのことやら・・・。
たぶんラスト。
前売り券を持っていたので座席指定券と交換に行ったのですが、どの席がいいかと聞かれたので後ろを選ぶとさらにその中でどこがいいかということだったので一番後ろにしました。
「でしたらいちばん後ろの真ん中をお取りしますね。」
ということで券をいただいて5分ほど前に中に入ると誰もいません。
まさか1人なんてことは・・・って思っているとすぐ後に私より10歳くらい年上じゃないかなというおばちゃんが入っていらっしゃいました。
おばちゃん、入口付近で誰かが来るのを待っていらしたみたいでした。
おばちゃんの席はいちばん後ろの右端。
そのまま上映開始でおばちゃん二人での鑑賞となりました。
横を向かない限り私の視界にはだれもおらず、横を気にしなければ貸し切り状態。
なんて贅沢。
大きな部屋で大きな画面を独り占めにしての映画鑑賞なんて。
でもあの真っ暗な中に一人っきりはちょっと怖いので、実はもう一人いるっていうのが安心できてよかったです。
そんな中、こんな大きな画面であんなに素敵なミライくんを見られるのはこれが最後だからしっかりこの目に焼きつけてこようと画面に食い入るように見ていたつもりでしたが、ここんとこ寝不足で、昨日も朝が早かったので気がつくと場面が変わっていることがあって眠気との戦いになってしまいました。
でも後半、ナオミがイヤーブックを降りると言ってミライと言いあいになる辺りからミライの切ない表情を見るたびに泣きそうになってきて、鑑賞3回目にして初めて泣きました。
ミライが正面からナオミと見つめ合うのではなく、横顔を切なそうな顔で、またはやさしいまなざしで見ている・・・そんなシーンが出てくるたびに涙がこぼれました。
特にユウジからのはがきを受け取って自分は最悪だと落ちこむナオミに
「チーフ、キミは最高だよ。」
というミライのやさしい表情とあたたかい声。
私も最近ちょっと疲れていたので、そのやさしさ、あたたかさが私に向けられたものではないとわかっていてもとても癒された気がして、そういえば私はこのやさしい表情と声に惹かれたことがそもそものきっかけだったんだってことも思い出しました。
ところどころ台詞が聞きとりにくいところはあったけれど、それは主演の俳優さんにもあったので彼が下手ってわけではないのかもしれません。
英語の台詞に感情がこもっているのが上手く表現できていたのかも私には3回見てもわかりませんでした。
でも表情は本当によかったと思います。
やっぱり目かな?
怒った時や拗ねたような表情、自分の本当の気持ちを抑えナオミに何かを伝えるときの切ない目、心から心配している時のやさしいまなざし。
どれも本当によかったけれど、私が好きなシーンはミライが自分の気持ちを隠さずまっすぐに伝えている時。
・車の中でイヤーブックについて語っているとき
・イヤーブックのことをナオミに自分で思い出してほしかったとうつむきながら話すとき
・イヤーブックのことでナオミと言いあいになったとき
・入院中イヤーブックのことをナオミにお願いするとき
・イヤーブックをナオミに届けてほしいと話すとき
あれ?
全部イヤーブック関連・・・。
つまりミライにとって特別で何より大切なものだから、そのことだけは自分の気持ちに嘘はつけなかったってことかな?
あとやっぱり最後のシーン。
2人で順番にナレーション(?)してるところ。
2人の関係を「心に沁み込んでいる歌」(原作では)と表しているのが好きです。
この映画があまり大勢の人に見ていただけなかったのはわかる気がします。
映画が始まる前に流れる予告を見ていてもやっぱり普通「見てみたい!」って思うのはああいう映画だろうなって思います。
それでもあの映画に出られたことはファンとしては本当に本当に嬉しいことでした。
本人は悪役をやりたがっているみたいだけれど、またあのやさしさに癒されたいです。
ちょっとやさしさに飢えてるのかな、私・・・。
今日は振替休日でいろいろやりたいことがあったのですが、ご近所でご不幸があり今日明日とお手伝いに行きます。
ゆっくり休めるのはいつのことやら・・・。

