忍者ブログ
手越祐也くんを応援しています
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[07/11 朋]
[07/10 rico]
[12/18 朋]
[12/16 rico]
[06/19 朋]
最新TB
プロフィール
HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
カウンター
[337] [338] [339] [340] [341] [342] [343] [344] [345] [346] [347]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



新曲今夜が初O・Aということで今からワクワクしています。

問題はラジオが聞けるかということ。

先週の金曜日は一瞬聞こえたけれどまたすぐ雑音になってしまったのであきらめました。
月曜日のはなんとか聞けたので今日も聞けるといいのですが。

今回タイトルに「さくら」ってついているだけで期待度大。

さくら、大好きです。

さくらという文字もという漢字も花の色も形も香りも全てが好き。
写真も絵もイラストも。

昨日も「虹色さくらフルーツ」という飴を見つけ、迷わず買ってしまいました。

桜の歌も好きです。

だからいい曲だといいなぁと思います。

いちばん好きな桜の歌になるといいなぁ・・・。

PR


昨日は某文化会館で歌って来ました。

約2時間かけて会場にたどり着き、約10分間ステージに立ってまた2時間かけて帰ってくるというだけのステージ。
今回は出番が早かったのでほとんど練習なしで迎えた本番なので出来としては満足できるものではありませんが、一回でも多く「ステージでお客さんを前に歌う」ということを経験したいので、課題はクリアーといっていいかな?

歌ってみることでダメなところもわかりましたし。

帰りの車の中では反省会をしつつ約一ヶ月後に迫った定期演奏会へのワクワク感がますます高まってきた感じです。

何もかも自分たちで作るステージです。

とりあえず今やらなきゃいけないことは協賛金集め。
これがけっこうキツイんですよね。
特に私は小心者なのでご近所でもなかなかお願いにあがれません。

ステージが一つ終わるといつもけっこう疲れていて自分でもびっくりするのですが、定演となるとコンクールとはまた違ったプレッシャーもあって気力、体力ともにかなりハード。

何ヶ月もツアーで地方を回るとか、一日何公演もするとか、本当にすごいことだと思います。
もちろん彼らにはスタッフさんもたくさんついていらっしゃるし、何より若さがありますが、それでもすごいと自分が一つステージを終えるたびに思います。


私が住んでいるところは増田さんの舞台の舞台になったある山の中に近い、さらに山奥。
バスは1時間に1本どころか2、3時間に1本。
いちばん近い駅までは車で30分。その駅に止まる列車も2、3時間に1本。
本屋もなければコンビニもありません。もちろん映画館なんてあるわけがありません。

というわけで雑誌もチケットも家を離れて暮らしているムスメやタロウくんにお願いしているのですが、二人ともそんなタイトルのチケット予約するの恥ずかしいと思うのに嫌がらずに行ってくれて本当にありがたい存在です。

なかでもムスメは初めのうちこそあまり乗り気ではなかったのに、最近では自ら 「〇〇は買わなくていい?」 とメールや電話をくれます。
なんでも名前を見かけると買わなきゃって思っちゃうんだとか。
 
昨日は文庫本を見たけど買わなくていいのかと電話をくれました。
その本はすでに予約済み。いつものア〇ゾンさんです。
ア〇ゾンは私が知っている限りでは予約開始が一番早かったのでそこにしたのですが、他のところは発売日までに発送してくれているのに未だに「まもなく発送」の状態。
 
でも他のところにはなくてア〇ゾンにだけあるものも。
それは本の表紙の画像。
Jのタレントさんが載っているっていうことで掲載できないのだと思うのですが、ア〇ゾンさんはどうしたか? いちばん左端の人物、役名で言うとミライくんだけ消えちゃってます。
そんな加工をしてでもどうしても載せたかったのかな?

 
この映画の原作ですが私は英語版も買ってしまいました。
翻訳者の選んだ言葉ではない、原作者自身の言葉ではどのように表現されているのか知りたかったから。

前に同じ理由でハリポタ原書を読んだことがあります。
辞書を片手にずいぶん長い時間がかかりましたが、日本語で読むよりおもしろかったです。

今回監督さんも外国の方なのでより原作に近い作品になるのかなってちょっと楽しみです。


青い封筒が届いていよいよ2nd TOURへの日々の始まりです。

前回1st TOURのときは夏休み中だったのでスケジュール的にはいつでもOKだったのですが(でも資金不足)、今回は土日限定。
しかも日帰りができないのと相変わらずの資金不足でお隣の県しか行けません。
それでも日曜日の2部だと電車がなくて途中までしか帰ってこられないので、月曜日の仕事に間に合わなくて☓。

つまり5月15日、16日1部、6月19日、20日部の4回しかチャンスがありません。

その2日も行事とか自分の歌の本番とかと重なる可能性もあるというドキドキの日程なのですが、今のところどちらも1週間ずれそうな感じなので、これは私にツキがあると思ってもいいのかな・・・?

本当は代々木へも行きたかったです。
東京のムスメのところに泊ってしばらく遊んでくるというのが理想なので。

でも今回市民会館、文化会館のホールへ行けるかもしれないのでそちらが第一希望。
その規模のホールは自分もいつも歌っているのであの空間であの二人の歌が聴けるなんてほんとに楽しみです。

どうか贅沢は言わないので1回でいいから行けますように。


どうやらゲットできたみたいです。

いつも人任せなので自分の手元にはないのですが、ムスメから

これでいいんだよね?

と確認の電話があったっきりなんとも言ってこないので無事予約できたんだと思います。

こちらの特典が「イヤーブック」だとわかってめっちゃ嬉しかったです。
(前売の特典としてではなくイヤーブックだけを予約することもできますが)

なぜならこの「イヤーブック」のエピソードが大好きだから。
お話の中でも重要な意味を持つものですし。

サイトに出ていた画像はイメージで実際の物とはデザインや仕様が異なる場合もあるそうですが、できれば異なっていてほしいと思います。
なぜなら原作で読んだイヤーブックのイメージと違うからです。
できれば原作に忠実に作ってほしいけど、だめかな・・・。


もうひとつ、ここはこうしてほしくなかったっていうのが


忍者ブログ [PR]