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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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でも少し前から噂はあったのであまり期待しない程度に楽しみにしていました。
一応原作はチェックしてみて、やるんじゃないかと言われている役のキャラが
・女顔の美少年。
・背の低さと自分の女顔がコンプレックス。
・パワーがなくひ弱だが水泳大会で5位になるあたり運動が苦手というわけではない様。
・気弱で泣き虫だが4人の中では一番の常識人。
・女装をさせられる。
・可愛くも危なげな一面もある。
・料理は殺人級にド下手。
・「ちびっこ」と呼ばれていた。(桜なんとかと一緒)
テレビ局の紹介では
・女の子と間違えられるほどのかわいらしさを持つ
・笑顔満点のムードメーカー
って書いてありました。
24時間のときのイメージですね。
間違ってもガチで走ってるあの彼じゃないです。
こちらは原作が漫画でドラマ化されてますが、映画から漫画化される話も・・・。
(小説からじゃないと思うのですが)
漫画のほうが映画より早いようなので読むかどうするか迷ってますが、十数年ぶりに少女漫画を買うことになるかな?
『しゃばけ』シリーズ文庫本最新刊『ちんぷんかん』を買いました。
去年も一昨年も今の時期くらいに文庫版が発売されましたが、ちょうどドラマが放送される時期だったから帯にドラマの写真が載っていました。
今回はそれがないのがちょっと残念。
でも帯がドラマバージョンになるときは最新刊だけでなく既刊の帯もドラマの写真つきになるから、すでに持っているにも関わらず同じものをまた買ってしまうことになるので、今回はお休みでもよかったかも・・・。
この『ちんぷんかん』は短編集なのでドラマの原作になるような長編ではないけれど、ぜひドラマ化してほしいお話があります。
最後に載っている「はるがいくよ」というお話です。
とっても切ないお話しだけれどきれいなお話です。
薄紅色の桜が舞う中での出会いと別れ。
一太郎のことを本当に好きだと言う女の子と
自分も女の子のことを小さいころから変わらずにずっと好きだよと優しげに微笑む一太郎。
だけど二人の一生の長さはあまりにも違いすぎて、そしてそれは一太郎と彼を常に見守っていてくれる者たちとの違いでもあって、去っていくものと置いていかれるものの両方の哀しさ辛さを一太郎は一度に知ることとなったのでした。
桜の薄紅色はやさしくて儚くて一太郎によく合います。
ぜひ映像化してほしいです。
原作が短編だから長編のようにいっぱいカットしなくてもいいし、丁寧に描ける気がします。
そして一つ一つのエピソードみたいなものも省略しなくていいし、回想シーンなんかも入れられそうだし。
このお話の中に大好きな青いビードロが出てくるんです。
一太郎と兄の松之助にとって大切な思い出の品です。
このビードロが出てくるお話が大好きで、たぶんシリーズの中で一番泣いたお話じゃないかと思います。
ドラマ化第1弾があのような設定になったのでこのお話がドラマになることはないだろうと思っていましたが、回想シーンとして『はるがいくよ』の中になら入れられると思います。
大好きな薄紅色の桜と空の色をしたビードロのお話、ドラマ化されないかな・・・。
DVD付き限定版のだめの最新刊を買いました。
原作が好きでドラマ化された時は嬉しかったし、役者さん、とくにのだめちゃんはぴったりだと思いました。
でもあとになって他のテレビ局が別の配役でドラマ化する話があったというような話を聞きました。
主演が先輩グループの人で、主題歌もそのグループだったか別のグループだったかはわかりませんがジャニーズが歌う予定だったとか。
でも原作者が反対しその話はなくなったらしいです。
本当かどうかはわかりませんが、別のドラマそんな話がありました。
元メンバーの彼が主演した陸上のドラマ。
原作者がご自身のブログにドラマ化に関しての否定的ともとれるコメントを載せられたらファンの方などからの抗議のコメントみたいなものでいっぱいいなったという話。
のだめを見るたびにその2つのドラマの話を思い出し、『しゃばけ』は原作者の方に受け入れていただけた幸せな作品だったなあと思うのです。
あの事務所のタレントさんが出られることを拒否されたとは限りませんが、原作者さんのお気持ちは多少は理解できる気がします。
なぜなら私も自分が好きなドラマの主演をあの事務所のアイドルと呼ばれる人がやることを快く思っていなかったからです。
でも原作者の方が主演の子に好意的で、彼の写属するグループのCDとDVDを全部買ったと書いていらっしゃるのを見て、原作者が納得されているのなら大丈夫かもという気持ちになりました。
そしてすっかり彼の魅力にハマってしまい、今に至っているわけですから、よく知りもしないうちからその人を否定するのは良くないことだと思うようになりました。
『しゃばけ』の原作者さんは手越くんのことを知っていて了解されたのか(原作者さんの立場はよくわかりませんが)全面的にテレビ局の制作スタッフの方々を信頼してお任せされたのかはわかりません。
そして完成したドラマをご覧になって、正直どのような感想を持たれたのかはわかりません。
出版社の公式サイトではスタッフさんが好意的な感想を書いていらっしゃいましたが。
ドラマのスタッフさんは手越くんに対してとてもよい印象を持ってくださって、大切にしてくださっているような気がします。
たぶん『うそうそ』のときだと思いますが、その撮影中に別のドラマへの出演を考えてくださっていたみたいですし。
そしてそのドラマのスタッフさんのブログでは彼のいいところをたくさん書いてくださっていました。
来期のドラマについていろいろ噂が出たり正式な発表がある時期になると、ときどき名前が挙がって期待してしまうのですが、もし来期も何も出演作がなかったとしても、一年に一回くらいでもやらせていただける作品がとてもいいものならそれでもいいんじゃないかと思うのは欲がないのかな?
今のところほんとうに彼に合ったとてもいいお仕事をさせていただいていると思うので、こんな感じでやっていけばいいと思うんですけど。
別に主演じゃなくてもいいんです。
というよりなんかあんまり主役をやってほしいと思わないんですよね
今度の映画の役みたいなのがいいなと思います。
桜なんとかもよかったですし。
歌もソロでシングル出してほしいとかコンサートをやってほしいとか思わないんですよね。
彼の歌声が世界一大好きなことは間違いないんですけど。
ハモッてる彼が好きだからなのかもしれません。
グループだとハモリが多くて、引き立て役に回っているように思えることもあるけれど、彼のハモリがあるからみんなの歌がうんと良くなると思うし、それは演技でも同じなのかもしれないなとふと思いました。
でも、スポーツだけは引き立て役には回れないみたいですね。
メンバーみんなで仕事って今日?
でも大阪にいる人とかもいるわけだから・・・。
今日じゃないにしても最近のことかな?
気になるのは手越くんが読んでる小説。
いつもの好きな作家さんの文庫本かもしれないけれど、もしかしたら自分が演じる作品の原作とかってことはないのかな?
『しゃばけ』のときも読んでたし、『疾走』も読んだって言ってたような気がするし。
『しゃばけ』は続編の『うそうそ』が賞にノミネートされたってこともあるし、もしかしたら第3弾ってことはないのかなぁ・・・。
誰かが・・・で始まるブログ、ドラマのサイトのスタッフさんのブログです。
このスタッフさん、ただのスタッフさんではなさそうです。
今日は確か横浜へ行かれたはず。
先々週は新大久保だったそうですし、その前の舞台にも8月の代々木にも行かれたそうです。
その方の最近気になることのひとつが『うそうそ』がアジアン・テレビジョン・アワードにノミネートされたこと。
ドラマの制作にかかわっていらした方らしいですが、長男役を決めるとき、「しゃばけってた」手越くんを選んだということで『しゃばけ』や『うそうそ』の制作にもかかわっていらしたのではないかと思います。
彼だけでなく彼が所属するグループのメンバーの舞台やコンサートにも行って下さるということは彼や彼の仲間たちをとても気に入ってくださっているのかなと嬉しくなりました。
できることならしゃばけシリーズ第3弾を、それがだめでも何か新しいお仕事をさせてくださるんじゃないかとかすかに期待してしまいます。
なんだか他のグループの活動ばかりが目立ってちょぴりさみしくなる時もありますが、彼らの良さをわかって応援して下さる方もいるみたいで、それがとてもうれしいです。

