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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
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歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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年内公開予定だった映画が来春公開になったらしいことを最近知りましたが、やっと正式なタイトルと公開日程が決まったようです。

「ナクシタキオク(仮)」→「誰かが私にキスをした」

2010年3月公開



原作を読んだ方なら誰かが誰をさすのかだいたいわかると思います。
主人公の女の子にキスをするのは1人だけではありませんが、いちばん重要な意味を持つキスの相手は・・・。

もちろん原作通りだったらですけど。

原作を読むと主演の俳優さんより原作名ウィルのほうが重要な役なんじゃないかという気がします。

ほんとにいつもいいお仕事をさせてもらっていると思うし、ずいぶん先に延びちゃったけど、公開が楽しみです。

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先週、職場でマグカップを洗っていたら突然取っ手が割れてそこで親指の内側を切りました。

一週間たって腫れはまだ引かなくて指が曲がらないし、力を入れると痛いのですが、傷口はくっついて自分で髪を洗うこともできるようになったと思ったのに・・・。


尾行されて攻撃されました。

スズメバチに。


子どもたちが飼っているウサギちゃんが小屋から逃げ出し、捕まえようとして小屋の周りを追いかけていた子どもたちがハチに刺されたと言ってやってきました。
そしてウサギもまだ捕まえられないって。

「大丈夫。私が捕まえてあげるから。」

と外へ飛び出し、すぐにウサギを見つけて捕まえると小屋に戻しました。

なんとなく職場で生き物担当になっていて、逃げた動物の捕獲とか虫や蛇などへの対応を子どもたちからお願いされることも多いのですが、生き物大好きなので喜んでやっています。

で、ウサギを無事小屋に戻したところでやめておけばよかったのですが、ハチに刺された子どもが

「小屋の裏のブロックの上にハチがいっぱいいた。」

と言っていたので様子を見に行きました。
巣があったら危ないから確認しとかなきゃ・・・って。

小屋の裏に回ろうとしたら、まず一匹飛んでました。
偵察にきたハチさんです。

いつもなら一匹でも怖いと思うのに、子どもたちの安全のために確認しておかなきゃって気持ちのほうが強くて、そのまま小屋の裏に行くと・・・。

ブロックを積んだ一番上、崖との境にいる、いる・・・
何十匹というスズメバチが。

これはかなり危険なので報告しなきゃと思ってハチの巣から離れると走って建物の中に入りました。
そしてみんなに伝えていると子どもが私のほうを見て

「ハチ!」

って叫ぶもんだから、つい動いちゃったんですよね。
サッってあわててしゃがみこんじゃったんです。

その瞬間やられました。

普段あれだけ子どもたちにハチがそばに来ても絶対に動いちゃだめって言ってるのに。

めっちゃ動揺しましたが、子どもたちに不安を与えてはいけないと思い、何事もなかった顔をして保健室に行くとそこにはワーワー泣いている子どもが4人。

私の前にすでに4人刺されていたんです。
だからハチはかなり興奮していたはず。

その興奮中のハチさんに自ら近づき、尾行されていることにも気付かず、気付いた時には一番やってはいけないことをやってしまうなんて、怖いとか痛いとかいうのもありますが、なんて愚かだったんだろうと悔しい気持ちのほうが大きいです。

ほんとになんていう不覚!



でも刺された子どもたちはかわいそうでしたが大きな被害にならなくてよかったです。
あれだけのハチの大群に襲われたら小さな子どもたちだったらどうなってしまったかわかりません。

私も実はひそかに恐れていたんですよね、ハチに刺されることに。
ちょっとアレルギーもあるので、ハチに対して弱かったらどうしよう、刺されたら死んじゃうのかなって思っていたので、少し腫れたくらいですんでよかったです。

念のため病院にも行きましたが、私のあとに診察を受けていたおじいさんもハチに刺された方でした。

今年はうちの村でもスズメバチに刺される方が多いようです。

新型インフルエンザも今のところ入ってきていませんし、電車なんかないから痴漢にあうこともないのですが、田舎は田舎で怖いものがあるということを思い知りました。


アイドル誌などというものは恥ずかしくてとても買えないので、切り抜きだけ譲っていただくかどうしてもほしいものはネット書店で買うのですが、アイドル以外のバンドとか音楽系や舞台系の雑誌だったら

私は音楽やお芝居が好きなのよ

って顔をして買えるような気がします。


そんなわけでこの前の土曜日に2時間近くかけて買いに行ったのに何軒回ってもなかった

るっく あっと すたあ

帰りに携帯から調べたら楽〇にはまだあったので、家から注文したらあとになって

「在庫なし」

のメールが。

私が注文した時には「在庫あり」となっていたのですが、

「お客様と同時期に在庫を上回る注文を承ってしまい・・・」

だそうです。

しかたなく今度はH〇Vを見てみたら注文可能なようです。
もちろん即注文。

でも今日になっても

「お取り寄せ中」

これが怖いんですよね。
前にTanabata Matsuriを注文した時にずっと待ってたら在庫切れになってたという苦い経験があるので、この「お取り寄せ中」は限りなく不安です。
だいたいどこでも売り切れてるのにどこからお取り寄せするんでしょう?

こうなったら別のところで探しておいたほうがいいかもと思い、ずっと利用していなかったビー〇ーワンへ行ってみると

「在庫あり」

しかも24時間以内に発送となっています。
ってことはほんとに在庫があるんだろうと思い、すぐに注文しました。
(H〇Vのほうはキャンセル)

そして

「24時間以内出荷対象としてご注文を承りました」

というメールもきました。

今度こそ大丈夫だと思い、それでももう一度と注文履歴を確認し、それから注文した本をもう一度見に行くと

「現在お取り扱いできません」

というものすごく不安になる文字が・・・。

でも私はちゃんと注文できてるみたいだし。

ってことは最後の1冊だったのかな。
だとしたら危なかったというかついてたというか・・・。

そして再度確認に行ったら

「出荷作業中」

となってました。

今度こそ間違いないよね?


もう1冊、なかなか手に入らなかった『月刊ミュージカル』、出版社に直接注文しました。
あきらめていた先月号もバックナンバーで注文できました。

ほんとに田舎に住んでると雑誌を買うのも一苦労です。


痴漢にあった女の子が自分の隣にはこの男の人が確かにいたと言ったことも、この人だと突き出されたサラリーマンが自分はやっていないと言ったことも、どちらも嘘ではありません。

女の子にしてみれば私は本当に触られたんです、信じてくださいって真剣に訴えているでしょうし、訴えられたほうも本当にやっていないんですって同じく真剣に訴えているはず。

真実は一つしかないはずなのに

どれが本当なの?
誰が嘘をついているの?

ってことですよね。

やってないものはやってない!!

私だったらやっぱりそう主張するだろうし、家族に起こったらその家族を信じ続けます。
でも裁判の費用もない我が家では、やってもいないことを認めるしかないのかな?

本当に見ていて辛いドラマでした。
最後はラッキーなことが起こったけれど、あんな偶然実際にはほとんどあり得ないことでしょう。

同じようなことが我が家に起こったら…と想像しながら見ていたら本当に辛くてなんだか胸の辺りがずっと苦しいドラマでした。

そんな中貴浩くんのいろんな表情がすっごくよくって、こんなドラマが見られてよかったと思いました。


今も夜なので今夜というのは変かもしれませんが、6日の夜いよいよドラマが放送されます。

放送日が近くなって公式サイトのブログも頻繁に更新されるようになり、いろいろな情報を知ることができました。

昨日の内容でいいなあと思ったのは先に収録が終わっていた貴浩くんがパパさんの収録が終わってスタジオからサヨナラするまで帰らないで待っていて、お見送りをしたという話。

確か収録はゴールデンウィークの頃だったと思いますが、そのころだって暇だったわけじゃないと思います。
翌朝にはまた収録もあったそうですし。

それでも先輩の役者さんが帰られるまで自分も帰らないで待っているってなかなかできることじゃないんじゃないかな?

自分の勉強のために収録の様子を見ていたのか、お見送りをするために待っていたのかはわかりませんが、こういうところがこの子の成長につながってきたんじゃないかなと思いました。


テレビと言えば日曜日のアルマジロ。

久しぶりに怖がりな様子が見られてまだあんな所があったんだって思いました。
できないことでも強がって平気な顔してやってのけそうなのに、ほんとに怖かったんでしょうね。

私は虫も平気だし蛇もカエルもトカゲもイモリも、毒のあるもの以外のたいていの生き物は大丈夫なので怖がってる様子が面白いとか思っちゃいました・・・。

でも食べるのはダメです。


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