忍者ブログ
手越祐也くんを応援しています
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[07/11 朋]
[07/10 rico]
[12/18 朋]
[12/16 rico]
[06/19 朋]
最新TB
プロフィール
HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
カウンター
[365] [366] [367] [368] [369] [370] [371] [372] [373] [374] [375]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



邦楽アーティストを中心に扱う音楽・人間マガジンに取り上げていただいたので見てきました。

載ってるのは1ページ。
650円分の1ページ。
というか他のところを読まないので1ページ=650円。

迷ったけれど買っちゃいました。

「音楽系のライターとして、数多くのアーティストの音や唄と接してきた」方が彼らに対してどんな感想を持ってくださるのか気になったので。
それに他のページも読めばいいわけだし。

いいじゃん、テゴマス

だそうです。
最初の印象。

その他一部引用させていただきます。

シンプルでストレートなアルバムタイトルの意味について

アルバムを聴き終え、彼らの唄が優しく胸に残った感覚に思わず頷いた

とか、

歌唱力はもちろん、手越と増田の人間性そのものが聴き手にまっすぐ伝わってくる
彼ら2人にしか唄えない“生の唄”“生の声”がそこにはある

とか、

今までのシングル3曲の解説の後に

そんなシングル曲たちを大事に唄い続けてきた今作までの3年。
彼らの唄は、より優しく、より柔らかく、よりリアルに変化し、様々なリズムやメロを唄いこなせるスキルを身に付けたように感じる


とか、

すごく嬉しいことばかり書いてあります。

ほとんどの曲についても解説や感想を書いてくださっていて、

曲調や描かれた歌詞の世界観によって声質や表情を変化させる“唄で魅せていく”というそのスタイルは、実にアーティスティック

だそうで、

「特記すべき」としてチキンボーヤについても

彼らが音楽と真摯に向き合って完成させたことが伝わってくるこの曲は自分たちの唄を愛してくれる人へのお返しの意味もあるのだろう

と書いてくださっています。

なんか嬉しいです。

このライターさんのこだわりなのか「歌」ではなく「唄」と表記されているのですが、たしかに違いますよね。
唄のほうがやわらかいやさしい感じがします。
さらに「うた」とひらがなになるとまた感じがちがいます。

「テゴマスのうた」は「歌」でも「唄」でもなく「うた」

そこに2人の歌への思い、こだわりが感じられてなんかやさしい気持ち、あたたかい気持ちになれて、この2人に出会えたことをほんとうに幸せに思います。

あっ、雑誌のタイトルは

バックステージ B・PASS

です。

PR


叫びたい・・・。

広島行きたかった~!
仙台も行きたかった~!


どうして今回のツアーに中部地区の会場は含まれてないんでしょうね。
せめてお隣の県だったら(っていってもいっぱいありますけど)なんとか行けたのに。

真ん中にいるがためにどの会場も遠いなんて。

次のツアーはぜひ中部地区も入れてくださいね。
それともうひとつ、どんなに人気が出てファンが増えて、コンサートに行きたい人が増えても、大きな会場よりホールでの回数を増やしてください。

さあ今日もお仕事がんばってこよう。
夜にはレポを読ませていただけるのを楽しみにしています。


今日はT山までタロウくんを迎えに行ったあと実家によって帰ってきました。

妹親子も来ていて一緒に夕食を済ませた後妹とおしゃべり。

タロウくんが車を買った話などしていました。
darlingが窓を開けっ放しにして出かけちゃって雨で水浸しになったこととか、窓を閉めようとしてキーに触ったらエンジンがかかっちゃって車の運転ができない私はパニックになっちゃったとか・・・。

すると妹が一言

「その話ならサブちゃんに聞いたよ。内緒だけどって・・・。」

内緒やないやん!


そこでもしかしたら私のことも話しちゃってんじゃないかと思い、聞いてみました。

「私が東京に何しに行ったか知ってる?」

サブちゃん、それについてはちゃんと黙っててくれたみたいです。

で、妹にはFCに入ったこととコンサートに行くことは話していたのでいろいろ話しました。
やっぱり誰かに聞いてほしかったし。

でも妹にはよくわかんないらしく、

「1人はわかるよ。手塚だっけ?」

っていうからてっきりレスキューの話かと思ってそうそう、って話してたんだけど、なんかかみ合いません。

すると

「長瀬君のドラマに出てたよね」

っていうからこの前のスパイの話だと思って、水泳の話だよねって確認したら

「ヤ〇ザお話だよ」

???

マイボスのこと?

手塚じゃなくて手越ね。

やっぱり間違えられやすいのかな?


先日の東京行きのときには高速バスを利用し東名高速を通りました。

そこが崩れちゃったので9月の東京行きはどうしようとか、(それまでに開通はするでしょけど)5連休だけどいつ行って帰ってこようかという話しをしていたら

「またいくつもりなんか!?」

って言われちゃいました。

あれっ?
チケットが取れたときに報告したし、そのあとも何度も話したはずなのに・・・。


最近物忘れがひどいdarlingがちょっと心配です。

そのdarlingから禁止令を出されてしまいました。

「俺の前で二度とNEWSの話を口にするな!」

って。

毎日仙台行きたいとか広島行きたいとか言っていたのが気に入らなかったようです。
ほんとに行けるわけなんかないのに。

というわけでもう車の中でも聴くことができません。

今日は私の仕事が終ってから一緒にT山までタロウくんを迎えに行くつもりだったのですが、4時間近く車の中でどうやって過ごしましょう?

そして9月の舞台。

かなり気まずいです。
でも行きます。


今日は広島ですね。
昨日もとっても楽しかったみたいで、やっぱり行きたかったなあと思います。
広島の会場はムスメが去年の今頃仕事で行ったところで、今年も同じ仕事が明日広島であるのでもしかしたら直後に同じ楽屋とかステージとか使っちゃう?って思ったら今年は別の会場でした。
残念・・・。


七夕祭りのスウェーデン盤を注文したのが一ヶ月前。
そのとき扱っていたのがH〇Vだけしかわからなかったので、即注文しました。
発送予定日は7月22日。
ところが予定日になっても品切れとか廃盤とかでいつ発送になるかわからないというメールが来ました。

そこでもしかしたらと思ってアマ〇ンを覗いたら予約受付中。
即予約しました。
でもH〇Vもキャンセルしないでそのまま残しておきました。
もしかしたらアマ〇ンだって入荷が遅れるってことがないとはいえませんから。
その発送予定日が近づいて、発送完了のメールが来たらH〇Vをキャンセルしようと思っていました。

ところがそこで再びH〇Vを確認すると「入荷済み」「発送準備中」「キャンセルできません」

アマ〇ンのだとH〇Vの半額くらいで買えるのに。(ポイントを利用)

しかたなくアマ〇ンをキャンセルしました。

そして届いたCD。

やっとホッとしました。

このカップリング曲、好きです。
日本盤に入れてくれてもよかったのにと思うのですが、「雪」とか「桜」とか出てくるから七夕祭りの時期と合わないから入れられなかったのかな?
もちろん日本盤の「はなむけ」「僕らしく」「終らないで」もいい曲です。

ほんとにいい曲ばかりで、アルバムとシングルで一度にこんなにたくさんの曲が増えて幸せです。

ところで、スウェーデン盤には英語の歌詞と日本語の歌詞のほかに解説がついてます。



桜とは日本の国花でありシンボルで・・・・

とか

“ただいま”は“I'm home”を“おかえり”は“Welcome home”を意味し・・・

とか

七夕とは伝統的な季節の祭りで毎年7月7日に・・・

みたいなことが書いてあります。


というわけで、作詞家さんがおっしゃっていた通り、「古き良き日本の風景だったり人間関係」を海外の方にもお伝えする曲が選ばれてるんですね。

桜は卒業や入学を思い浮かべる花でもあり、そこから何かが始める「スタート」を意味する象徴でもあります。

歌詞の中で

自分に対して「がんばれ」とか「お疲れ」とか言っている部分があるのですが、そこが特に好きです。

この歌を手越くんの生歌、生ギターで聴けて幸せでした。

「ただいま おかえり」は本当にやさしいあたたかい歌で、この歌をそのままやさしくあたたかい声で歌えるのはやっぱりテゴマスの2人だからだからこそなんだと思いました。

もしまだでしたらぜひ買われることをオススメします。


忍者ブログ [PR]