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自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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ラジオも入らない山の中です。
それでもなんとか聞けるのは東海ラジオ。
雑音だらけでもがんばって聞いてたらうるさいって言われちゃったので寝る部屋へ移動。
でも、もしかしたら・・・もしかしたら聞けるかもと思いながらグルグル回してたら文化放送って言った!
これ文化放送?
ときどき中国語(?)が入ってくるけど結構はっきり聞えます。
よくわかんないけど録音しちゃえ・・ってガチャって押したところまでは覚えていますが、寝に来た人に起こされて時計を見たら11時過ぎ。
そしてやってる内容はどうも違うようです。
やっぱりダメかと思いつつ、テープを巻き戻して聞いてみたら入ってる!
次は12時からなんですね。

でも、部屋を変わったらなかなか合わなくて入らなくなりました。
ここからが本番なのに・・・。
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24時間(っていうけど実際はそれ以上)のうち20時間くらいは観たような気がします。
何度も泣いたし感動もしたけれど、一番印象的だったのは3年D組の生徒達が子ども達と一緒に歌ったり演奏している姿でした。
きっと普段障害を持った方々とも子どもたちとも触れ合う機会なんてない若者達が、本当にやさしい笑顔で子どもたちに寄り添い、歌ったり楽器を演奏したりしている姿に胸が熱くなりました。
きっと誰でもが持っているやさしい心が素直に現れている気がして、彼らにとってもいい経験だったんじゃないかって思いました。

小判探しは残念だったけど、あれだけ増水していればあきらめもつくでしょうね。
でも悔しかったと思うけど。

あのまま現地で終わらないでもう一度顔が見られたのは嬉しかったです。
真剣な顔でじっと見つめていたりやさしい微笑を浮かべていたり。
といどきいつもの笑顔も見られたし。

動機は不純だったけど初めてあんなに長い時間テレビを観て、私もいろいろ考えました。
そんな人がけっこういるもかもしれませんね。
そういうきっかけを与えてくれることも彼みたいな仕事をしている人たちの役目の一つなのかも・・・なんて考えた一日でした。


お天気じゃなくて起きられなかった私・・・。
2時半に寝て5時半起きはちょっときつかったかな。
携帯のアラーム、5分おきに3回鳴るようにしてたのに一度も聞いた記憶がありません。
一応見ることはできたけれど朝イチの顔見たかったな。

まだ雨が降っていましたがどうか早く上がりますように。
そして安全に楽しく小判探しができますように。


しゃばけ公式サイトで太郎さんのことが紹介されていました。
「嬉しいお知らせ」で「しゃばけ倶楽部奉公人一同楽しみ」なんだとか。
原作者サイドがそう言ってくださると嬉しいです。
私は原作とドラマどちらも大好きなので、どちらかが相手に対して好意を持っていないっていうことになったら悲しいから。

私は本音を言うとちょっと違和感があるんです。
でもそれは最初にドラマ化の話がわかったとき主演がジャニーズって聞いて抵抗があったのが、終わってみたら違和感どころかすっかりハマってしまったように実際に見てみないとわからないことでしょうね。

とにかくまずは映像化されただけでとってもラッキーなこと。
以前『しゃばけシリーズ』単行本の帯に「映画化プロジェクト始動」と書かれていたことがありました。
その後それらしい話は聞かなかったのですが、去年『しゃばけ』のドラマ化が決まったときにしゃばけ倶楽部の奉公人日記に

「映像の世界というのは、お話がいい方向に進んでいても二転三転、いつのまにやら雲散霧消、海の藻屑と消えてしまうことも多いので・・・」

と書かれていたので、一度映像化の話が持ち上がって消えていたのかもしれません。
(そんな話もどこかで聞いたような気もします)
実際に映像化に際して原作者側とドラマ側がトラブルになったり、別の局、別の役者さんに変わったという話も聞いたことがあります。
『しゃばけ』は原作者側の作家さん畠中さんをはじめ出版社の担当の方々も原作を愛しながらもドラマには別の面白さがあると楽しんでくださっているように感じられるのが嬉しいです。


ついにやってきた「HAPPY BATH DAY 限定セット
もったいなくて取り出すことができません。
(1回出しちゃうと元通りに納められない気が・・・)
もちろん使うこともできません。
もったいなくて。

今度は自分でもう1セット探して見つかったら使ってみようかな。
でも、実際にお店に並んでるところを見ることができるのかな・・・。



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