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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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3人がそれぞれ違うメンバーのうちわを持っていたので足りない一人の分も私が持ちました。
なので今回初めてシゲちゃんのうちわも持っていたのですがごめんね、やっぱりずっとてごちゃんにロックオンでした。
てごちゃんしか見てないからどの場面だったか全く覚えていないのですが、たぶんMC。
他の3人より飲み物をよく飲んでいる気はしてのですがすぐに風邪を引いた後だったことがわかって喉が心配でした。
いつだっててごちゃんにはベストの状態で歌ってほしいと思っています。
それは自分で気をつけていればできることなのかもしれません。
でも花粉症とか自分では完全に防げないこともあるしどうなんだろうって気になっていましたがまさかの風邪。
それをメンバーの報告してうつしちゃわないように気を遣うてごちゃんは本当にやさしい人なんだなと思います。
でもサッカーして熱を下げるって言って一緒にサッカーやる仲間にはうつしていいのかってシゲちゃんに突っ込まれて初めて気がつくてごちゃん・・・。
確かにそう。
そんなことに気づかないてごちゃんの抜けてるとこ
かわいいね~
メンバーにはうつしちゃいけないって真っ先に思うくらい3人のこと大好きなんだね。
かわいいね~
風邪だったって聞いてから喉が心配で、そんなに声出して大丈夫?ちゃんと出るの?って思うところがたくさんあったけどちゃんと歌えていてホッとしました。
私なんかと比べて申し訳ないですが、私も歌を歌ってた頃肝心な時に調子が良くないことがよくありました。
演奏会や発表会がどうしても春や秋が多いので花粉も飛んでるし季節の変わり目で体調崩しやすくなるし。
そんな調子が良くない状態でどうやってその時できる限りのことをするかはいつも考えてたっけ。
てごちゃんもそうやって気をつかいながら乗り切ったんじゃないかな?
慶ちゃんの誕生日のメッセージの話もてごちゃんらしくて好きです。
「メンバーじゃなくて人として好きです」
それってNEWSの小山慶一郎、アイドルの小山慶一郎だからではなく小山慶一郎という一人の人として好きなんだってことで、そんなこと言われたら嬉しいですよね。
メッセージにふざけたりしないでちゃんと真面目に書けるてごちゃんが好きです。
どの曲だったかファンサしてて入りそびれた歌があって、そのときのてごちゃんが本当に幸せそうなやさしい笑顔でファンのこと見てて、そうやって心からファンを愛おしいと思ってくれるてごちゃんが好きです。
ステージ上でお辞儀をするときはいつも誰よりも深く長く頭を下げるてごちゃん。
今回も真横からバッチリ見ることができました。
てごちゃんのお辞儀を見るたびにこの人は真面目で謙虚で誠実な人なんだなと思います。
まだネタバレになるから詳しくは書きませんがパンフレットのてごちゃんも私の大好きなてごちゃんでした。
いろいろお騒がせだったり心配かけたりすることもあるけれど、人に対して限りなくやさしくて愛と感謝を忘れない人。
仕事に対しては真面目て熱くて誠実な人。
今のNEWS、これからのNEWSがまだまだ心配な人もいると思いますが私はてごちゃんのことを本当に信頼しているので悪い事なんかないと思っています。
もし何かあってもてごちゃんがいるかぎり大丈夫。
私はそう思っています。
いつも通り最高のデートになりますように。
行かれる方は楽しんできてくださいね。
名古屋から1週間経ちました。
ほんとにあっという間。
ドームもすぐ来ちゃうな。
何を書き残しておきたかったのかももう忘れちゃいました。
残念・・・。
覚えているのは私からまっすぐ、遮るものが何もない位置で歌うてごちゃんのソロ。
そしてアンコールの衣装のてごちゃんが映画なんかに出てくる外国の男の子みたいでとってもかわいかったこと。
そんなことしか覚えてないなんて・・・。
とにかく正面から見ることがほとんどなかったのと音がよくなかったのと隣のお姉さんが背の高い方でお姉さんの胸の高さは私の目の高さってことで悪気はないんだけど(っていうかちゃんと胸の高さを守ってくださっていました)お姉さんの腕で私の左斜め前の視界がずっと遮られちゃってセンステより向こうが見えなかったことのトリプルストレス。
思いっきりライブを楽しみたかったのにイマイチ乗り切れない感じでした。
セトリに関してはごめんなさいだけど初日のうちに見てしまっていました。
それでちょっとショックだったんです。
自分が実際に行って聴いてみる前にすでにもう楽しみが減っちゃった感じでした。
(ネタバレを知ってしまったからじゃなくその内容に)
でもその場で聴いてみればまたちがってくるんじゃないかとかすかな期待もあったのですが、終わってみてもやっぱり一緒で、あんなに入りたかった2日目ももう無理してチケット探すこともないかなってあっさりあきらめたくらいです。
でも・・・。
あとからじわじわ来ることもあるんですね。
1日たち2日たち3日たったころあの日あの空間のことを思い出すだけでなんだか楽しくなっちゃってとても幸せな気持ちになりました。
私はいろいろ鈍いですからね。
あとからじっくり聴いてくる魔法みたいです。
やっぱり1回だけだったからしっかり覚えていられるのかな?
私はふだんの生活の中で特に嫌なことはないしたまってるものもないと思っていましたが、あの日の魔法の効果ってすごいなって日々感じています。
朝と帰宅後は家事をこなすだけで精いっぱいでお風呂にも入れないくらい眠くってメールの返信もできなくて、昨日はついに仕事中お昼寝をさせながら金縛り状態になっちゃうくらい体は疲れてるんでしょうけど、それでもあの時間、あの空間を思い出すと幸せな気持ちしかありません。
ドームオーラスまであと1か月。
それまでは名古屋のこと思い出しながら頑張れそうです。
その時の席がスタンド通路後でした。
そこではじめてトロッコで通る二人を間近で見てその通路後ろの席だとそんな幸せな時間があることを知りました。
でも近くを通るからと言って顔を見てもらえるとか逆にどこか体に触れられるとは限らないことも知りました。
今回スタンド通路後ろの席だとわかった時、所謂ファンサとやらをもらうことは全く期待せず、とにかく目指したのは匂いを感じること。
特に本人が乗ったトロッコが近づいてくるだけでわかるとさえいう人もいるてごちゃんのいい香りを私も嗅いでみたいと思いました。
期待通りまずは右側からまっすー、てごちゃんの順でトロッコに乗ってやって来ました。
特にまっすーはトロッコに乗る位置が私の斜め前くらいだったので割と長い時間見ていられたし後につづくてごちゃんもしっかり目の前で見ることができました。
でも一度も視線がこちらを向くことはなし。
その時間はスタンド後ろの方の人たちのための時間だと思っているのでそのことに不満はないしてごちゃんがスタンド後方を見上げてキラキラの笑顔を見せていたり指さしや投げチューをしているのを見ると私も幸せな気持ちになりました。
で、肝心な匂いですがわかりませんでした。
後で一緒に行った方と話したのですが公演後半であれだけ汗もかいてるしもう匂いなんで消えちゃってるのかも。
シゲと慶ちゃんは反対側からやってきました。
実は今回初めてシゲのうちわも持ってたんです。
いつもはてごちゃんだけですが今回3人で入って他の2人がまっすーと慶ちゃんのうちわを持っていたので3人並んでシゲだけがいないと悲しいかなと思って私はてごちゃんとシゲの2枚持ち。
シゲが近づいて来た時にはシゲのうちわを前面に出してアピール。
シゲはそのまま通り過ぎていきました。
慶ちゃんは私の横の人たちが手を伸ばしていて慶ちゃんにタッチしてもらっていたので私もダメもとで手を伸ばしてみてなんとかタッチ成功。
やわらかくてあたたかい手でした。
慶ちゃんの人柄そのもののようでした。
私はほとんど肉眼で直接本人たちを見ていたのですがMCの時などは双眼鏡を使いました。
真横とはいえメインステージに近いので双眼鏡をのぞくて目の前に本人がいてびっくりすること数回。
こんなに近くに見えるんだったら評判のなんとか双眼鏡っていうのだったらよかったなと思いました。
通路だったりステージの近くだったりで4人を間近に見られるのはとっても幸せだけど近いと逆に見てもらえるチャンスは少なくなるんですよね。
だからメインステージや外周でスタンド前方の人を見てる時がチャンスだと思って急いでうちわを持ってアピールしたらなんとなくチラッとくらいは見てくれた気がするけどどうかな?
「あのおばさんさっきと違ううちわ持ってんじゃん」ってばれたかな?
ドームはまだチケットが来ないからわからないけどできれば正面に近い席がいいな。
いつも素晴らしいレポを上げてくださる皆さんのように私も何かお伝えできるようしっかりと見てこようと思っていたのですが終わってみればいつものようにあれはすべて夢だったのかと思うくらい思い出せなくて情けないです。
それでも何とか覚えてることだけは書き残しておこうと思います。
私の席はメインステージ真横でスタンド通路上または後ろ。
名古屋はほぼ確実にスタンド通路をトロッコが通るでしょうからきっと目の前でメンバーを見られることは予想できました。
でもメインステージの位置や大きさがわからないからどんなふうに見えるのかなと思っていたら本当に真横でした。
メインステ最前で踊るとき4人が並んだ線をそのまま延長したらちょうど私にぶつかる位置。
高さ的には私の方が上にいるので正確には真横から見てるとは言えないんでしょうけど、ほぼ真横。
だからあの曲とか縦一列に並んで歌う時横から見るとこうなってるんだっていうのがよくわかっておもしろかったです。
そして横から見るからこそわかる動きのずれや角度の違い。
ダンスがそろっていないって言われるのはこういうことなんだってよくわかりました。
それをかわいいと思うか改善するべきだと思うのか。
やっぱりダンスはそろっていたほうがカッコいいと私は思いました。
だけど動きながら歌うことの難しさもよくわかるので(私がやってたのは合唱ですが演奏会などでは振り付きのもあったりしたので)歌メインでいくか歌わないで踊るかどちらかにしたほうが高いレベルのものを見ることができるんだろうなと思います。
全員が踊りながらちゃんと歌える、歌いながら美しくかっこよく踊れるというところをめざしているのならまだまだなんだって言われていることは知っていましたが、実際に自分の目で見てよくわかりました。
私の席からはモニターもよく見えずセンターステージがそれほど遠くなかったのでほとんど肉眼で見ました。
なのでセンステを見るときは後姿ばっかりってことも多くありましたが、後姿はとにかくかわいい。
特にてごちゃんはとっても小さく見えてかわいかったです。
お尻が好きという人を見たことがありますが、その気持ちわかる気がしました。
音は私の感じ方の問題かもしれませんがよくなかったです。
別々の所から聞こえてくる音が合っていない気がしてちょっと気持ち悪かったです。
合唱やっていた時に右のパートから聞こえてくる音と左のパートから聞こえてくる音が合っていなくて私はどこに合わせていいのかわからなくて困ってしまうあの感じを久しぶりに思い出しました。
検索してみたらはね返って聴こえてきた音がほんの少し遅れて聴こえてくるからずれるみたいなことが書いてあって、私の席はスピーカーに近かったからそんなこともあったのかもしれません。
そんな中でてごちゃんの声だけははっきり聞こえてきて気持ちよかったです。
ハモリの音が「こんなふうに歌ってたんだ」とか「あれ?CDと変えてきてる?」とか「ここに入れるんだ」とかてごちゃんの音がまっすぐに聴こえてきて幸せでした。
私はもともとスピーカーから大音量で流れてくるのが好きじゃなくて電子音もすきじゃなくてホールでのアカペラの歌とかピアノの音とかが好きです。
だからてごちゃんがシンプルに歌だけを届けてくれる人でよかったと思いました。
てごちゃんの位置から私のところまで遮る人も物もなく一直線。
その中で会場に響き渡る歌声は素晴らしかったです。
何度でも言うけれどてごちゃんを好きでよかったしそんなてごちゃんだから好きになったんだろうなと思いました。

