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プロフィール
HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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KAGUYAの中でカップリングも含めていちばん聴いているのは勿忘草です。
ワンコーラスだからいいようなワンコーラスなのがもったいないような・・・。
とにかく最初聴いたときゾクゾクしました。
2回めも3回目もゾクゾク、ウルウル。
聴き始めてから10日以上たった今でもそうなるときがあります。
そして思うのは先生が私たちに要求していたのはこれだったのかもしれないということ。
言葉の頭、そしてお終い。
こんなふうに歌えたらよかったな。
そう思って歌ってみるけど、あんなふうに歌えません。
悔しい。
だけど、だからこそ好き。
特にため息が出ちゃうくらいうっとりしちゃうのが
春の花の「は」
同じようにバタフライの
春風吹くようにの「は」
なんて優しくて
なんて甘くて
なんて儚い
「はる」という響き。
どっちも大好物。
でも春風の春と春の花の春は違うんですよね。
そのそれぞれの響きから歌っている表情も想像できちゃって、生で聴けたらどんなに幸せだろうって思います。
でもカップリングですもんね。
期待はちょっとだけにしておきます。
ワンコーラスだからいいようなワンコーラスなのがもったいないような・・・。
とにかく最初聴いたときゾクゾクしました。
2回めも3回目もゾクゾク、ウルウル。
聴き始めてから10日以上たった今でもそうなるときがあります。
そして思うのは先生が私たちに要求していたのはこれだったのかもしれないということ。
言葉の頭、そしてお終い。
こんなふうに歌えたらよかったな。
そう思って歌ってみるけど、あんなふうに歌えません。
悔しい。
だけど、だからこそ好き。
特にため息が出ちゃうくらいうっとりしちゃうのが
春の花の「は」
同じようにバタフライの
春風吹くようにの「は」
なんて優しくて
なんて甘くて
なんて儚い
「はる」という響き。
どっちも大好物。
でも春風の春と春の花の春は違うんですよね。
そのそれぞれの響きから歌っている表情も想像できちゃって、生で聴けたらどんなに幸せだろうって思います。
でもカップリングですもんね。
期待はちょっとだけにしておきます。
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KAGUYAの現代語訳を読ませていただきました。
ツイッターなどで最初のうち目にするものはなんだかしっくりこなかったのですが、ある方の訳が素晴らしかったので私も自分なりに訳してみたりしました。
(ここには書きませんが)
やっぱり忠実に訳してただ意味があっているというだけじゃなくて文章として美しいものがいいです。
以前ハリポタを頑張って原書で読んだのですが、それを日本語の文章にするのがなかなか楽しい作業でした。
自分の好きなお話を自分の好きな言葉で表すことができるのですから。
特に人物は自分のイメージでセリフとか情景とか自由に設定できるからいいんですよね。
で、参考にこんなものを買ってしまいました。
中高時代、音楽以外で好きだったのが古典と日本史。
なので短大も地元ではなく奈良の学校を選びました。
(選択したのは幼児教育ですが)
そんな「和」が大好きな私としては今回のシングルKAGUYAは嬉しさ+だったわけです。
この『竹取物語』の最後に付録として探究情報なるものが載ってまして久しぶりに探究心が刺激されウズウズしてしまいました。
自分なりの解釈も楽しいしいろんな考えを知るのもまた楽しいものです。
そう、いろんな解釈があっていいと思うんですよね。
PVに関して個人を批判するものもありました。
歌詞の意味とあっていない
曲の世界を表現できていない
そう言われればそうかもしれないけど、そうやってまた何かと否定されちゃうのが悲しかったです。
でもあれは監督の希望「このMVを見た女の子を悩殺したい」に忠実に答えたんだって書いていらっしゃった方があって、そうかって思ったらスッキリ。
監督の言葉を知らないであの歌の世界のことだけ考えたら別の人の表現が素敵だと思えるわけですよね。
それだけのこと。
言葉にしても音楽にしても人それぞれの好みがあって受け取り方もあります。
要は自分が何が好きかってこと。
それでいいんだと思いました。
ところで、竹取物語を買うついでに源氏物語も買ったのですが、その表紙がとうまくんだったのでびっくりしました。
(ネットで注文したので画像を見てません)
美しいです。
てごちゃんの光源氏も見てみたいな。
ツイッターなどで最初のうち目にするものはなんだかしっくりこなかったのですが、ある方の訳が素晴らしかったので私も自分なりに訳してみたりしました。
(ここには書きませんが)
やっぱり忠実に訳してただ意味があっているというだけじゃなくて文章として美しいものがいいです。
以前ハリポタを頑張って原書で読んだのですが、それを日本語の文章にするのがなかなか楽しい作業でした。
自分の好きなお話を自分の好きな言葉で表すことができるのですから。
特に人物は自分のイメージでセリフとか情景とか自由に設定できるからいいんですよね。
で、参考にこんなものを買ってしまいました。
中高時代、音楽以外で好きだったのが古典と日本史。
なので短大も地元ではなく奈良の学校を選びました。
(選択したのは幼児教育ですが)
そんな「和」が大好きな私としては今回のシングルKAGUYAは嬉しさ+だったわけです。
この『竹取物語』の最後に付録として探究情報なるものが載ってまして久しぶりに探究心が刺激されウズウズしてしまいました。
自分なりの解釈も楽しいしいろんな考えを知るのもまた楽しいものです。
そう、いろんな解釈があっていいと思うんですよね。
PVに関して個人を批判するものもありました。
歌詞の意味とあっていない
曲の世界を表現できていない
そう言われればそうかもしれないけど、そうやってまた何かと否定されちゃうのが悲しかったです。
でもあれは監督の希望「このMVを見た女の子を悩殺したい」に忠実に答えたんだって書いていらっしゃった方があって、そうかって思ったらスッキリ。
監督の言葉を知らないであの歌の世界のことだけ考えたら別の人の表現が素敵だと思えるわけですよね。
それだけのこと。
言葉にしても音楽にしても人それぞれの好みがあって受け取り方もあります。
要は自分が何が好きかってこと。
それでいいんだと思いました。
ところで、竹取物語を買うついでに源氏物語も買ったのですが、その表紙がとうまくんだったのでびっくりしました。
(ネットで注文したので画像を見てません)
美しいです。
てごちゃんの光源氏も見てみたいな。
昨日のうれしいNEWS
加藤シゲアキ先生原作 ピンクとグレー 映画化決定!!
シゲ先生おめでとうございます!
私もとっても嬉しいです。
ピンクとグレーを初めて読んだ時から映像で見たいなと思っていました。
そして必ず近いうちに映像化されると思っていました。
シゲさんが言っていたご褒美がそうなんだと思っていました。
今となってはどれがご褒美だったのかわからないくらいシゲさんに関しては嬉しいことがいっぱいありましたが、映画化はやっぱり特別嬉しいでしょうね。
シゲさん映画大好きだし。
主演はJUMPのゆうとくん。
これもうれしいです。
なんとなく似てるんですよ。
うちのジロウくんに。
なのでJUMPのなかではいちばん気になる存在でした。
本を読んで映像化って思ったとき、私の中でもそれを演じる人が浮かびました。
同じことを考えている人も結構いたみたいですが、やっぱり本家と本家にかかわりのある人をそのときは考えました。
でもそうじゃなくてよかったと思っています。
内容を知っているだけに誰がどうなってしまうって想像すると辛いですから。
それになんだかそれがリアルに感じてしまいそうで。
かといって全然関係ない役者さんばかりになってしまうのも寂しいような・・・。
だから事務所の後輩、それも私の一押しのゆうとくんが演じてくれて私的にはいちばん嬉しい気がします。
原作 加藤シゲアキ
そんなふうに名前が出るなんて最高に嬉しいけど、できればなんかの形でメンバーも絡んでほしいな。
シゲのデビュー作だからみんなでちょっとだけでも喜びを分かち合えたらなって思います。
主題歌歌えたら最高だけどそこは主演に役者さんのグループかな?
役者と言えば今度のアルバムにはショート・フィルムがつくとか。
NEWSが演じるアクションストーリーと聞いてなんとなくカッコいいというよりドタバタを想像してしまうのですが・・・。
でもこれもすごく楽しみです。
以前アルバムの特典でしたっけ?そんな話してましたよね。
メンバーで演じるならどんな話がいいかって。
これってなかなか実現しないような気がしていたので、たとえドラマや映画じゃなくても見られることが嬉しいです。
なんだか今日は落ち着きませんね。
Mステがあるだけでもなんだかソワソワしてたのにほんとにもう舞い上がりそうです。
でもちゃんとアルバムの予約完了でまずは一安心。
加藤シゲアキ先生原作 ピンクとグレー 映画化決定!!
シゲ先生おめでとうございます!
私もとっても嬉しいです。
ピンクとグレーを初めて読んだ時から映像で見たいなと思っていました。
そして必ず近いうちに映像化されると思っていました。
シゲさんが言っていたご褒美がそうなんだと思っていました。
今となってはどれがご褒美だったのかわからないくらいシゲさんに関しては嬉しいことがいっぱいありましたが、映画化はやっぱり特別嬉しいでしょうね。
シゲさん映画大好きだし。
主演はJUMPのゆうとくん。
これもうれしいです。
なんとなく似てるんですよ。
うちのジロウくんに。
なのでJUMPのなかではいちばん気になる存在でした。
本を読んで映像化って思ったとき、私の中でもそれを演じる人が浮かびました。
同じことを考えている人も結構いたみたいですが、やっぱり本家と本家にかかわりのある人をそのときは考えました。
でもそうじゃなくてよかったと思っています。
内容を知っているだけに誰がどうなってしまうって想像すると辛いですから。
それになんだかそれがリアルに感じてしまいそうで。
かといって全然関係ない役者さんばかりになってしまうのも寂しいような・・・。
だから事務所の後輩、それも私の一押しのゆうとくんが演じてくれて私的にはいちばん嬉しい気がします。
原作 加藤シゲアキ
そんなふうに名前が出るなんて最高に嬉しいけど、できればなんかの形でメンバーも絡んでほしいな。
シゲのデビュー作だからみんなでちょっとだけでも喜びを分かち合えたらなって思います。
主題歌歌えたら最高だけどそこは主演に役者さんのグループかな?
役者と言えば今度のアルバムにはショート・フィルムがつくとか。
NEWSが演じるアクションストーリーと聞いてなんとなくカッコいいというよりドタバタを想像してしまうのですが・・・。
でもこれもすごく楽しみです。
以前アルバムの特典でしたっけ?そんな話してましたよね。
メンバーで演じるならどんな話がいいかって。
これってなかなか実現しないような気がしていたので、たとえドラマや映画じゃなくても見られることが嬉しいです。
なんだか今日は落ち着きませんね。
Mステがあるだけでもなんだかソワソワしてたのにほんとにもう舞い上がりそうです。
でもちゃんとアルバムの予約完了でまずは一安心。
きっと来るとは思っていましたが
NEWS 6th album 『White』2/25 発売決定!!
嬉しい~!
どうしましょ。
まだシングルの感想も書いてないのに。
うれしすぎてわたし
まいあがりそう
アルバム→ツアーだと思っていたのでアルバムの発売が発表されたらツアーの日程も明らかになるのかなと期待していました。
もうわかるよね?
アルバムはもう予約できるのかな?
早く予約しなくっちゃ。
NEWS 6th album 『White』2/25 発売決定!!
嬉しい~!
どうしましょ。
まだシングルの感想も書いてないのに。
うれしすぎてわたし
まいあがりそう
アルバム→ツアーだと思っていたのでアルバムの発売が発表されたらツアーの日程も明らかになるのかなと期待していました。
もうわかるよね?
アルバムはもう予約できるのかな?
早く予約しなくっちゃ。
子どもの頃将来「かく」お仕事に就きたいと思っていたことがあります。
お話を書くだったりイラストを描くだったりで絵本作家もいいなと思っていました。
でもそんな才能はないことに気づき早々とあきらめてしまったのですが、大人になってインターネットというもので簡単に人様が書いたものが読めるようになったときあきらめて正解だったと思いました。
とにかく「文を書く」「絵を描く」ということがとてもお上手な方がたくさんいらっしゃるということ。
だけどそのほとんどの方が趣味でやっておられるだけでプロにはないっていらっしゃらないこと。
そのことに驚きました。
こんなに「かく」ことがうまくてもプロになれない(ならない)のだから相当厳しい世界なんだなと実感しました。
(そんな中で「書く」ことに成功したシゲアキ先生はやっぱりすごいです)
そしてかくことをあきらめた私の楽しみは「読む」こと。
ふだんからNEWSファンの方々が書かれたもの、ブログとかツイッターとか読むのが楽しみでしたがKAGUYAが出ることがわかってその楽曲やPVが公表されてからの皆さんの熱い文章の数々、感想だったり解説だったりが本当に素晴らしいのです。
あんなふうに言葉で表現できるって素敵ですね。
私はもう読ませていただくだけで満足しちゃって自分の感想なんてどうでもよくなってしまいました。
でも読書週間には感想文も書かなくちゃね。
ということでそのうちに自分の感想も書いてみたいと思います。
お話を書くだったりイラストを描くだったりで絵本作家もいいなと思っていました。
でもそんな才能はないことに気づき早々とあきらめてしまったのですが、大人になってインターネットというもので簡単に人様が書いたものが読めるようになったときあきらめて正解だったと思いました。
とにかく「文を書く」「絵を描く」ということがとてもお上手な方がたくさんいらっしゃるということ。
だけどそのほとんどの方が趣味でやっておられるだけでプロにはないっていらっしゃらないこと。
そのことに驚きました。
こんなに「かく」ことがうまくてもプロになれない(ならない)のだから相当厳しい世界なんだなと実感しました。
(そんな中で「書く」ことに成功したシゲアキ先生はやっぱりすごいです)
そしてかくことをあきらめた私の楽しみは「読む」こと。
ふだんからNEWSファンの方々が書かれたもの、ブログとかツイッターとか読むのが楽しみでしたがKAGUYAが出ることがわかってその楽曲やPVが公表されてからの皆さんの熱い文章の数々、感想だったり解説だったりが本当に素晴らしいのです。
あんなふうに言葉で表現できるって素敵ですね。
私はもう読ませていただくだけで満足しちゃって自分の感想なんてどうでもよくなってしまいました。
でも読書週間には感想文も書かなくちゃね。
ということでそのうちに自分の感想も書いてみたいと思います。

