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女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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カウントダウン4

7つのエレメント、最後は愛。
生きていくために絶対必要なもの。

てごちゃんはいつだってファンのことを愛してくれます。
そしてファンの愛をしっかり受け止めてくれます。

てごちゃんがファンに微笑みかけるときの表情はいつだって慈愛に満ちていて、この人は本当に心から人の幸せを願い、人の喜びを自分のことのように喜び、悲しい時には心を痛める人なんだろうなって感じます。

それはファンに対してだけでなく、子どもたちと接するときとか小さな動物に触れるときなんかにもやさしさがにじみ出ていると思います。

苦手な生き物にだって例えばアルマジロを「この子」って言ったり、蛇を踏まないように踊ったりと怖いからと言って決して攻撃したり悪く言ったりしないって見ていて思うし、それはやっぱり誰に対してもどんなものに対しても同じように優しい目を向けられるからなんだろうと思います。

それは当然人に対してだってそうで、いつだって決して人のことを悪く言いません。
自分がけなされても笑って見せるし人を落として笑いを取るようはことはしません。

そんなやさしいてごちゃんだからファンのことを心から愛してくれているし、ファンからの愛をしっかり受け止めて自分の力に変えてくれます。

そしてまたさらに大きな愛をファンに返してくれるから私たちは相思相愛。

てごちゃんがいるから、てごちゃんの愛があるから生きていけると本当に思っています、
生きていくために絶対に必要なんです。

7つのエレメントはどれも大切だけど、そのどれもがこの愛の力でさらに大きくなると思うからやっぱり愛がいちばん大切。

これから先ももっともっとこの愛を大きく育てていきたいです。
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カウントダウン5

世の中に不可能がないということを教えてくれる「魔」

なんとなく「魔」一字だといい意味じゃない印象なんですが、この場合の「魔」は魔法って考えていいのかな?

魔法と言えばハリー・ポッター。
てごちゃんも好きだってわかった時は嬉しかったです。
「BYAKUYA」とか「NEVERLAND」もどこかハリー・ポッターを思わせる雰囲気もあってほんとに好きなんですが、こんな曲が歌いたい、こんな曲を作ってほしいっていうてごちゃんの想いもあったのかな?

そしてもう一つ魔法と言って思い出すのが「魔法のメロディー」

あのころはいろいろあったときでてごちゃんも辛いこともあっただろうし思うこともあったんだろうなと思います。
私も辛かったし悲しかったし苦しかったです。
(個人的にもいろいろあった時期だったので)
でもこの歌にどれだけ救われたか。
本当に魔法のような曲でした。

そういえば愛言葉では

「僕の言葉に魔法をかけて」

White Love Storyでは

「一度きり消えない魔法かけて」

いつも魔法かけられちゃってるね。

でも消えない魔法だから。
ずっとずっと幸せでいられるんだね。

どんなものより強いいちばんの魔法。
決して消えることのないその魔法は・・・。

それが7つ目になるんですね。

ということでまた明日。




カウントダウン6

音。

自分の存在を思い出させてくれる音。

というより大好きで大切な人の存在を感じられるものかな?

てごちゃんを知る前にも大好きな人はいたけれど、それは歴史上の人物だったり(今でいう歴女だったので)小説の中の登場人物だったりしました。

とくに大好きで尊敬していてこんな人が実際にいたらと思ったのが幕末の新選組隊士だった沖田総司という人とハリー・ポッターの登場人物R.J.ルーピン先生。
どちらも優れた剣士、または魔法使いです。
でも普段はそんなに強そうな感じではなく優しくて穏やかな人です。
そんなギャップだったり実は何か抱えているものがあってどこか影がある、そんなところに惹かれていました。

でも、どちらも実在するわけではありません。
沖田さんは実在した人ですが、私が好きなのはわずかな手がかりからこうではないかと推測されたものか小説の中の人物であって実在した沖田さんそのものではありません。
ルーピン先生は完全に想像上の人物で実在しないのです。
映画やドラマで映像として見ることができてもそれは本物ではありません。

でもてごちゃんは実在しています。
実際に動く姿を見ることができるしその思いや考えを知ることもできます。
ライブに行けば生で見ることができます。
そして何より違うのはその声を聴くことができるということです。

やさしい声
力強い声
切ない声
かわいい声
澄んだ声
ざらざらした声

その声が生み出す歌声

それから明るい笑い声

それらのすべてがてごちゃんが存在することを示してくれるのです。

音楽が好きで、ずっと私にとってのいちばんの音を探し続けていて巡り合った私にとっていちばんの音。

それがてごちゃんです。

てごちゃんの音はてごちゃん自身を作っているものの1つであると同時に私を作ってくれる音でもあります。

これからも、もっともっといろんな音で私を満たしてくださいね。





カウントダウン7

踊。

踊り=ダンス。

これに関してはまったく詳しくないのでテレビやライブで見ていてもどういうのが上手なのか誰が上手なのかさっぱりわかりません。
そもそも歌がいちばんで踊ることはあまり重視していなかったんです。
(それでもまっすーが上手なのはたまにわかるときがあります)

私自身ダンスだけでも苦手なのに歌いながら踊るとなるとほんとに大変。
昨日も振り付きの歌があったのですが、覚えるだけで精いっぱいで歌も踊りも完璧のこなすのがどれだけハードルが高いのかよくわかりました。

てごちゃんとダンスで思い出すのはてごちゃんがペンギン君の声をやった時の映画の話。
NEWSになったばかりでひとりだけダンスができなかった頃のこと。
誰もが踊れてあたりまえのジャニーズの中にいて自分だけダンスができなかったこと。
でも同じように求められるのだということ。
だから努力するしかないというようなことを言っていたと思います。

当時私は仕事を始めたばかりで、自分だけできないと日々思い知らされながら、でも同じように求められている気がしてしんどい思いをしていました。

そんなときにてごちゃんの記事を読み、こんなに小さい子でも(年齢は知っていましたがとても幼く見えたので)努力しかないと頑張ってるんだから私だってできるはず、できなきゃできるまで頑張ればいい・・・そう思いながら日々頑張ることができました。

今もダンスのことはさっぱりです。
でもいつだっててごちゃんが全力で歌い踊っているのはわかります。
どんなことでも手を抜かずに力を出し切るてごちゃんが好きです。




カウントダウン8

光。

それは希望。

自分が明るい場所にいるときにはそんなに感じることがないけれども暗い場所にいるとき、落ち込んでいるときにはわずかな光でも希望になります。

てごちゃんはいつでもキラキラと眩しいくらいに光り輝いていてその姿は希望そのもの。

でも時には夜空の月、冬の太陽のようにやさしい光で暗闇を照らし凍えている体や心を温めてくれる、そんな人だと思っています。

「ヒカリノシズク」はそんなてごちゃんとNEWSだからこそ歌えた歌。

「頼りない夜に 一つの光を灯せたらいいのにな」

「そんな夜そっと 寄り添えるような 希望が届きますように」

そんなふうにいつも光を灯し寄り添ってくれてありがとう。

てごちゃんのこともずっと昼間の太陽と夜の月が照らし続けてくれますように。



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