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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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某動画サイトで見つけた動画

海外のファンからのメッセージです。

ずっとにゅうす(←アルファベット)で検索すると見つかると思います。



これ、4人は知ってるかな?

もし見たとしたら泣いちゃうよね。

私が好きな人たちはこんなにも愛されてるんだと思ったら私も嬉しいです。


相変わらず力の入れ具合が偏っている気がする事務所ですが、たとえ事務所の扱いが悪かったとしても、こんなにも愛されていることはきっと彼らの大きなささえになるでしょう。

やっぱり道は厳しいような気がしますが、大丈夫。
こんなにも愛されてるよ。

あのメッセージ、みんなに届くといいな。
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きみだけど



今日は早朝からロケらしいという情報があったので、ひびの更新はお預けかなと思っていました。

でもちゃんと更新してくれてうれしいんだけどちょっと心配。

青森の前に岩手に行って、青森の翌日にはロケ。
いくら若くて体力に自信がある人でもさすがにしんどいんじゃないかなって。

でも今は

たまには立ち止まってみたら

なんて言ってる場合じゃないですもんね。

ひびの文章からもすごく頑張ってるのが伝わってきます。
そんな頑張り過ぎが心配なTGのあとにMDさんのひびを読むとなんだかあったかい気持ちになって安心します。

ずっとずっと続きますように

その言葉がうれしいです。
その気持ちをしっかり受け取ってずっと笑顔でいたいです。

ダメ出しするのもきっと愛だと思うけど、どんなきみもどんなときもどんな会場もどんな演出もどんなセトリも受け止めるから・・・なんて思ってる私は甘いのかな。


拍手と言って思い出すのが去年の続あいのオーラス。

ふたりが歌い終わって拍手。
お辞儀をしてまた拍手。
「ありがとうございます」の後にまた拍手。

そのたびにだんだん大きくなっていって、今までいろんな歌や演奏を聴いてきましたがこんなに大きな拍手は聞いたことがないと思いました。

それは本当に感動して、その思いを何とか伝えたくて、ふたりにお礼が言いたくてありったけの思いを込めてもっともっとと力の限り手を叩いた拍手でした。
ふたりの歌にはもちろん感動しましたが、あの拍手も今まで経験したことのない大きな感動で、忘れることができません。

今年はまだ1回行っただけなのでわかりませんが、ちょっとさみしかったかな?

オーラスにはまたあの感動を味わえるといいなと思っています。



ところで、私も昨日嬉しい拍手をもらいました。

私達の出番が終わって袖にはけた時、次にステージに上がるダンスグループの女の子たちが待機していました。
その横を通り過ぎようとしたら前の方にいた数人の小さな女の子たちが拍手をしてくれたんです。
それもニコニコ笑顔で。

舞台でのマナーとして大人から教えられていたのかもしれません。
自分たちの前の出演者が終わって引っ込んできたら、拍手をするんだと。
でも、一緒にいた大きい子どもたちや指導者、親と思われる大人の人からは何の反応も(会釈も)なかったので、あの子達が誰に教えられたわけでもなく自然にしてくれたものなんだなって感じました。

その笑顔がとってもかわいくて、嬉しくて、私も手を振りながら

「頑張ってね」

と声をかけました。

するとまたかわいい笑顔で

「はい、がんばります」

と答えてくれました。

かわいい拍手と笑顔で心があったかくなって、忘れられない一瞬になりました。


ずっと歌をやっていて、いろんな場所で歌ってきました。
そしていろんな人と関わってきました。

その会場のスタッフ、そのときだけのスタッフ、他の出演者、その時だけの共演者、同じ団の仲間。
大会のときだと主催者とか協会の人とか講評者とか。

嫌な思いをすることもときどきあります。

でも今回みたいに心があったかくなるできごともありました。

そんなことを大切にしていきたいと思います。

そして誰よりもやさしい人たちが傷つくようなことがないといいなと思います。






なんかちょっと落ち気味なのは野球のせいか、それとも定期的にやってくる「私はこのまま歌を続けていいのだろうか悩み週間」なのか・・・。

でもなんとか持ちこたえているのはやっぱり魔法のおかげだと思います。

やっぱりいろいろ上を見ちゃうんですよ。

どうがんばったって同じことなんかできやしないのに。

私だってずいぶん恵まれてると感じることはたくさんあるのに。




話は変わりますが、先日某国の国王夫妻の被災地訪問の様子をテレビで見ていて、ふとてごますのふたりが頭に浮かびました。

誠実な人柄とやさしい心がその場にいる人を癒し元気にしてくれる、そのオーラがなんだかちょっと近いように感じました。

なのでシークレットライブの話を聞いた時、よかったなと思いました。
きっとふたりのことを知らない人の方が多かったんじゃないかと思いますが、それでもあのふたりの魔法にかからない人はいないでしょう。


私も直接魔法を感じられたのは静岡の1日だけですが、各公演のレポを読ませていただくだけでも幸せな気持ちになれます。

ほんとに憂いも痛みも笑顔に変わる気がします。

今一つ上がりきらないテンションでもこうしてなんとか一日を過ごし、また明日があるさと思えるのもふたりの魔法のおかげ。


まほうのめろでぃ

ファン以外の多くの人にいいねって言ってもらえて大ヒット・・・とはいかないかもしれないけれど、聴けば聴くほど、そしてその歌詞をかみしめるとあらてめていい歌だって思います。



私も本番です。

といっても10分ほど助っ人で歌いにいくだけですが。

その次は12月3日、そのまた次が12月18日で今年の活動は終わり。

どこの会場でも同じ歌を歌うわけですが、こんなに短期間に多くの会場を回るのは初めてで、ほんのちょっぴりですがツアー中のアーチスト気分。

こんなふうに何カ所かで歌うことになってわかったこと。

確かに同じ歌を歌うにしても、会場が違えばまったく新鮮な気持ちで歌うことができるんだなってこと。

だから何公演あったとしてもそのひとつひとつを本当に大切にしてくれているんだなってことがちょっとわかった気がしました。

明日は青森。
初めての場所だし東北ということもあっていろんな思いがあるでしょう。

どうかみんな幸せな時間を過ごして笑顔になって次の日からも元気で頑張れるように素敵な魔法がいっぱい伝わりますように。


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