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HN:
かのん
性別:
女性
自己紹介:
どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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魔法のクローバーは四つ葉の形
手にした者に幸運をもたらしてくれる、奇跡のクローバー
魔法のクローバーの種はすべての人々に公平に蒔かれます。
でもその種が目を出すのはちゃんと下ごしらえをしている者のところだけ。
幸せとは地道な作業をこつこつ続けてこそ、初めて手にすることができるもの。
前にも書いたことがありますが、「Good Luck」というお話です。
4人のことを四つ葉のクローバーにたとえている人、私も見ました。
幸せをもたらしてくれるという四つ葉のクローバーはちゃんと下ごしらえをした人のところに育つもの。
今はいろいろ不満もあるかもしれないけれど、今やるべきことをひとつひとつ誠意をもってこなしていくこと、自分自身がそれを楽しむこと、思いやりと感謝の気持ちを持ち続けること、そんな下ごしらえをちゃんとしている人達のところに幸運がこないはずがありません。
そしてその四つ葉のクローバーは彼らを愛し大切に守ろうとする人達にも幸せをもたらしてくれます。
今日のめん愛を読んでそう思いました。
手にした者に幸運をもたらしてくれる、奇跡のクローバー
魔法のクローバーの種はすべての人々に公平に蒔かれます。
でもその種が目を出すのはちゃんと下ごしらえをしている者のところだけ。
幸せとは地道な作業をこつこつ続けてこそ、初めて手にすることができるもの。
前にも書いたことがありますが、「Good Luck」というお話です。
4人のことを四つ葉のクローバーにたとえている人、私も見ました。
幸せをもたらしてくれるという四つ葉のクローバーはちゃんと下ごしらえをした人のところに育つもの。
今はいろいろ不満もあるかもしれないけれど、今やるべきことをひとつひとつ誠意をもってこなしていくこと、自分自身がそれを楽しむこと、思いやりと感謝の気持ちを持ち続けること、そんな下ごしらえをちゃんとしている人達のところに幸運がこないはずがありません。
そしてその四つ葉のクローバーは彼らを愛し大切に守ろうとする人達にも幸せをもたらしてくれます。
今日のめん愛を読んでそう思いました。
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前にも一度書いたことがあると思うのですが「TEAM!」という本があります。
~チーム男子を語ろう朝まで!~
というサブタイトルがついています。
その中の前書きみたいなところを引用させていただきます。
なにかのもとに集まって
なにかのために結束して
なにかのために涙して
そこに立ちいる隙がなければないほどに
女子心はときめくわけです。
それがチーム男子。
私が求めていたものはそれに近かったのかもしれないと思います。
昔から男子の集まりが好きでした。
子どもの頃、4歳上の兄が買っているマンガを読んでいましたが野球の話みたいに男の人が集まって何かするお話が好きでした。
幕末のお話も好きでした。
仮面ライダーよりもウルトラ警備隊や化学特捜隊が好きでした。
いろんな人がいてお互いに関わりながらそれぞれの持てる力を発揮して何か一つのことを成し遂げる姿に憧れました。
べつに普段は仲良しじゃなくてもいいんです。
もちろんその中の誰かと誰かが特別な関係というのもありです。
(親友とか、血は繋がっていないけど兄弟のような関係とか)
いつもはバラバラにそれぞれのことをやっているけれどいざとなったらそれぞれが自分の役割を果たしながらそれがまとまって一つの大きな力になるのが魅力的でした。
だから他のどのグループでもなくあのグループが好きだったのかもしれません。
もちろん「歌」の力も大きいですけど。
今は「仲良し」であることが大事みたいなところもありますね。
なぜそのグループのどこが好きかと聞かれて
「みんなとっても仲がいいところです」
って答えてるのをよく見ます。
私は別に仲良しじゃなくてもいいって言いましたけど、それぞれの関係もいろいろあってそれが素敵だと思っていました。
中でも好きだったのは6人の時のリーダーと最年少の関係。
以下勝手な妄想
~チーム男子を語ろう朝まで!~
というサブタイトルがついています。
その中の前書きみたいなところを引用させていただきます。
なにかのもとに集まって
なにかのために結束して
なにかのために涙して
そこに立ちいる隙がなければないほどに
女子心はときめくわけです。
それがチーム男子。
私が求めていたものはそれに近かったのかもしれないと思います。
昔から男子の集まりが好きでした。
子どもの頃、4歳上の兄が買っているマンガを読んでいましたが野球の話みたいに男の人が集まって何かするお話が好きでした。
幕末のお話も好きでした。
仮面ライダーよりもウルトラ警備隊や化学特捜隊が好きでした。
いろんな人がいてお互いに関わりながらそれぞれの持てる力を発揮して何か一つのことを成し遂げる姿に憧れました。
べつに普段は仲良しじゃなくてもいいんです。
もちろんその中の誰かと誰かが特別な関係というのもありです。
(親友とか、血は繋がっていないけど兄弟のような関係とか)
いつもはバラバラにそれぞれのことをやっているけれどいざとなったらそれぞれが自分の役割を果たしながらそれがまとまって一つの大きな力になるのが魅力的でした。
だから他のどのグループでもなくあのグループが好きだったのかもしれません。
もちろん「歌」の力も大きいですけど。
今は「仲良し」であることが大事みたいなところもありますね。
なぜそのグループのどこが好きかと聞かれて
「みんなとっても仲がいいところです」
って答えてるのをよく見ます。
私は別に仲良しじゃなくてもいいって言いましたけど、それぞれの関係もいろいろあってそれが素敵だと思っていました。
中でも好きだったのは6人の時のリーダーと最年少の関係。
以下勝手な妄想
外で洗濯物を干していたら散歩中のご夫婦から
「この下で(←うちは坂道の途中)子猫が網に入っちゃって出られなくなってるけどお宅のじゃない?」
と言われました。
うちの凛ちゃんは子猫じゃないけど特徴が一致したので(しなくても猫と聞けば救出に向かいますが)様子を見に行ってみました。
網って何のことかと思ったら土砂災害防止のための防護ネット。
山の斜面をコンクリートで固めた上に金属製のネットがかぶせてあるのです。
そのコンクリートの壁とネットの間に猫が入りこんではまってしまい、身動きが取れなくなっていたそうです。
でも私が見に行った時には網の中に猫はいなくてその上の方の普通に木何かが生えてるところにいました、凛ちゃんが。
凛ちゃんときどきおドジなことするのよね。
でも自力で脱出できたならよかった、よかった・・。
ということでもう網の中を通らないように山の上の方を回って帰ってくるように言ったのですがなかなか帰ってきません。
再び様子を見に行くとまた網の中に入りかけていて、そのまま網に中を横切って帰ろうとしています。
でも先に進めないのでニャアニャア鳴き出しました。
このままだとまたはまっちゃうといけないので一旦家に戻り長靴に履き変えて家の裏から山に登りました。
そこは一応ヒノキなんかが植えてありますが、手入れもされておらず荒れ放題。
もちろん道なんかなくて藪をかき分けて進もうとしたのですがこの前の大雨のせいか所々崩れているし、掴まれるような太さの木もないし、そのうえ茨だらけで絡むは刺さるはでなかなか進めません。
まさに茨の道。
茨の道ってこういうことよね・・・って思いました。
4人が歩きだした道は確かに厳しいかもしれないけど、こんな茨だらけの道ではないでしょう。
茨だってあるかもしれないけど払ってくれる人もいるだろうし、最初から道を用意されていることだってあるかもしれません。
「こっちにおいで」って。
それにひとりじゃなくて4人ですからね。
そんなに心配しなくても大丈夫かもしれないと思いました。
4人の歩く姿を見守っている人も、見てくれる人もたくさんいますから。
下の道路からも見えなくて誰からも見つけてもらえそうもない茨だらけの道を進み、途中斜面を滑り落ち、帰れなくなったらどうしよう・・・なんて思いながらも4人のことを思い浮かべる私はほんとにあの4人が好きなんだなって思いました。
一人で進む道はやっぱり寂しいし怖いよね。
でもそれが自分で選んだ道なら後悔なんてしないよね。
さて、茨をかき分け凛ちゃんを探す私。
凛ちゃんがいたあたりの網の方に向かって
「りんちゃ~ん、り~ん」
と叫んでいました。
すると後ろから
「にゃあ~」
とっくに登ってきてんじゃん!!
自力で帰ってこられるんなら最初からそうしてよね!
「この下で(←うちは坂道の途中)子猫が網に入っちゃって出られなくなってるけどお宅のじゃない?」
と言われました。
うちの凛ちゃんは子猫じゃないけど特徴が一致したので(しなくても猫と聞けば救出に向かいますが)様子を見に行ってみました。
網って何のことかと思ったら土砂災害防止のための防護ネット。
山の斜面をコンクリートで固めた上に金属製のネットがかぶせてあるのです。
そのコンクリートの壁とネットの間に猫が入りこんではまってしまい、身動きが取れなくなっていたそうです。
でも私が見に行った時には網の中に猫はいなくてその上の方の普通に木何かが生えてるところにいました、凛ちゃんが。
凛ちゃんときどきおドジなことするのよね。
でも自力で脱出できたならよかった、よかった・・。
ということでもう網の中を通らないように山の上の方を回って帰ってくるように言ったのですがなかなか帰ってきません。
再び様子を見に行くとまた網の中に入りかけていて、そのまま網に中を横切って帰ろうとしています。
でも先に進めないのでニャアニャア鳴き出しました。
このままだとまたはまっちゃうといけないので一旦家に戻り長靴に履き変えて家の裏から山に登りました。
そこは一応ヒノキなんかが植えてありますが、手入れもされておらず荒れ放題。
もちろん道なんかなくて藪をかき分けて進もうとしたのですがこの前の大雨のせいか所々崩れているし、掴まれるような太さの木もないし、そのうえ茨だらけで絡むは刺さるはでなかなか進めません。
まさに茨の道。
茨の道ってこういうことよね・・・って思いました。
4人が歩きだした道は確かに厳しいかもしれないけど、こんな茨だらけの道ではないでしょう。
茨だってあるかもしれないけど払ってくれる人もいるだろうし、最初から道を用意されていることだってあるかもしれません。
「こっちにおいで」って。
それにひとりじゃなくて4人ですからね。
そんなに心配しなくても大丈夫かもしれないと思いました。
4人の歩く姿を見守っている人も、見てくれる人もたくさんいますから。
下の道路からも見えなくて誰からも見つけてもらえそうもない茨だらけの道を進み、途中斜面を滑り落ち、帰れなくなったらどうしよう・・・なんて思いながらも4人のことを思い浮かべる私はほんとにあの4人が好きなんだなって思いました。
一人で進む道はやっぱり寂しいし怖いよね。
でもそれが自分で選んだ道なら後悔なんてしないよね。
さて、茨をかき分け凛ちゃんを探す私。
凛ちゃんがいたあたりの網の方に向かって
「りんちゃ~ん、り~ん」
と叫んでいました。
すると後ろから
「にゃあ~」
とっくに登ってきてんじゃん!!
自力で帰ってこられるんなら最初からそうしてよね!
あまぞんで注文してた月刊そんぐすが届きました。
楽譜が載ってないのが残念だけど、それぞれの1つ1つの曲に対する想いも載っててよかったです。
二人へのインタビューへの答えの中に
「1曲は誰もがパチンと“これはキテルぞ!”と思う曲が見つかると思う」
っていうのがあって、自分にとってのパチンはあの歌(ネタばれになっちゃうので)なんだそうです。
私もその歌が初めて聞いた時から大好きだったから嬉しいです。
15日発売のそんぐすが今日届いたってことはアルバムも1日遅れかな・・・。
すぐそばでジロウくんがパソコンが空くのを待ち構えている・・・というか無言の圧力をかけてくるので明日またゆっくり書きます。
昨日の凹みモードからは取りあえず浮上中です。
楽譜が載ってないのが残念だけど、それぞれの1つ1つの曲に対する想いも載っててよかったです。
二人へのインタビューへの答えの中に
「1曲は誰もがパチンと“これはキテルぞ!”と思う曲が見つかると思う」
っていうのがあって、自分にとってのパチンはあの歌(ネタばれになっちゃうので)なんだそうです。
私もその歌が初めて聞いた時から大好きだったから嬉しいです。
15日発売のそんぐすが今日届いたってことはアルバムも1日遅れかな・・・。
すぐそばでジロウくんがパソコンが空くのを待ち構えている・・・というか無言の圧力をかけてくるので明日またゆっくり書きます。
昨日の凹みモードからは取りあえず浮上中です。
私もこんなふうにちょこちょこブログを更新するくらいなら呟く場所を作ろうかな?
どうしても歌う心境になれなくて練習を休むことにしました。
理由はいろいろあるけれど家族に当たったりしてる私は最低。
きっともっとつらい状況の中で歌うことができる人を心から尊敬します。
プロなんだから当たり前だと言われればそうかもしれないけれど。
そして私はプロじゃないんだから休んだっていいんだよ。
どうしても歌う心境になれなくて練習を休むことにしました。
理由はいろいろあるけれど家族に当たったりしてる私は最低。
きっともっとつらい状況の中で歌うことができる人を心から尊敬します。
プロなんだから当たり前だと言われればそうかもしれないけれど。
そして私はプロじゃないんだから休んだっていいんだよ。

