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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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昨日のプレミアム。
めっちゃかっこいい男子が1名、もう1人は女の子?
女装とかしなくてもそのままで十分かわいいとあらためて思ったのですが、いつも以上にかわいく感じたのはやっぱり笑顔が素敵だったから。
本当に嬉しそうに楽しそうに歌っていました。
歌えることがうれしいんだろうな。
歌いたくて歌いたくて仕方なかったんだろうなって思いました。
歌うことはどこでもできるし1人でだってできます。
でもやっぱり伝えたい人がいて、その人たちに向かって(たとえ目の前にいなくても)歌えることがうれしいんだろうな。
2人にとって一人ぼっちじゃ歌うことも踊りも意味ないっていうのは本当に心から思っていることんなんでしょうね。
歌が好きで好きで、だけどそれだけじゃなくて「歌に厳しい」そんな言葉が身近なメンバーから聞けたのもうらしかったです。
初めて2人が歌うのを見たとき感じた
「なんて幸せそうに歌うんだろう」
「なんて楽しそうなんだろう」
「なんて嬉しそうなんだろう」
あらためてそんなことを思ったプレミアムでした。
はやくみんなの前で歌える日が来るといいね。
ボスの言っていた「素敵な仲間たち」にきりさんも入っていたことがわかってうれしいです。
スペシャルの話で盛り上がったってなんかいいな。
きっと「ああなるんじゃないか」「こんなこともあるんじゃないか」って予想したり「ああしたい」「こうしたい」ってみんなの希望も出たりしたんじゃないかなって思います。
なんか楽しそうな雰囲気が想像出来ちゃいます。
その中できりさんの中の人見知りな彼が何か話すことがあったのかどうかはわかりませんが、もしかしたらわんこの話で盛り上がったのかも・・・。
さて、DVD本編ですが、どこから見たでしょう?
って聞いたら
「第3話!」
ってサブちゃんに当てられちゃいました。
やっぱりきりさんメインの回だし、ムスメがあの神社の近くに住んでいて今度ムスメんちに行った時には絶対に行ってこようと思ってるからよく見ておこうと思って。
あらためて見てみてもほんとによかったです、きりさん。
若手のイケメン刑事を演じられる役者さんはきっと他にもたくさんいると思うけど、生意気で負けん気が強くて熱くて根は優しいあのきりさんは彼だからこそできたんだろうなと思いました。
他の人が演じたらまた違ったキリさんになったんでしょうけど、あのきりさんが好きでした。
最初の方で何かとキレてるところなんてすごく自然でまだ若い未熟な新米刑事って感じがよく出ててよかったけれど、やっぱり好きなシーンは子どもに話しかけてるところかな?
ピエロの恰好して子どもに風船渡してるところとマルヒさんの娘に話しかけているところ。
やっぱり彼のやさしいところがいちばん好きだから。
あと
「うちの妻が・・・」
も好きだし
「俺は信じるぞ」
も好き。
最後のわんことのハイタッチもよかったし結局全部好きってことかもね。
だけど3話を見終わった後に4話の予告が来てちょっと悲しくなります。
本当にいろんなことがあったドラマでした。
いろんなことが変わってしまった人もたくさんいるでしょう。
まだまだ悲しみから立ち直れない人、辛い生活を強いられている人。
だからこそ変わらない素敵な仲間たちでまたたくさんの人を楽しませ元気づけてほしいと思います。
脚本家さんがお疲れさま会のことをつぶやいていらして、どんなメンバーが集まってるのかな?って思ってたらボスのブログにも書いてありました。
ってことは少なくてもボスは参加。
そして
ディーエスエムに向けて
決起集会
みんなやる気満々
素敵な仲間たち
という言葉から想像すると13がかりのメンバーも来てたのかな?
ところで、Jの3人の出演が決まったというドラマ、特に関心もなかったのですが、そのキャスティングについていろいろな意見を目にしてちょっと嬉しかったです。
元々のドラマを知らないので誰がどんな役柄なのかさっぱりわかりませんが、その3人をJから選ぶならってことでいろんな意見が出てて、3人のうちの2人はいろんな名前が挙がっているのに残りの1人は必ずてごしくんが入っているっていうのがちょっと意外で。
だって彼の演技ってあまり評判良くなくて役者としては認められていないのかと思っていたから。
韓流好きのお母さま方からも名前が挙がっていたのがおもしろいと思いました。
そういえば韓流スターの方で似てるって言われてる人がいましたね。
私もそれを聞いてそのドラマを見てちょっとハマりかけました。
演技が下手って言われたり批判されたりするよりも「この役をやってほしい」って言われるのは嬉しいし、彼の演技は好きなんだけど今は歌ってる姿が見たいです。
でも生で見たいなあ。
本人もすごくやりたがってるのは伝わってくるんですけどね。
全ての人の条件が整うまで待つなんてことは難しいだろうからそろそろ・・・・ってことはないのかな?
水面下ではきっといろいろ動いてるんでしょうけどね。
もうひとつあらためて好きだなって思ったこと。
にゅうすやてごますの曲の中でも特に私が好きな曲を作ってくださっているメロ書きさん。
DVDを買って帰りますってつぶやかれていて、どうしてこの方はもらえないのかなって思っていました。
あいのCDが発売された時も確かご自分で買っていらして、もうおひとりたくさん作詞をされている方はいつも「もらった」って書かれているのになんでって疑問だったんです。
あちらの方だけ特別なのかなって。
そしたら今日のつぶやきでわかりました。
「サンプルはもらえます」
でも
「自分の曲は必ず買いに行きます」
その言葉がうれしかったんです。
ご自分でお店に行かれて買っていらっしゃるっていうのが。
そして
「音符ひとつひとつに心がこもっていて作り手としてこれ以上嬉しいことはない」
そんなふうに言っていただけるのが彼らの歌の、そして彼ら自身のファンとしてこれ以上嬉しいことはないです。
“音符ひとつひとつ”
この表現が嬉しいです。
どれだけ心がこもっているか感じることができたんだって伝わってきますよね。
バンドの皆さんも好きですが、このメロ書きさんと出会えたこともファンとして幸せだなあとあらためて感じることができたつぶやきでした。
わんこ

ほんとにほんとに
です。毎週観ていたときもそう思っていたけど、今改めて観てもほんとうにおもしろいです。
いろんな人にとって特別な作品になったのかもしれませんね。
特に出演者やスタッフさんなど直接かかわった方は一生忘れることのできない作品になったのかもしれないと思います。
クランクアップ集見てて思いました。
何事もなく無事撮り終わっていたとしても楽しみながら撮影できたということで特別な作品だったんでしょうけど、最後の最後で大変な事が起こって、無事撮り終えることができたという意味でも感慨深いものがあったでしょうし、こまさんが言っていらしたように役者というお仕事(タレントやアイドルも含む)をやっていることの意味を強く感じることができたという意味でも一生心に残る作品になったんじゃないかなと思います。
正直言ってきりさんは彼じゃなくて他の若手イケメン俳優さんでもよかったと思います。
でもこの作品に出させていただいていろんな経験ができたことはとてもプラスになることが多かったでしょう。
やっぱり持ってますよね、彼は。
演技が上手くないという評価もよく目にしますが私は役者としての彼が好きです。
もちろん歌い手としても大好きですが。
どんな役をやっても私には同じタイプの人にしか見えない俳優さんもいらっしゃいます。
もちろん私に見る目がないからですが。
でも彼は全然別の人に見えるんですよね。
いちたろうもみらいもゆきちゃんもきりさんもぜんぜん別の人。
(それ以前だと同じに見えたりもしますが・・・)
だけどどんな役を演じても彼が本来持っているやさしさやまっすぐなところが出ていて大好きです。
もう一人わんこに出てらした役者さんで好きだなあと思ったのがボス。
以前はちょっと怖いっていう印象しかありませんでした。
何かで見た役が怖かったので。
「うそうそ」で新龍さんの役だと聞いたときもものすごく意外でした。
原作の新龍さんが好きだったので最初はあまり嬉しくなかったんですが実際に見てみたらそうでもなくて私の中でちょっぴり好感度

そして今回のボス役。
演技そのものも好きでしたが、ブログが楽しくてわんこが終わってからもときどきのぞかせていただいています。
クランクアップ集のお一人ずつのコメントを見ていても皆さんほんとうに楽しんでいらしたのが伝わってきました。
続編・・というかスペシャルが決まったのは本当に嬉しいです。
楽しみだなぁ。
明日からは本編を観ます。
一日に2話くらい観えるかな?

