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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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これで明日消えちゃっても大丈夫。
消えちゃうのは寂しいけど・・・。
読みながら書き写し、書き終わってもう一度読み返して気づいたことがあります。
私は「しゃばけ」から入っているのでどうしても手越くんの方が気になり、ライブのときもまっすーが近くにいても手越くんを見てしまうし、レポを読ませていただく時も手越くんメインで書いていらっしゃる方のばかり読んでしまいます。
だからさらっと流していたけれど、あらためてまっすーの書いた文章を読んだら、この人は本当にファンのことを考え、どうすればみんなが喜んでくれるのか、みんなは何を望んでいるのかがちゃんとわかってくれているんだなと思いました。
(手越くんは自分ができることを精一杯やることでみんなに愛を届けようとしてるのかなと思います)
各公演後に書いてくれた“テゴマスのひび”
それぞれが順番に担当する公演について書くことになっていたんでしょうけど、まっすーは必ず自分の担当の会場とその前の会場についても書いてくれました。
つまりすべての会場について書いてくれています。
まっすーファンにとっては自分の行った公演、自分の地元の公演についてまっすーに書いてもらえたらより嬉しいでしょうね。
去年はまっすーも自分の担当の会場についてだけしか書いていなかったので、まっすーの中でももっともっとみんなの気持ちにこたえたい、みんなに思いを届けたいって気持ちがより深く、大きく、強くなったのかなって思いました。
以前よく某掲示板で目にしたことで、
まっすーは表現力が豊か、テゴはただ上手いだけ
というのがありました。
手越くんの歌が大好きな私は
何で!?
って心の中で反論してましたが、今少しそれがわかった気がします。
歌に関しては手越くんも上手いだけじゃなくてちゃんと感情がこもっていて伝わってくるものがあります。
でもそれ以外のことに関してはまっすーのほうが伝えるのが上手だなって感じました。
特に文章とか詩とか。
ライブのMCでも「??」って思うことも多かったけど、ファンが望んでいることをちゃんとわかってくれてるって感じる場面がたくさんありました。
そんなまっすーの“ひび”は
がいっぱい。文章の終わりには必ず
がつくぐらいいの勢いで
だらけの日もありました。手越くんの“ひび”はサッカーの方がメインじゃないの?って思う時もあったりして、もうちょっと書いてほしいなと思う日もありましたが、最後の“ひびの思い出”では言いたいことを上手にまとめてわかりやすく伝えてくれたなって思いました。
各会場での最後の挨拶にも感動しました。
手越くんはいつもゆっくりゆっくり言葉を選びながら泣きそうな顔で思いを伝えようとしてくれたんですよね。
彼は感情が豊かでびっくりするくらい大きな口を開けて大笑いしたり、悲しかったり感動したりすると泣きそうな顔になったり、時には熱くなったりするけれど、それを言葉にするのは上手くないのかもしれません。
そのかわりその表情で伝わってくるものがあります。
まっすーは文章や行動で表すのも上手いと思います。
それが経験の差からきているものなのか、個性によるものかはわかりませんが、やっぱりテゴマスのあのあったかい雰囲気はっまっすーあってのものなのかなと思いました。
いつも手越くんばかり見ててごめんね。
まっすーの笑顔はホントに素敵でした。
なんであんなにいつも素敵な笑顔でいられるんだろうって、あの笑顔を見れば見るほど思います。
生で見たらもっと思います。
そんなまっすーの素敵なところを再認識できたライブとwebでの連載、ほんとうに素敵な時間だったとあらためて思いました。
いつもは夕方から行っている仕事に朝から行って、夕方からも行っているので1日が2日分、48時間ぐらあるような気がしています。
その仕事の合間にアルバム発売情報を見つけてテンション
でお仕事をしてきましたが、そのせいか2日分働いたからかぐったり疲れて気になっていたことも調べずに寝てしまいました。
ずっと気になっていた
Unplugged
という言葉
un
だから何かがないってこと?
pluggって何?
さっぱりわからなかったんですが、朝から調べてわかりました。
pluggってプラグのことなんですね。
で、unpluggedでプラグを抜いたって意味でアコースティックのことだって。
アコースティック!?
やった~!
嬉しい!!
私、電子音や機械的な音が好きじゃなくて、携帯の着メロもずっとオルゴール音にしています。
アコースティックとかアカペラとかが好きで手越くんの
「いつかアコースティックライブがやりたい」
っていう言葉も嬉しかったし、NEWSのシングルにアカペラが入っているのもとっても嬉しかったです。
Unplugged LIVEなんてめっちゃ期待しちゃうんですけど・・・。
Forever(Unplugged Ver.)も気になるんですが、通常盤の方はキャンセルしました。
最初は初回盤がなかったからとりあえず予約したけど、この時期に両方は無理。
誰キスのDVDも予約してるし、なんといっても大阪へ行きたいですから。
行けなかったとしてもグッズだけでもほしいです。
そういえば前回のアルバムは通常盤だけ買って、初回盤はいつか余裕があるときにって思ったのにまだ買えてません。
アルバムも出なかったしシングルも少なかったしツアーもなかったけど、案外いろいろあったのかな?
リーダーのシングルも今回、前回ともまだ買えてないし。
ドームコンサートが終わったらしばらく落ち着くかな?
A〇zonではまだ通常盤しかありませんでしたが、とりあえず予約完了。
通常盤は+2曲。
初回盤はDVD付き。
9月15日に発売!!
ではお仕事行ってきます。
その前にもう1回チェックしたら初回盤も始まってました!
今日も仕事の合間に書いてます。
昨日は歌の本番でした。
ステージに立って歌ってきました。
・・・・といつもなら書いているところですが実際にはお仕事してました。
でもお仕事があったから歌えなかったんじゃなくて、歌わなかったからお仕事に行ったんです。
この夏私は自分の歌を休んでしまいました。
今の合唱団ができてから毎年出ていたコンクールも初めてお休みしてしました。
それは仕事(昨日のとは別の)で行き詰っていて、とても歌に打ち込むだけの余力がなかったからなんですが、今にして思えば私は“あいのひび”が気になってそれどころではなかったっていうのも、もしかしたらあったんじゃないかなって気がしています。
名古屋のときは練習を休みました。
その後本番が一回あって、その直後の練習は長野へ行くために休みました。
結局そのまま練習に参加できなくなっちゃったんですよね。
代々木には練習を途中で抜けて行かないと間に合わないから最初はそうするつもりでしたが、この夏は歌をお休みすると決めたので、何も気にすることとなく安心して出かけることができました。
でも心のどこかではいつも引っかかっていました。
ライブの会場にいるときも今頃みんなは練習しているんだなって。
やっぱり後ろめたさもあったし。
そして楽しそうに、しあわせそうに歌う2人を見て、やっぱり私も歌いたいと思いました。
ただ歌うだけじゃない、ステージをみんなで作りあげていく楽しさも思いだして、やっぱりまだやめられないなって思いもわいてきました。
2ndツアーのために自分の歌をお休みにしてしまったわけじゃないけれど、結果的にそう思えるような状況になってしまいました。
でも、それでよかったと思います。
長野や代々木のオーラスに行かなかったとしても、やっぱりこの夏は歌えなかったと思うから。
でもあいをいっぱいもらってしあわせな時間を過ごして、仕事のこともまたがんばれる気がしてきました。
どんなきみも どんなときも 受け止めるから
それが私の仕事
どんな子どもでもどんなときでも全部受け止めよう
どうしてあげたいとか何をさせたいとか考えず、ただ受け止めることだけ考えて。
悩んだ時にはあの歌を思いだして。
こうやって何度も何度も悩んだりうつむいたりつまずいたり挫けたりしながらまた立ち上がれる強さを胸に、私もまだまだがんばります。
昨日の結果は残念ながら最低ランクの銅賞だったそうで、去年金に近い銀と言われただけにみんな悔しかっただろうなと思います。
お世辞でも
「tomoさんがいなかったから~」
なんて言われると申し訳ない気にもなります。
いつまでもおばちゃんががんばってたら若い人たちの足を引っ張るようでかえって邪魔なんじゃないかと思うこともあります。
でもやっぱり歌いたいから。
仕事と上手にバランス取って、続けていきたいなと思います。
まだまだ書いていないこともありますが、ちょっとブレイクタイム。
東京ではムスメのアパートに泊めてもらいました。
ムスメは仕事で泊まりだったり帰りが遅かったりしたのですが、いろいろ気を使ってくれてリビングの小さなテーブルの周辺にカップめんやビールやお茶を置いといてくれました。
それがまるで
どっちの生がいい?
って聞くみたいに生茶とブレンド茶が置いてあってちょっと嬉しくなりました。
そしてもうひとつ
「今こっちで韓国ドラマやってんだけど、それに似てる俳優さんが出てるよ。ビデオに録ってあるから見てみたら」
と教えてくれました。
そういえば前にどこかでそんな話を聞いたこともあったな・・・なんて思いながら見てみたのですが、すぐにわかりました。
たしかweeekのころに似てると言えば似てるかな・・・って言われていたような気がするのですが確かにそんな感じでした。
でも、似てるとか似てないとかいうことよりもその俳優さんが演じている役柄が私の好きなタイプだったんです。
マイボスの桜なんとかくんとか氷点のお兄ちゃんとか誰キのミライくんとか。
とにかくやさしい人。
主人公とかヒロインを支え続け、結局報われない切ないキャラ。
(ミライくんは違いましたけど)
それで気になってちょっと調べてみました。
実は私、数年前の冬ソナブームにも乗れず、周りが盛り上がっているときにも1人蚊帳の外。
最近の韓流ドラマも韓流スターもさっぱりわかりません。
調べてみてわかったのは私が気になる俳優さんは元2人組ユニットで歌を歌ってたってこと。
そして歌が上手いということ。
なんか前にもこんなことが・・・。
「しゃばけ」を見て一太郎が気になって調べてみたら歌を歌っていて、その歌が上手くって・・・。
同じパターン!
で、その俳優さんですがほんとに上手かったです。
とってもとってもやさしい歌い方をするんです。
日本語で歌っているのも多くて、日本の男性ヴォーカリストさんが同じ歌を歌っているのも聴いたことがあるけど、私はこの韓国の俳優さんの声の方が好きだなと思いました。
でもやっぱりいちばんは変わりません。
今までもずいぶんたくさんの、歌が上手いと言われる人の歌を聴いてきました。
解散した韓国のユニットの相方さんも上手でした。
声楽のコンクールで優勝してイタリア留学が決まった人の歌も聴いたことがあります。
生の演奏会などで「この人上手い」「この人の声いい」って思うことも何度もありました。
それでも私にとってのいちばんが手越くんであることに変わりはありません。
ジョン〇ンさんの歌も気になったし、何曲も聴いたけれどやっぱり何かが足りないんですよね。
それに動画でいろいろ見てるうちに気がついたのですが、私前にも似てるってことでその人を検索して確認してました。
そのときはそれほど心に残ってなかったみたいです。
それがさくらなんとかっていう歌で、その歌の紹介をするのに
明るい曲なんだけど歌詞は切ない
って言っていて、なんだか不思議な感じがしました。
もうすぐ日本で発売される新曲が
アルデンテ
なんかこれもすぐにあの親孝行の歌が浮かんできてどこかで何か通じているものがあるのかなって思っちゃいました。
こじつけといえばこじつけなんですけどね。
昨夜から今日にかけてはちょっと浮気(?)をして違う人の歌を聴いていましたが、そうやっていろんな歌を聴くことであらためて自分が彼の声がどんなに好きなのかを再認識しました。

