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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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10000字読みました。
でもなんとなく目にしたものにはそこから感じた自分の想いを感じたままにダラダラと書くことができたのにちゃんと読んだものは正確に書かなきゃって思うからなのかなかなかまとまりません。
なので明日のお休みにでも書くことにして、同じ雑誌の4人のページから。

一日だけ変身できるなら「ハリー・ポッター」のハリーがいい

今は自信がありませんがかつて村一番のポッタリアンを自負していた私にとって嬉しい答えでした。
一度聞いてみたかったんですよね。
ハリポタ好きのてごちゃんの好きなキャラは誰なのかって。
(もしかしたらなりたいキャラと好きなキャラは違うのかもしれませんが)
てごちゃんはいかにもグリフィンドールって感じだっけど、いやもしかしたらスリザリン?って気がしないでもなくてそんなところもハリーっぽいかな?
自分の中にスリザリン的要素があったとしても自分でグリフィンドールなんだという強い意志を持っていそうです。

魔法が使えて楽しそうっててごちゃんは答えてるけど、ハリーだって楽しいことばかりじゃないんですよね。
親友にさえ疑われて孤立したこともあったしアンチだっていたし。
そして最後は一人で敵に立ち向かっていったんですよね。

「僕はNEWSのシールドになろう」

その言葉で最終巻でハリーが一人で敵に立ち向かっていくシーンを思い出しました。

てごちゃんが生きる魔法界ならぬ芸能界にも例のあの人のような敵がいていろんな試練を与えてくるけれど、ハリーがお母さんの愛に守られお父さんやその友人に見守られ、そして友達や仲間、先生などに力を貸してもらえたからこそ最後は一人で戦うことができたように、いつも先頭に立ってがんばるてごちゃんを私達ファンの力で支えてあげたいです。



ちなみにローリングさんの公式サイトでの組み分けで私はレイブンクローでした。
私の好きなルーナと同じです。
知性や理論が重視されるレイブンクロー生でありながら空想的でマイペースな不思議ちゃんですがしっかりと真実を見抜く目を持っています。
私も人の意見や噂に左右されないで自分の目で見たもの、耳で聞いたもの、心で感じたものを信じていきたいです。
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10000字はまだ読めていません。
今日発送メールが来たので明日には読めるといいんですけど。

なのでNEWSとしての手越祐也くんについてはまたちゃんと読んでから書くことにして今日は彼個人について。

ネタバレで一通り読ませていただいて感じたのは特に驚くことはなかったなってこと。
どれもどこかで聞いたことのあるような内容でやっぱり彼はぶれないんだなってことと、きっとすべてを話してくれているわけではないでしょうけど正直で嘘のないまっすぐな人なんだなってこと。

どちらもずっと前から思っていた通りですけどね。



続きは今日はたたみます。





以前にも書いたことがありますが8年前に一緒に歌を歌っていた高校の後輩が亡くなりました。
その直後に行った定期演奏会ではみんな彼女に捧げるという想いで歌いました。

中でもアンコールで歌うジュピターは特に彼女との思い出が深いものだったので練習でも泣いてしまうメンバー続出。

でもそれは私達の事情であってきてくださるお客様にはほとんど関係のない私情です。
だから泣いてはだめなんだ、きちんと伝わるように歌わなければダメなんだということは指揮者からもリーダーからも何度も言われていました。

でも、ダメなんですよね。

私は亡くなったYちゃんとは初期の頃パートが同じで、ジュピターも隣で歌っていました。
だから隣にYちゃんがいないことが悲しくてどうしても歌えなくなってしまうのです。

その年の定期演奏会はダメでした。
次の回もダメだったと思います。

もうひとつ、私には泣いてしまって歌えなくなる歌がありました。

それはハナミズキなんですが、その歌を歌うと決まった時にいつもはそんなことしないのになぜかその歌の背景なんかを検索してしまったんです。
そうしたら9.11のテロのことが出てきてそこから自分でその歌詞が意味していることをいろいろ想像してしまったらもう悲しくて歌えなくなってしまったんです。

でも、泣いていたんではその歌がちゃんと届かないし伝わらない。
だからと言って感情をこめないで歌うのも違う。

泣かないで歌えるようになるまでずいぶんかかりましたが今はなんとか歌っています。
それでもふっと気がゆるむとダメなんですよね。

自分にとって辛くて悲しい思い出がある歌を泣かないで、聴く人にちゃんとその歌のよさが伝わるように歌うってけっこうな精神力がいるような気がします。



自分にとって大切な人が亡くなった。
その人は自分の歌を聴きに来てくれるはずだったのに来られなくなってしまった。
そしてもう二度と自分の歌を聴いてくれることがない。

そんなとき、その人が来るはずだった場所でその人が好きだった歌を歌うことがどれだけ辛いことか・・・。

それでも天に向かってその人に届くように、そして私達客席の人達にもちゃんと伝わるように歌ってくれた彼は本当に強くてやさしい人だと思います。
そして何度も何度もこの人を好きでよかったと思わせてくれる彼に出会えたことが本当に幸せです。    




でも

「泣かなかったからすごい」

とか

「辛いのにずっと笑顔でいてくれてすごい」

っていうのはちょっと違うかなと思うんです。

泣かないこともそんなそぶりを見せないこともプロなんだから当たり前。

それはてごちゃんだったからできたことではなくて、仮にもし他のメンバーに同じことが起こったとしてもきっと笑顔でいてくれたと思います。
アイドルに限らず他の俳優さんやタレントさん、ミュージシャンだってそうだと思います。

それを特別なことのようにすごいすごいとほめたたえられているのを見るとそんなこと本人は望んでいないだろうなって思ってしまします。

プロとして当たり前のことを当たり前にこなしただけ。

だけど立派だったと思います。
やっぱり私の思ってるとおりのてごちゃんです。

当たり前のことを当たり前にこなすのにどれだけ強い心が必要だったでしょう。

あの時期、シングルが出てアルバムも出ることが決まっていたしツアーの準備だって始まってさあこれからって時だったから。
辛かったと思います。
ソロ曲の練習もきつかったよね。

そんな中で私達に会うことを糧に乗り越えてくれたこと、私たちが力になれたことにありがとうという気持ちです。



ほんとはまだちゃんと読んだわけじゃないので早く全部読みたいんだけど隣町まで行かないと買えないからネットで注文したら発送予定日が24日とか・・・。
なのでちょっぴりネタバレ見ちゃいました。
ごめんなさい。



ジロウくんを待つ間会場のある公園の中を散策。

当日券が買えたのでサツキちゃんとメイちゃんのおうちに行ってきました。
トトロに会えるかなと思ったけどまだ出会えません。

♪こどものときにだけ

ですもんね。

近くの森の中を走り回っているゆうやくんを想像しながら歩きました。

彼ならほんとに会えそうな気がしますね。





今日は大会に来ています。
よくわからないけど大きな大会らしく受け付けはすごい列です。
最後尾と書かれたプラカードをもった人がいます。
同じTシャツを着ている人があちこちにいます。
ツアーTシャツならぬタミヤTシャツ。
増田さんも持っていらっしゃるあのTシャツです。
増田選手もエントリー・・・はしてないですよね。
一般の人に混じって大会に出るようなことはないでしょうね。

大会には私が出るわけではなくジロウくんの運転手です。
旦那さんがですけど。

並んでいる人達のワクワク感が見ているだけでも伝わってくるような気がします。
ジャンルは違えどオタクはオタク。
思いきり楽しんでくださいね、と応援したくなります。

ジロウくんの出番はまだですが今回は決勝に進めるといいね。





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