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どんなときでも「なんとかなるさ」と落ちこまない。
「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。

歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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「い」からの「勢い」

NEWSで活動する時間が多くて楽しいってこととドンドングループとしての勢いが強くなってる気がするっていう話。

まっすーもけいちゃんも一応しりとりはしてるけど、それをテーマにしてなんか話そうって感じじゃないですね。

けいちゃん起きてからいきなり元気ということでな何よりです。
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今使っている携帯(ガラケー)ではwebの記事が保存できないので内容だけでもメモしておこうと思ったのが今年の1月。
結局3回で終わっていました。

でもあの日のてごちゃんのRINGはちゃんと残してあったので10000字を読んで振り返ってみるときに役に立ちました。
やっぱり残しておくって大事。

というわけで現在見ることができるNo.179から。

「無難な道は選ばない」からの「い」

「」に「い」でカッコいいということらしいですが、テーマはただの「い」ってことですね?

ここからしばらく「い」で始まる言葉が続くんでしたっけ?

まっすーからは水曜日ということで歌謡祭に出るよっていうお知らせとツアーがあと週末のドームを残すだけということ。

特に大きなお知らせはないですね。
週末がドームってことはこのRINGが6月10日かな。

ということでNo.179のまっすーでした。


思いがけず忙しかった7月が終わり8月もそこそこお仕事がありますが、とりあえずやっとパソコンにゆっくり向かうことができます。

シングルが出てアルバムが出てツアーが始まって最初の名古屋と最後の東京に行って直後にシングル2作目が出て、あっという間に半年が過ぎました。

今年はガンガン攻めていくから
止まらないよ

そんなこと言ってって、実際その通りになってるね。
とくに慶ちゃんとシゲ。

まっすーも歌謡祭とドラマがあるしね。

てごちゃんは?
元気・・・なのは間違いなさそうだけど。
そろそろ流れてきたりするのかな?

最近てごちゃんの歌を聴いていたら久しぶりに涙が出てきました。
そしてしみじみ「上手いなあ」って思いました。

だけどこんなもんじゃなかったよね。
私はなぜかオーラスのドームより初日の名古屋の方が印象が強くて、時間がたつと忘れてしまうのかなと思っていたのに今でもはっきり覚えています。
CDとぜんぜん違っていて、今CDを聴いていてもあの名古屋の「あなた」が再生されるんです。

ドームはさらにすごくて私なんかよりもっともっと音楽やピアノに詳しい方々が大絶賛されています。

どうしてこの歌をもっと多くの人に知ってもらうことができないんだろう。

「ジャニーズ№1の歌唱力」
「ジャニーズにもこんなに上手い人がいたんだ」

そんな称賛の声を浴びるのにふさわしい人なのに。
あんなにも歌を愛し人を愛し誰かの幸せのために歌ってくれる人なのに。
歌の世界観を大切にし、しっかり届けようと歌詞に思いを込めて歌ってくれる人なのに。
何よりも歌うことが大好きな人なのに。

その彼が認められないのはもどかしくて悔しくて。

だけど、なんでもいちばんになりたい彼が歌でいちばんにないたいとは言わないんですよね。
誰よりもうまく歌いたいとかいちばんだって認められたいっていう言葉は聞いたことがありません。

ずっと前は歌なら負けないとか誰にも負けたくないなんて言っていましたけど。

てごちゃんにとっては歌は勝ち負けじゃないんだな。
それよりも大切なこと。

「僕の歌が、聴いてくれた人の心のどこかにとどまってくれたらいいなって思います。」
「ふだんは忘れていてもいいけど・・・略・・・ふっと歌がよみがえって、その人を手助けできたらと。」
「僕自身にとっても歌はそういう存在だから。」
「誰かにとって、僕の歌がそういう存在になれたらうれしいですね。」

雑誌で言っていたように彼が歌うというのはそういうこと。

誰からも上手いと言われるんじゃなくて、「誰かのこころのどこかにとどまってくれたらいい」そんなふうに思ってるんですよね。

自分が歌いたい歌が歌えなくても、なにかあったときにその人を手助けできるような歌が歌いたいって言ってくれる人なんです。

そんな彼のことを知っている私は幸せです。
幸せだけどそれだけでいいのかなって時々思ってしまいます。

もっともっとシゲみたいに慶ちゃんみたいに攻めていこうよ

そんなことも考えてしまうけれど、てごちゃんにとっては歌はそういうものではないのかな?

シングルもアルバムもツアーもてごちゃんの歌は最高だったしいっぱい聴けてうれしかったけど。まだまだ足りません。
今ももっとほしいんです。

夏が終わるまでには何かお知らせがありますように。

てごちゃんの歌がたくさん聴けててごちゃんの姿をテレビでいっぱい見られますように。
言霊って大事だって言ってたもんね。

今年の秋はかなり嬉しい秋になりますように。





夕ご飯を食べていてなぜか金縛りの話になりました。
それで気づいたのですがもうそういえば最近金縛りにあっていません。

前はよくありました。
それで怖くて、眠るときは必ず隣に寝ている旦那さんのどこかに触れているようにしていました。
どんなに大喧嘩をした後でも。

金縛りにあっているときってどんなに助けを求めようとしても声は出ないし旦那さんは気づいてくれないし。
だったらせめて金縛りの最中でも旦那さんに触れていたら少しは安心っていうか。

金縛りにあいそうな日ってわかるんですよね。
今日はヤバいって。

今日みたいに夜更しをした日はアウト。
わかってるんだから早く寝ればいいのについやってしまって思った通り金縛り・・・なんてことももよくありました。

そういえばいつから金縛りにあわなくなったんだろうって考えて思い当たるのはiPodで音楽を聴きながら眠るようになってからな気がします。

大好きな声に包まれて眠る幸福感と安心感。

そのおかげかな?

金縛りって実は一種の睡眠障害で脳は起きていて意識があるのに体を思うように動かすことができない睡眠麻痺なんだとか。
原因はいろいろありますが睡眠不足や体の疲れ、心のストレスなんかがそうって聞くと確かに思い当たります。

でも今はどんなに疲れていても逆に今日は眠くないなという日でもイヤホンをつけて布団に入れば数分で熟睡。
1曲目も聴き終らないうちに寝てしまうことも。

以前は眠るのが嫌でした。

寝れば明日が来る。
でも明日のことを考えてもため息しか出ない。

それが今では眠る前のひとときが楽しみになりました。
大好きな歌声を聞いていれば悩みとか心配事なんて全部消えちゃうんですよね。

だからその声に出会えてよかったと思います。
私が生きていくのに必要なものだったんだなって。

さあ、今日も幸せな気持ちに満たされ寝ます。
おやすみなさい。



ところで夕ご飯って書き込もうとしたらなぜか夕の字が祐って変換されちゃいました。
彼のこと食べちゃおうなんて思ったことないんですけどね。


10000字全部まとめて書こうとするとすごく時間がかかりそうなので印象に残ったことを少しずつ書いていくことにしました。

他の3人のインタビューをしっかり確認したわけではないですが、てごちゃんのインタビューではファンだけでなくスタッフさんの存在も彼の力になっているんだなって感じました。

今までって「無理だっていうスタッフさんもいた」とかどちらかというとそういうスタッフさんのほうが多い印象でした。
他のメンバーのインタビュー(10000字以外も含む)ではそちらの方の印象の方が強かったんですよね。

ファンの間でもNEWSの存続が決まった(と思っていた)のに

全然動きがないじゃん
どうなってるの?
積極的に彼らに仕事をさせようって気はないんじゃないの?
スタッフ、ちゃんと仕事して

なんていう不満をよく目にしました。

その時期のことを「事務所のスタッフ」「レコード会社のスタッフ」「ツアースタッフ」といったスタッフとメンバーが一丸となって闘った日々だったとてごちゃんは言ってくれました。

"NEWSのために、少しでもいい曲を持ってこよう"
"ひとつでも多くのテレビ番組に出させてあげたい"ってみんながNEWSのために動いてくれた
自分たちが知っている部分はもちろん知らない部分でもがんばってくれたんだと思う
コンサートのスタッフさんもいろんな武器(特効とか)を持たせてくれて秩父宮のステージに"行ってこい"って送り出してくれた

そんなふうにスタッフさんへの感謝を忘れないのが素敵だなと思います。
マイナスなこと何も言っていないですよね。
解散したほうがいいって言われたとかそんな人が多かったとか。
もちろんてごちゃんの耳にだったそういう声は入っていたでしょうし面と向かって言われたことだってあったかもしれません。

だけどそんなことはなかったかのように自分たちの力になってくれたスタッフさんの想いをしっかり受け止めて自分の力に変えていけるのがてごちゃんなんだなと思いました。

秩父宮のフルスイングでの涙の瞬間にファンやメンバーだけじゃなく"俺たちのために奔走してくれたスタッフの顔"もあったことがなんか嬉しいです。
てごちゃんがとても謙虚でいろんな人の愛をしっかり感じることができる素直な人であることが。

奔走って言葉からスタッフさんの大変さをわかって感謝していることが伝わります。

何だったか忘れましたが番協も入った大きな番組の時、すべて終わってはけていくときにてごちゃんは真っ先にスタッフさんの所へ行って深々と頭を下げていたというレポを見たことがあります。
2013年のツアーの打ち上げの時には人見知りてごちゃんがいちばんにスタッフさんにところを回っていたというのも見ました。
テゴマスの青春の打ち上げではスタッフさんからのメッセージが書かれたノートを見てうるうるしてましたよね。

ーつらかったとき、ずっと手越くんのそばにいてくれたのは誰?

「メンバー、家族、スタッフ、そしてファンかな」

とここでもスタッフ。

「俺らは順風満帆じゃなかった。だからこそ、ファンも、スタッフも、メンバーとの絆が深まったんだと思う」

「たぶん、小山も、加藤も、増田も、そしてスタッフも、NEWSというグループを形作るなんらかのパーツで」

何度も何度も出てくるスタッフという言葉。

ファンである私達がファンへの想いを口にしてくれるたびに幸せを感じるようにスタッフさんもこんなに想ってもらえたらこの人のためにがんばろうって思いますよね。

再始動以降、ファンの間ではスタッフさんへの不満も多く目にしました。
だけどスタッフさんがどれだけ頑張ってくださったのかてごちゃんの言葉がなければわからないままだったかもしれません。

スタッフさん、いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いしますね。



そして実はとても謙虚でいつも自分の周りの人達への感謝を忘れないてごちゃん。
あたりまえのようでとても大切なこと。
それができるてごちゃんが大好きだし誇りに思います。


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