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「まっ、いいか」が口ぐせで
元気のもとは本と音楽。
歌が大好き。
クラシック大好きだった私が探し求めてやっと見つけた世界でいちばん好きな声の持ち主はオペラ歌手ではなくてアイドル!?
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コーラスの練習に向かう車の中で突然Mちゃんに
「朋さんジャ☆ーズ好きなんですって?NEWSのCDとか全部持ってるそうじゃないですか。Nが言ってましたよ。」
と突然言われかなり動揺しました。
NちゃんはMちゃんの娘さんで小学6年生。
なんで?
何で知ってるの?
Nちゃんとそんな話したことなんかないのに・・・。
でも、すぐにわかりました。
Nちゃんの弟のAくんとうちのSは同級生。
さてはSのやつ、しゃべったな?
あれだけ誰にも言わないでって言っておいたのに。
まさかNちゃんの学年やSたちの学年で広まっちゃってるなんてことないよね?
やっぱりまだカミングアウトする勇気はありません。
「う~ん、嵐とかNEWSとか。」
やっぱり今は嵐の名前出しといたほうが無難かな・・なんて思ってつい付け足してしまいました。
でも、
「じゃあ、嵐がいちばん好きなんですか?」
と聞かれて
「ううん、NEWSの方が好きかな・・」
うそはつけませんでした。
でもCDのことは
「そんんなに持っていないって。」
と否定してしまいました。
やっぱりね、ちょっと恥かしくて全部は言えないです。
届いたとき、あまりにも重くてどれだけ頑丈に梱包してあるんだろうと思いました。
で、開けてビックリ。
まるで卒業アルバムのような重量感。
ちょうど私の短大の卒業アルバムに色もデザインもよく似ているので(星柄じゃなし、もうちょっと素材もいい感じだけど)ほんとにアルバムみたいです。
中の写真もとっても素敵でしたが、写真よりも興味があるのがコメント。
そのときのメンバー同士の関係とか思っていることとかがわかるから。
コンサートにかける熱意とかファンへの想いとか。
それに答えられないのが寂しいですけど。
次のコンサートのパンフレットは自分で買ってみたいな・・。
って思ってました。
でも、ますますそれどころではない状況になってきて
ピアノ売らなきゃだめかな・・
なんて考えも浮かびました。
今手放したら二度と手に入らない気もするけど。
それに仕事、どうすんのよ・・とか。
でも、それはその時期が来たら学校で練習させてもらえばいいかなって思います。
中学のときも、高校のときもそうだったし。
ピアノがなくてもオルガンだけでなんとかなってたから。
歌もやめるしかないかな。
そうすれば土日も働きに出られるし。
なあんて思ったけど、やっぱりや~めた。
なんとかなる。
なんとかなるさ。
こんなときこそおもいっきり歌ってみよう。
なんとかなるさ
あせることないさ
泣きたくなったら笑ってみよう
この歌を
この歌を歌っている人たちを
知っていて本当によかったと思います。
本屋さんがなくて立ち読みもできないので、ネットで注文しちゃいました。
+act.
買ってはみたものの、どこに出てるかわかんない・・・っていうことになるかもと言う不安もありましたが(以前そういうこともあったので)今回は買って正解でした。
これがウィル・・・じゃなかったミライくんなんですね。
この姿が写真だけじゃなく、動く映像として残ることに感激です。
コンレポを読ませていただいて浮かんでくるキラキラ笑顔のアイドルと黒縁メガネの地味な男の子はまるで別人だけれど、もしかしたら普通に大学に通っていたらこんな感じなんじゃないかなっていう気もします。
実は思慮深くて常に人を気遣っていて自分を抑えているそんな面も持っているからこんなにもウィルの雰囲気がよく出てるんじゃないかなって思うし。
原作のウィルが好きなのでミライがウィルっぽくて嬉しいです。
ほんとにいい役がもらえてよかったね。
(原作通りのお話だといいなあ)
で、記事で嬉しかったのがTGくんが入ることで
パッと周囲が華やぐ
とか
スタッフの間でも人気者
とかって書いてあること。
現場でも可愛がられてるみたいですね。
そして
彼がみんなに愛される理由がわかった気がした
とか書いてあるし。
とってもいい雰囲気の中で撮影が進んでいるようなので公開が今から楽しみです。
そいうえば気になっていた登場人物ですが、エースはエースのままのようなのでアメリカの俳優さんが演じるのかな?
記事に載っていたシーンも原作と同じだし、そうなるとますます原作に忠実なのかと期待が大きくなります。
公開はまた11月ごろかな?
雑誌にもまた載るかもしれませんが、映画雑誌は写真がきれいなので切り抜くのがもったいなくて永久保存版になりそうです。
どーむぱーてぃーもかうこんもあちこちでコンレポを読ませていただきました。
行くことができないのは本当に残念だけど、少しずつ少しずつ彼らのいろんな姿を知ることができて私も幸せな気持ちになれました。
がんばってメモしたり覚えてきたりしてくださった皆さんのおかげです。
ありがとうございます。
そんな中、どーむのためにメンバーで作った歌があるという情報も目にしました。
歌詞もすべてではないけれど見ることができました。
だれがどの部分の歌詞を書いたのかも。
それぞれの個性がよく出てると思いました。
そんな中でNDさんの言葉が好きだなあと思います。
音楽は色だと思うということを前に書きましたが、私はみんなの色が集まって、合わさって、その仲間、グループ、クラス、合唱団の色になるんだと思っていました。
それが
無理に一つにならずに まざりあえない日はそのままに
って、そんな考え方もあるんだって、いい意味でショックでした。
鮮やかなマーブル
そうか、そんな色もあるんだって。
信じてきたことはそれぞれに 譲れない部分もそれぞれに
それをわかって認め合えたらいいですよね。
どんな曲なんでしょう。
聴けないのが残念です。
CDにはならない・・・かな?
DVDには入るよね?
サビの部分も好きです。
たくさんの人がいてたくさんの音楽があって、そのほとんどがすれ違うこともなく知らないままで終わってしまう中で、私がNEWSに出会えたことは奇跡に近かったのかもしれません。
それまでのクラシックしか聴かない生活からは考えられないことでしたから。
でも、彼らを知ったからといって近くに行けるわけじゃなく、遠い存在であることには違いないんだけど、でも同じ星を見られる、同じときに生きていられることが嬉しくて、それだけでもとても幸せなことなんだって思います。

